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★マインドコントロール技術について書いてみます。
電磁波によるテクノロジー犯罪被害者からの報告が、
以前のペースより増して急激に増えてきたように感じます。
私はこの事を鑑みて、
マインドコントロール技術についての記事を書いてみようと思いました。
マインドコントロール技術に関する書籍にはいろいろなものがありますが、
その中でも私が身近に所持している書物の中から、
ピックアップして書いてみる事にします。
マインドコントロールの手法にはいろいろあるようです。
それを以下に書いてみます。
★プロパガンダ(扇動工作)によるマインドコントロール。
貴重で有用な情報は為政(権力)者により独占的に収集・保存・秘匿され、
その他の取るに足らないようなク◯情報とウソの偽情報を、
マスメディア通して国民に伝えます。
たとえば政治決定プロセス(立法議会)などの重要な局面に代わり、
ク◯情報や偽の情報をマスコミによって流し、
人々を洗脳・感化していきます。
国会中継では予算委員会など、
国民にとってどうでもいい茶番劇のような、
そんな場面しか中継されません。
もっと慎重に議論がなされるべき重要な委員会からの中継のような、
重要な局面からの放送は決してなされません。
(与党による強行採決の場面など)
これでは国民の知る権利を大きく阻害され、
正しい情報を受け取る事ができなくされます。
扇動工作はさまざまなテクニックがあろうかと思われますが、
有名なものに米国CIAの手先である米国利権団体に買収されたマスメディアによる、
3S推進政策が挙げられます。
これは、
★スポーツ(S=楽しむためのものでなくあくまで娯楽として見るだけ)
★セックス(S=子供を作る事を前提としない性行為)
★スクリーン(S=映画・ドラマ)のことであり、
これら国民に知られるべき対象とは違う話題を一方的に提供する事により、
知る権利を一方的に遮断・阻害し、必要な情報を一切与えず、
国民全部が白痴・感化・洗脳工作される目的のものです。
また3S政策は偏向報道(=ネグレクト)といってもよく、
国民は必要な情報からは一切遮断され、
政府にとって都合の悪い情報は一切受け取れず、
国民は一方的なク◯情報の垂れ流しにより、
マスメディアによる洗脳工作に、
一方的にハマり続ける事になります。
他にも教育機関(学校)や寄り合いなどの集会(自治会)が、
世論形成の場として悪用されることがあります。
★ハイテク(先端技術)によるマインドコントロール
これがいわゆるハイテク機器による、
テクノロジー犯罪と呼ばれるものが入るのでは、と思います。
他にももっと訳の解らないもの・解明されていないものなど、
たくさんの種類があるかと思いますが、
とりあえず私が解っているものを書きます。
まずマインドコントロール技術に関して、
私が所持している本を紹介します。
『超権力グローバル・ゲーム/工学社』
上記本によれば洗脳技術は、
『人々に対して死の恐怖を煽るものでなくてはならない』
ということです。
それにより洗脳工作もいっそう効果的になるのだそうです。
一番効果的なのが放射能汚染による恐怖感の植え付けです。
過去に日本はずっとこの恐怖に晒され続けてきました。
二度の原爆投下に始まり、
原発乱立による放射能漏れによる放射能汚染の危機が、
常にありました。
第五福竜丸乗組員の水爆実験による放射能被爆もありました。
使用済み核燃料の日本海への廃棄トラブルにより、
ロシア原子力潜水艦が疑惑を持たれた事もありました。
朝鮮によるテポドンには、
核燃料が積まれていたとの報告があります。
などなど我々は常に、
放射能汚染の危機とともにありました。
政府はこれらの疑惑に対してなんらの対策もとらず、
疑惑の隠蔽行為に終始しています。
今実際に起こりつつある福島原発の一連の騒動を見てても、
それ(政府の隠蔽工作への加担)がはっきりと見て取れます。
さてマインドコントロール技術における、
ハイテクによるマインドコントロール技術についてですが…
この本『超権力グローバル・ゲーム/工学社』が書かれたのは、
今から11年前の、2000年の冬です。
この本に書かれてある内容が、
テク犯被害者が訴える内容とほぼ一致しているために、
記事にする事にしました。
この本にタンパク質でできた、
皮膚同化型ICチップの話がでてきます。
これを脳や耳などの皮膚組織下に埋め込む事により、
以下のような現象が起きるとあります。
★思考や行動が第三者に決定されるロボットになる。
(ロボトミー化)
これには思考能力を失わせる新薬と組み合せることにより、
