組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

あらゆる組織(集団)ストーカー・テクノロジー(電磁波)犯罪に反対します。

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 ★集団ストーカーの考察 その拾伍(十五) 警察や病院の対応について。



 このブログをまず読んでみてください。
 すぐに読めると思います。


 http://ameblo.jp/abc0319-0319/entry-11023316224.html
 http://ameblo.jp/abc0319-0319/entry-11023288143.html


 アメブロのブログより主さんに許可を頂き、
 紹介させて頂きます。


 実は私が知恵袋でストーカー被害の質問を投げかけた折、
 この方も同じくご自身の被害で質問を立てられており、
 その質問にたまたま私が回答をしてきっかけができたという方です。


 その後この方とメッセージ交換でやりとりを重ねてゆく内に、
 私自身のこの被害に対する根本的な認識が変わり始め、
 今では彼なしではここまでの被害認識に至ることはなかったであろう、
 という経緯があります。


 この記事はできればすべての医療従事者、
 または人の治安・命を預かる仕事に携わる人、
 すべての方に読んで頂きたいと思います。


 >警察(である)以前に人間(である)


 としてどこまで行動できているでしょうか?
 人として人の命・安全を預かるものとして、
 どれだけ誇りある仕事が日々できているでしょうか?


 実はこの方も重篤な被害に日々遭われながらも、
 自分自身の被害はさておき、
 被害に対する日々の思いや、
 加害者に対する思いなどを綴っておられます。


 被害者の目で切実に心に訴えかける記事がたくさんあります。
 ぜひ他の被害者の方も目を通してみてほしいと思います。


 この被害を受けていると何というのだろう…


 『人として真っ当に生きること』
 『最低限しなくてはならないこと』
 『人としてやってはいけないこと』


 被害者は上記を常に意識して生きることを、
 強制的に余儀なくさせられます。


 ゆえにその生き方も、
 それを忠実になぞったものになります。

 
 一度組織の人間に堕してしまえば、
 人の命や健康に関わる仕事をしていても、
 人としての尊厳やプライドに関わる部分に関しては、
 何にも感じずに粛々と仕事をせざるえなくなります。


 それが組織に携わるものとしての宿命であり、
 組織に属する人間が抱える最大のジレンマが、
 『人としてのプライド・良心を保ちながらどこまで仕事ができるか?』
 という事です。


 今の医療関係従事者あるいは警察関係者は、
 どれだけ『人間としての最低限のプライド』を捨てずに、
 仕事ができているでしょうか?


 まさか人としてのプライドを捨てない限りは、
 『本当の人助けなどできやしない』などと思っていませんか?


 それを承知の上でやっているとすれば、
 それはまさに確信犯あり、犯罪者です。


 いずれにしても彼らは組織の名を借りて、
 『罪』を『犯』しているのです。


 『罪』と『罰』は必ずセットです。
 罪はいくら正当化しても言い逃れできません。


 どのような組織に属し何を強要されようが、
 どの瞬間も人としての最低限の尊厳(プライド)があり、
 ましてや被行為者側には当然人として生きる権利があります。


 それを冒される場合、
 拒否するのが人として生きるものの当然の権利です。


 それを無視してまで他人が無理やり強制することは許されません。
 しかしこの被害にはそれをはるかに凌駕するものがあります。


 人の一番プライベートな領域に、
 頼んでもないのに土足で無理やり入ってきます。


 被行為者側が防御しても相手がプロだと、
 丸腰なままではまともに太刀打ちできません。


 そういう人のために法律があるのであり、
 頼るべき存在である警察官や医師がいるはずなのですが、
 残念ながら上記のような事情でまったくアテになってません。


 >偉い人を救ったから、すごいのではない。
 >命に偉さなどない。
 >あるのは尊さのみ。


 まさにそう思います。
 人としての良心に従い仕事をする事こそ、
 真に尊い行為といえるでしょう。


 それによりその人への、
 真の評価が下されるべきだと思います。


 実際に被害者の方の中には診療を劣後にされ、
 望む医療を受けられなかったという人がとても多いのです。


 真面目に人を診る事ができている医者が今、
 この国にどれだけいるでしょうか?