効果がより絶大に発揮されるといいます。
★人が考えている内容を、第三者が読み取ることができる。
(思考盗聴)
★耳を通さず、その人に語りかけることもできる。
そのため本人は、幻聴や超能力と感じる。
(音声送信・語りかけ)
★その人の脳に無限の量の情報をプログラムしたり、
アップロードできる。
たとえば、外国語なども即座にマスターできる。
(イメージの送信・記憶の送信)
とあります。
この技術は2000年当時の証言でもすでに、
戦場などに投入された軍人などに使用されていたとあります。
これらのICチップはもともと、
米粒ほどの大きさであり、稼動には動力を必要とせず、
寿命も人間の倍以上の250年持つとされます。
東京郊外にある米軍横田基地内に在住する家族は、
ペットなどへのチップの移植が義務付けられているそうです。
また新たに生まれてきた新生児にも親に何の断りもなく、
勝手にこのICチップが移植されているということです。
そして極めつけはこのチップには人工衛星を通して、
NSAなどの米軍諜報・防諜組織のコンピュータと、
常時直結(リンク)されていて、
対象者は常に監視対象にされているという事です。
こうなればもう地球上には死角といえるような場所が存在しない、
といえるかと思います。
蛇足になりますがNSA(米安全保障局)という、
世界のあらゆる情報を一括して盗聴する軍事機密・防諜組織があるのですが、
彼らはECHELON(エシュロン)と呼ばれる盗聴技術を介し、
地球規模でのあらゆるトラフィック(回線を介したやりとり)を常に監視しているそうです。
これにより一度個人の情報がデータとして登録(アップロード)されてしまえば、
そのデータがずっと監視サーバーに残り続ける限り、
追跡・監視対象となってしまうということです。
これはあまりに滑稽でまるでSFのような話ですが、
もし事実であれば大変恐ろしい事です。
ここから先はこのような技術に関する、
現時点での私なりの考察を書いてみる事にします。
このマインドコントロール技術はもともとこのようにして、
諜報用の最先端軍事技術がベースとしてあったわけですが、
技術の使い道がなくなってしまったために、
(諜報するべき対象・仮想敵がいなくなってしまったため)
本来であれば平和目的に限定する形での利用方法に転換すべきところを、
それに反対するグループがテクノロジー犯罪のような誤った使用方法を、
いまだに継続しているのではないか?
というのが私の率直な意見です。
本来であれば正しい利用方法が、
考えればいくらでもできそうなものです。
例えば…
☆犯罪捜査に適切に用いることにより、
困難を極めた捜査が一気に進展する事でしょう。
技術の前にはなんぴとたりとも嘘をつけませんから、
半端ない精度で犯罪捜査がなされることでしょう。
これは最高の嘘発見機となりえます。
犯人を追い詰める際にも犯人の位置情報や周囲の様子が解れば、
この技術はかなり役に立ちそうです。
☆恋人探しも手間がはかどります。
相手の好み・趣味・性格が瞬間的に解りますし、
過去にお付き合いした人もおいおい解ってしまいます。
不貞行為もすぐにバレることでしょう。
☆語学習得が短時間のうちにマスターできますから、
たとえば異なる言語間での会議に利用すれば便利です。
☆相手に瞬時に思考を送ることにより話す手間がかかりませんので、
メールや手紙を相手に送る必要がなくなります。
ケータイ電話もコミュニケーションツールとしては、
持つ必要がなくなってしまいます。
☆初対面で顔見知りしてしまうような人でも、
確実に自己紹介できるようになります。
☆本を読まずに、
本の内容が瞬時に理解できるようになります。
☆情報交換する際にも役に立ちそうです。
互いに長距離で離れていても、
情報の共有がいとも簡単にできてしまいます。
☆その他さまざまな利用方法が考えられます。
マッサージ師に遠隔マッサージしてもらう。
遊園地に行かなくても楽しい気分に浸ることができる。
などなど…
またこの技術が善用されれば、
集団ストーカー被害もなくなります。
しかしながら悪用されると、
これはとんでもない事になってしまいます。
★間違ったウソの情報をアップロードされる危険性が常にあります。
★プライバシーが第三者に筒抜けになってしまいます。
★知られたくない機密情報・個人情報なども、
瞬時に周囲に漏洩してしまう危険があります。
★行動を読まれれば、
相手を丸ごと支配する事も可能です。
いま行われているのはまさにこういった、
間違った利用の仕方です。
これを良い利用方法に持っていけるようにするには、
どうすればいいのでしょうか?