 人の命は金銭の多寡で決められるものではありませんが、
 金銭を払うのが当然のような顔をされて、
 しかも診療が劣後にされるのはいかがなものでしょうか?


 人としてのプライドを捨て去った人間たちにこれ以上、
 私たちの健康を任せること自体無責任と言えるのではないでしょうか?


 >大切な誇りは全ての人を救おうとする気持ち。
 >それが誇りであり名誉だと思う。


 もうお解りかと思うのですが、
 今更このような事を言うのもなんですが、
 一度でも誇りを汚すことをすればそれは、
 その人に対してだけでなく、
 多くの人に対して誇りを汚したということになるのです。


 この人はやっぱり立派だなぁと思う人がやはり立派なのであり、
 そうでない人はどんな地位にいて何をしてもやはり人間的に立派じゃなく、
 褒められるものはないということです。


 さて…


 では実際に警察や医師が我々に対して日々、
 どのような対応をしてきているでしょうか?


 それをこれから検証してみましょう。


 まず警察から。


 ★被害者からの訴えをどこまでまともに訊いているのか?
  まるで何事もなかったかのように処理されているのではないでしょうか?
  (被害隠滅の疑い)


 ★被害を必死で訴える人に向かい逆に加害者側を正当化したり、
  加害行為をほのめかすような事を言ってないでしょうか?
  (加害行為への幇助・加担の疑い)


 ★懸命に訴える被害者に対し、
  精神科への入院・助言を伝えてないでしょうか?
  (人権侵害・名誉毀損行為の疑い)


 ★被害者へさかんに被害を諦めさせるような事を伝えてないでしょうか?
  自分たちがこの件ではまったく無力である事をさかんに正当化してなでしょうか?
  (職権放棄・職務怠慢の疑い)


 これは医療従事者にも言えますが、
 『知っていて黙っているのは罪』になりませんか?


 誠実な応対は警察官としての基本的な職務であるはずです。
 不誠実な対応は警察全体の信頼を大きく損ねる事になりかねません。


 まして公の職務に携わる人間がわざとらしくとぼけたり、
 シラをきって相手をバカにしたりすることはあってはなりません。


 警察がこの件に関しては無知なはずはなく、
 むしろ全員が何らかの指示の元にこうしたマニュアルに忠実に従い、
 我々被害者への対応を一律に行っているはずだからです。


 だから全国でこの被害が置き去りにされて、
 ブログばかりでさかんに警察の無力な対応が糾弾されるわけです。


 被害者ならば一度は必ず警察にこの被害を訴えているはずです。
 末端の警察官たちがこの件について何も知らないはずはないのです。


 警察が被害届けを受けて組織的に動き出し、
 犯人が摘発されたという話はまったく聞きません。


 この件は必ず裏で組織的に指示がなされており、
 もし犯人が一人でも逮捕されれば、
 そこから芋づる式に辿りやがては親玉がすぐに特定でき、
 加害者は残らず検挙されるはずなので、
 警察がその気になれば被害を根絶させる事ができるはずなのです。


 日本の警察にそれができないはずはないのです。


 現在何者かにより警察の捜査能力が不当にかつ、
 完全に去勢されてしまっていることを疑わざるを得ません。


 次に医者。


 ★被害者の診察がなぜか後回しにされませんか?
  (劣後診療の疑い)


 ★なぜか体調の訴えをまともに訊かずに、
  ちぐはぐな診察・処方をされませんか?


  中には風邪などの訴えをしているのに、
  下剤などを処方をされたという報告があります。
 (医療過誤・診察ミスの疑い)


 ★被害から生じてくる様々な身体的な症状を訴えても、
  精神科を勧められたりしませんか?
  (医療過誤・ミスリードの疑い)


 ★なぜかあらかじめ来る事を知っていたかのように、
  医師や看護師・医事職員などから仄めかされ、
  逆に嫌な思いをして帰ってきたという報告もあります。
  (名誉毀損・人権蹂躙の疑い)


 さて…


 医療関係者はこれでは、
 プライドもへったくれもありません。


 忙しい間を縫い高い医療費を払ってまで来ているにもかかわらず、
 邪気にされるような対応をされるというのはおかしいと思います。


 しかも人権を踏みにじられるような思いまでしなくてはならないなど、
 何か陰謀めいた気がします。


 被害者が普通に病院を利用できなくされている可能性もあります。
 でないととても説明できない事があまりに多すぎます。


 病院が組織的にこんな事をしていては、
 これから色々な事が起こってくるはずでしょう。


 何か大事件が起こってからではまずいのではないでしょうか?