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はじめまして。私も集団ストーカー関連の犯罪被害者です。
私の場合は、メディアからのほのめかしやアイディア盗用の被害が
相当酷く、現実の方はどちらかというと(特に最近は)嫌な印象が
少なくなってきた印象もあります。かなり巧妙にシステム化された犯罪であり、被害者によって解釈も違うので
いろいろな方の意見を参考にさせて頂ければいいなと思っております。自分のブログもあり、あまり見栄えなどよくないのですがご一読いただければ幸いです。(一部改修中)http://blogs.yahoo.co.jp/yonaoshisennin87/
2011/9/4(日) 午後 10:56 [ 世直し仙人(MieNa1012) ]
☆初めまして、世直し仙人さま。
さんざんブログへコメントを書き込んでしまい、
誠に申し訳ありませんm(__)m
読んだらさっさと消して下さっても結構です^^
>かなり巧妙にシステム化された犯罪
これはかなり当たっているかと思われます。
事実に即した表現であろうかと思います。
この犯罪は非常に意図的な犯罪であり、
発覚が困難な事に加え、
それへの対策も非常に巧妙になっていて、
素人が一人や二人では手も足もでない状況です。
私はこのブログにて、
探偵による集団ストーカー被害を訴えています。
身近な人間関係から破壊される辛さは、
他では決して味わうことのない辛さでした。
ともに被害への対策を考えてゆきましょう。
2011/9/5(月) 午前 3:55 [ もゑこ(moeko20100620) ]
★『エレクトリック・ハラスメント』検索で、
以下のブログがヒットしました。
☆賢者の剣 〜コトバと知恵と想像力〜 より、『アメリカの戦争ビジネス』
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/category/7237612-1.html
☆エレクトリック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)というテロ
〜“第二の核”非殺傷兵器に搭載された技術〜
●非殺傷兵器にまつわる情報操作
●“ソフト・キル”=非殺傷兵器のテクノロジー
●電子化社会の危険な罠
☆エレクトリック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)というテロ 〜世界規模の盗聴システム・エシュロンで監視する人々1・2〜
☆エレクトリック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)というテロ 〜新世界秩序をもくろむ人々1・2〜
☆静かなる戦争1〜エレクトリック・ハラスメント〜
●エレクトリック・ハラスメント〜非殺傷兵器の技術〜
●エレクトリック・ハラスメントとは?
●真の加害者は誰か?
☆アメリカが核をすてるホントの理由
2011/9/12(月) 午後 4:01 [ もゑこ(moeko20100620) ]
つづき。
☆その2
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/category/7237612-2.html
☆その3
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/category/7237612-3.html
2011/9/12(月) 午後 9:33 [ もゑこ(moeko20100620) ]
電磁波被害の被害者がよく訴えるものの中に
『ゴメンね…ゴメンね…などと
謝罪をしながら攻撃をしてくる』
というものがあります
なぜ加害者は謝罪しながら攻撃するのだろう?
私は最初に不思議に思ったのですが…
何も相手に遠慮することがなければ
謝罪しながらの攻撃などせずに
『ええぃ!このやろう〜』
『くたばりやがれ!!』
『どうだぁ?えぃえぃえぃ!このやろぅ!!』
などととやればいいわけです
しかし何人かの被害を読むと
なぜか謝罪をしながら加害行為をするといいます
あまり考えたくはないのですが
被害者さんから紹介されたブログによると
加害者は一人でなく二人おり
そしてさらに『ダミー』と呼ばれるいわば
加害行為の中継地点にあたる場所で
加害者の声や刺激その他の神経信号を
中継する人形のような役割を果たす存在がいる
ということなのです
そして最後に被害者から得られた情報を受信する係の人
すなわち本当の加害者がいるという事です
2011/11/4(金) 午前 2:14 [ もゑこ(moeko20100620) ]
上記思考盗聴システムの詳細については
http://www.geocities.jp/boxara/higai.html#%8Ev%8Dl
にその仕組みが簡単に載っています
また
『殴られ役 死体』で検索して最初にヒットしたページで