 というかいくつかのブログではすでに深刻な医療ミス、
 医療過誤により人命が使い捨てにされ、
 それを訴えている人がたくさんいます。


 これは医療業界と製薬会社・政府役所による、
 陰謀のようなものを感じざるを得ません。


 でないと人の命に関わるものとしての基本的な立場として、
 その存在自体が問われるところまできています。


 私はもともと警察も医者もそれほどアテにはしていませんから、
 何かが起こっても冷静に対処するつもりですが、
 それでも人間としての尊厳・良心、
 これだけは持ち続けて仕事をしてもらわないと、
 たちまちおかしな事になります。


 社会は人間の良心でかろうじてその秩序が保たれているのであり、
 それがなくなれば、
 そこからたちまちのうちに秩序が崩壊します。


 『こうしたらこういう反応があるはず』
 という『予定調和』で人間社会が成り立っています。


 挨拶をすれば挨拶で返すというのが、
 大人の社会に住む人間が当たり前にやっていることです。


 しかしそれが一人でもやらないとなると、
 そこからたちまち秩序・モラルが崩壊してしまいます。


 警察や病院がしていることは、
 人間不審や社会不審をあえて煽ることです。


 このような事は本来であればハラスメントとして、
 法律で規制されるべきものです。


 しかしながらなぜか社会の側で一向に規制がかかりません。


 社会の秩序が崩れてしまっている現在、
 この責任はいったい誰がとるというのでしょうか?


 これからその責任が問われてしかるべき時にきますが、
 敵もおいそれとは自首しないでしょうから厄介です。

「◆集団ストーカー犯罪の考察。」書庫の記事一覧

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精神科医が家族・警察と共謀し
その資産を乗っ取るというショッキングな事件が起こっています


☆MOPALチャンネルより


☆NEWS TODAY 2011.10/12詐欺年金 朝堂院大覚 激怒
http://www.youtube.com/watch?v=NMAXfguuJb8


☆NEWS TODAY 10/30 精神病院殺人未遂事件新たな事実、朝堂院大覚
http://www.youtube.com/watch?v=GXmgwzWtYuA
http://www.youtube.com/watch?v=unz0D5eiVOc


上記動画はかなりおすすめです
組織犯罪処罰法についての話があります


精神病院が警察と共謀し
あるお年寄りの資産を息子とともに乗っ取るという
信じられない事件について述べています


殺人未遂事件の真犯人は
殺人専門に請け負う病院であり
日本精神病院協会の役員が経営する病院である
と述べています


どうもネット上ではまだ
この件は明らかになっていない模様です

2011/12/19(月) 午後 6:12 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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☆朝堂院大覚


『人を騙すという行為がいかに社会秩序を乱すか?』
『社会秩序を乱す元は嘘をつくことである』
『正直者がバカを見るような社会は滅びる』


民主党のマニフェスト・内閣支持率の欺瞞についても
厳しく批判している


民主党総理の欺瞞を指摘しながら
『女学校の生徒会長みたいだ』と揶揄している


組織犯罪処罰法は誰に対して適用されるべきか?
そしてこの法律で本当に日本の治安は守れるのか?
と訴えている


ガラガラ声にコスプレ・サングラス・帽子
独特の抑揚をつけて喋るその出で立ちに
やや薄っぺらいような怪しい雰囲気を感じることと思いますが
彼が述べていることは至極真っ当であり
正論を得ているように思います


できれば国家非常事態対策委員会の動画もご覧になってみてください
ヒゲを生やした西洋人の方がベンジャミン古歩道さんです

2011/12/19(月) 午後 6:35 [ もゑこ(moeko20100620) ]


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