それら『思考盗聴システム』が詳しく解説されています
すると加害者らが謝罪を交えながら攻撃する
ということがだんだん理解できるようになります
すなわち加害者らは
その『ダミー』と呼ばれる人形のような存在にむけて
直接そのような加害行為をしており
そのときに謝罪が思わず伴うという事です
そしてその加害行為の信号がその『ダミー』を通して
電波として発信され
やがて被害者の脳に届けられるという仕組みです
これで思考盗聴システムの仕組みが
だいたい理解できるように思います
『謝罪しながらの攻撃』
思考盗聴システムのキーワードはこれだと思いました
2011/11/4(金) 午前 2:26 [ もゑこ(moeko20100620) ]
上記思考盗聴システムの原理によると
『一方の思考を読み取る際
もう一方の人間にも同じ装置を付ける必要がある』
『インタラクティブ=双方向的な使用を前提としている』
ということです
ようするにこの技術には
『ダブルバインド=諸刃の剣』のような
双方公的な仕様・仕掛けが施されているということです
上記被害者さんのブログによれば
彼はその装置の『双方向性』を活かし
加害者一味を逮捕にまで追い込んでいます
☆テクノロジー犯罪!電磁波攻撃!松江刑務所5棟4階25房の違法部屋
http://blogs.yahoo.co.jp/asmr6652
依然として激しい加害行為が続いている状況とのことですが
このまま加害者らが全員逮捕されれば
加害行為もすべて止むとのことを
ブログ主さんより確認しています
いずれにせよこの装置は
悪用されるのに適した装置ではないようなのです
2011/11/4(金) 午前 2:48 [ もゑこ(moeko20100620) ]
記事にも書きましたがこの装置は元々
『思考を盗聴する』ためのものではなく
相手が嘘をついているのか否か?の
『嘘発見機』としての役割に特化されていると
考えるべきなのでは…ということです
悪用されても所詮は『嫌がらせ程度』にしか
この装置は利用できないのですから
しかも安全装置のお陰?で
必要以上の使い方は絶対にできないようになっている
ということです
今現状での『嫌がらせ』は単なる時間稼ぎ
=『悪あがき』
にしかならなっていないように思いますが
いかがでしょうか?
『嘘発見器』として公にする⇒被害が公になる
=すなわち平和利用に転ずるか?
それとも…
『思考盗聴器』としてそのままにしておく⇒嫌がらせ続行
=現状維持か?
そもそも技術に人が付いていけていない
=時代がこの装置の使用に慣れていない
というのが問題のような気がします
2011/11/4(金) 午前 2:56 [ もゑこ(moeko20100620) ]
最先端技術の結晶である『思考盗聴器』の前には
あらゆる嘘は意味をなさないだろうと考える
これが一台あれば裁判など
たちどころに終わってしまうだろう
この装置のお陰で
わずらわしい現場検証など必要ないのだから
もともと『人の嘘を正確に見抜く』事を前提としているために
人間の善悪そのものが入り込む余地がない
悪用してもせいぜいが『嫌がらせ』にしか使われないのは
結局この装置がそれ以上に悪用できないからである
こうしてあらゆる嘘は
白日の下に晒されることになるだろう
事が明らかになった時点で初めて
「すいません、やっぱり私嘘付いてました。」
ということが素直にできる人は
はたして何人いるだろうか?
2011/11/4(金) 午前 3:01 [ もゑこ(moeko20100620) ]
『思考盗聴システム』とは
超優秀な『嘘発見器』だと思うのですが
いかがでしょうか?
この世にもし仮に地獄の閻魔大王様がいるとしても
この装置の前ではきっと閻魔大王でさえ無力であろうと思います
何しろたちどころに嘘がばれてしまう訳ですから…
このシステムは恐らくどのように使われたとしても
本来の嘘発見器としての役目しか得られないように
素直に設計されているのではないか?と思うのです
もともと『思考盗聴システム』とは
悪用されることを前提としていないように思います
ある特定の情報のアウトプットがなされるべくカスタマイズされているため
それ以外の用途ではあまり意味を成さないのであろうと思われます
ある用途とはもちろんこのシステムの本来の役目である
『嘘発見器』としての利用であるわけですが…
2011/11/4(金) 午前 3:28 [ もゑこ(moeko20100620) ]
彼ら加害者はこちらに対してあからさまにウソをつき
こちらを煙に巻き完全に騙そうとしてくるのが解ります
こちらが相手のウラをかこうとしても
相手のウラ側を見る事すらできないので
相手のホンネが決して見えてこずに
逆にこちら側が不利になるようにしかならなりません
なぜならば彼らはこちらの思考を常時監視し
行動・思考を完全に先回りしているから
どのようにしても相手を打ち負かすことができないのです
よく話を無理やり遮(さえぎ)られたりするのは
そのせいではないでしょうか?
通常においてはホンネ≠タテマエであり
相手とやり取りを重ねてゆくうちに
相手の心の内側への想像力が自然と培われていくものです
しかし思考盗聴システムを悪用してしまえば
どのような局面ですらも己れの望む通りになり
話を無理やり違う方向へ持っていかせることもできてしまいます
表面的な言い争いはなくなりますが
逆にどんな手を使ってでも
こちらを屈服させようとしてくるでしょうから
これはとてもやっかいです
2011/11/19(土) 午後 5:57 [ もゑこ(moeko20100620) ]
外出するといつも車がついてくる理由が解りませんでした
奴等は必ず理由が有って集ストしているはずなのです
ターゲットが自由に動き回り
文字通り『電波の届かない場所に』入る可能性があるために
それを防ぐ目的でこのようにいつまでも憑いてくるのではないか?
と思っています
ビックリしたのは私が一度ハイキングしたときに
私の側まで来て一緒にどこまでも憑いてくるハイカーがいたので
先に行かせたら今度は逆に歩く速度を落としてきたという事です
しかも奴等(夫婦っぽかった)は私が会釈したにも関わらず
挨拶もせずに素通りしましたよ!!
また被害者の近所に加害者が陣取る理由ですが
これも被害者の近くにいないと
電磁波を照射できないからなのではないか?と考えています
半径30m程度が思考盗聴電波の射程であると
どこかのブログで読みました
電波が届かなくなると通信手段が途切れるため
それで人がわざわざついてくるのかもしれません
(車や部屋にある機械が電波の中継地になる)
2012/1/26(木) 午前 1:30 [ もゑこ(moeko20100620) ]
思考盗聴システムを自分自身に使わせないため『だけ』に
不合理な使い方をしているように思います
なぜならばこんな事(加害行為)をしても
所詮は時間稼ぎにしかならないからです
被害者であればそのナンセンスさに
誰しもが気がついているはずです
所詮は悪あがきでしかありません
自分とは何の関係もない被害者の思考を
ずっと追いかけ続ける意味もメリットも何もありません
それはこのシステムを使用している人間が
一番良く知っているはずです
それでもやり続けるというのは
『自分が被害者にされたくはない』という
ただそれだけの理由のためでしょう
誰だって自分の思考が第三者に筒抜けになり
近隣周辺の人々に漏れ伝わってしまうなど
真っ平ゴメンでしょう
ましてやそれが身近な人間関係でれば尚更の事
関係ない第三者に執拗なまでに思考盗聴しつづける理由は
そこ(自分自身が被害者になりたくはない)にあると思われます
2012/2/23(木) 午前 8:23 [ もゑこ(moeko20100620) ]
☆今日は2012年9月26日です
ぶっちゃけで恐縮ですが
まぁ聞いてください…
我々集団ストーカー被害者は今
人口削減計画のイケニエとして存在しているのだと思うがいかがか?
ウソだと思われるならば
陰謀論の本やサイトを見てほしい
磔にされ投石の憂き目にあうキリスト
何れは火炙りの刑に処せられるであろう
かつての魔女と嫌疑をかけられた人々
リンチを受け一方的に絞首される黒人奴隷
置かれた立場は彼らとなんら変わらないだろう
ガス室の前に並ばされ
自分の番が来るのを不安な面持ちで待つ
かつてのホロコースト被害者となんら変わらない
ひょっとすると加害者は
自分たちまで順番が回らないよう
わざと我々を始末しないだけかもしれない
…いや多分そうだろう
我々の次は自分たち=加害者である
と云うことが解っているため
わざわざあの手この手で我々を生かして置いてるに違いない
いや絶対にそうだろう…
2012/9/26(水) 午後 10:12 [ もゑこ(moeko20100620) ]
加害行為の目的が隠蔽されたままなのは
本当の目的である人口削減計画
すなわち云われなき理由による無差別殺人ということを
世間に対して隠蔽しておくためではなかろうか?
もしそんな事が公になってしまったら大変な事である
人体実験のサンプルと言われる方もいらっしゃるだろう
私もそれは当たっていると思う
被害者の行動を逐一監視し
それをデータベース化する
という目的もあるかもしれない
更に言えば
周囲の人達が殆ど彼らの意志とは
無関係に協力しているのを見ると
どうも彼らの脳の潜在意識領域を
加害者が勝手にコントロールしているように思える
又被害者が毎日5時間も6時間も不眠状態にさせられるのも
我々の潜在意識の記憶がその間に
加害者に吸い取られているからだろう
と思われるがいかがだろうか?
無意識の記憶を盗まれる事により
我々の毎日の記憶が隅々までチェックされ
次なる犯罪行為の為に悪用されているかもしれない
2012/9/26(水) 午後 10:39 [ もゑこ(moeko20100620) ]