組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

あらゆる組織(集団)ストーカー・テクノロジー(電磁波)犯罪に反対します。

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★組織的ストーカーのカネの流れについて。


 最近この組織的ストーカー犯罪被害が拡大するにつれ、
 組織的ストーカーの被害報告をブログやホームページ、
 掲示板等で頻繁に見かけるようになりました。


 そして異常なまでに多いのが、
 加害行為をしている実行犯らが『カルト教信者である』
 という告発記事です。


 私は最初これは誰かの差し金か、
 このカルト教団を不当に貶めるため陰謀・デマではないか?
 とすら思っていました。


 しかし最近殊にこの被害の拡大とともに被害報告をする人も増え、
 そしてその報告を見るにつけ、
 この被害には間違いなくカルト信者らが関わっていることを、
 疑わずにいられなくなりました。


 それも全国共通で統一されたセオリーに基づいており、
 被害が一致するのと、
 加害の緩急までもが逐一一致していることが、
 被害者同士のやりとりで判明しています。


 これが何を意味しているのかというと、
 全国で統一された組織によってなされている犯罪行為である、
 ということです。


 それもピラミッド型で指示がなされているはずです。
 でないとこの全国で統一された軍隊のような行動パターンは、
 (一昔前の忍び・隠密=今でいう特殊部隊のような人たち
 =彼らは暗殺行為も厭わない非道な人間たち)
 説明不可能になります。


 加害行為をしているのはあくまでもカルト教信者であることは、
 おそらく被害報告の数からいっても間違いないと思いますし、
 私の場合も少なくとも被害が始まった時の事を考えると、
 このカルト教団が何も関わっていないとは考えにくいのです。


 そして私がここで申し上げたいのが、
 これらの加害行為をしている連中はあくまでも、
 『信者を装っている=偽装(ニセ)信者』ということなのです。


 おそらくカルト教信者といっても、
 殆どが熱心な信者だとは思います。


 しかし加害行為に直接関わっているのは同じ信者でも、
 『なりすましの「にわか信者」である』ということが疑われるのです。


 これは何を意味するかというと、
 当然加害行為への指示を出している組織がまた別に存在するのですが、
 それを知られないようにスケープゴートとして、
 このカルト教団が利用されているのではないかと思っています。


 表だって人に知られてはまずいという理由で、
 カルト教団のような新興宗教が目を付けられて、
 非合法活動の隠れ蓑として利用されているわけです。


 国家的な諜報組織として知られているのが公安組織ですが、
 公安といっても以下の公安組織があります。


 警察(警備局・外事課)
 自衛隊(情報保全隊)
 政府(内閣情報調査室)
 役所(法務省公安調査庁)


 と色々な公安(国家諜報組織)があるそうです。
 公然の組織だけでもこれだけありますから、
 公開されていないものも含めるともっとたくさんあると思います。


 諜報・防諜と表向きは『国家インテリジェンスの保全およびその円滑な運営』
 を謳(うた)ってはいますが実際彼らがやっていることといえば、
 関係ない一般庶民へのスパイ行為そのものであり、
 彼らがどのように逃げても言い訳にすらならないことは、
 実際に諜報活動をしている彼らが一番良く知っているはずです。


 それは公安に関するどの情報を見ても明らかです。
 一番それがはっきり解る本を一冊紹介します。


 工藤亨さんもこの本を薦めています。
 私は工藤亨さんのHPよりこの本を見つけ、
 Amazonで購入しました。


 ☆『おかしいぞ!警察・検察・裁判所 市民の自由が危ない』創出版
 =相次ぐ「ビラまきで逮捕」の異常=
 =公安の暴走が市民社会を脅かす!=


 この本を書いている人たちは実際に、
 公安組織をはじめとした国家権力を、
 何らかの形で批判している人たちです。


 ☆森達也(作家・転び公防を告発したオウム・ウォッチャー)
 ☆山下幸夫(弁護士・盗聴など警察の不当な捜査について告発)
 ☆三井環(元検事エリート・不当な国策逮捕被害者として検察を告発)
 ☆鈴木邦男(元右翼代表・公安の不当捜査による被害者)
 ☆黒木昭雄(元警視庁警官・偽領収書などの裏金問題を告発)
 ☆真田左近(元自衛官で元警官・公安警察の実態を暴露)
 ☆野田敬生(元公安調査庁職員・CIAスパイを告発)
 ☆魚住昭(ジャーナリスト・特捜検察の不当な国策捜査に関して告発)
 ☆大谷昭宏(ジャーナリスト・メディアと警察の癒着について告発)
 ☆清水勉(弁護士・警察のあり方を様々に告発)
 ☆鳥越俊太郎(タレント・警察の裏金問題を番組内で告発)
 ☆原田宏二(元道警本部長・警察内部の裏金問題告発の発端を作った)
 ☆佐藤一(元新聞記者・メディアと警察の癒着について告発)
 ☆美浦克教(新聞労連委員長・共同通信社会部)
 ☆山口正紀(読売新聞記者・人権と報道連絡会世話人)
 ☆北村肇(毎日新聞記者・週刊金曜日編集長)
 ☆二木啓孝(日刊現代ニュース部長)
 ☆篠田博之(月刊『創』編集長)
 ☆大洞俊之(立川反戦ビラ訴訟原告)
 ☆大西章寛(立川反戦ビラ訴訟原告)
 ☆内田雅敏(立川反戦ビラ被告代理人)
 ☆葛飾区民(マンションビラ配布被害者)
 ☆藤田勝久(板橋高校君が代強制反対)
 ☆梁次邦夫(JR浦和電車区間事件原告)
 ☆堀越明男(共産党ビラ配布不当逮捕被害者)
 ☆杉並区の若者(反戦落書きでの不当逮捕被害者)
 ☆斎藤貴男(ジャーナリスト・不当な国家権力を批判)
 ☆日隅一雄(報道被害救済弁護士ネットワーク会員)


 これだけ読んでみても、
 国民がどれほど国の諜報組織により不当・違法にかつ無理やりに、
 生活そのものを監視・妨害されているかが良く解ります。


 彼らがしていることといえば明らかに違法行為であり、
 国家権力に名を借りた越権行為そのものである、
 ということがお解りになるでしょう。


 国家権力自体が存在していること自体が違法であり、
 百害あって一利なしの無用の長物であることは明白なのです。


 私から見ると存在価値がゼロというよりも、
 それ以下のマイナスで非常に有害な組織ですね。


 国家権力と言うよりもまるで、
 地球に巣食うガン細胞のような組織です。
 (私的にはそのようにしか思えません)


 これだけでも公安組織=国家的諜報組織が、
 いかに我々にとり必要のない組織であるか、
 またそのような怪しい組織だからこそ、
 表立っては動けない事情がある事に気がつくはずです。


 それだけ我々の裏でコソコソとヤバい事ばかりしていることが、
 ハッキリします。


 そのためにどうしても非合法的な活動を請け負うグループ、
 すなわち何があっても身代わりになってくれるための、
 スケープゴートが必要なのです。


 私は工作員たちをみてある事に気がつきました。
 実際に加害者を見てみると…


 ★でかいマスクをしている人間をやたら多く見ること。
 ★帽子やサングラスで顔を隠している人間もいる。
 ★素性を明かすことがないこと。
 ★ストーカーのノウハウがプロ級であること。
 ★一個人の個人情報をいくらでも取得できる組織であること。
 ★被害者はまるで国際指名手配犯(テロリスト)にでもなったかのように感じること。
 ★工作員たちは日本人離れした感じがすること。


 これが何を意味するかというと工作員たちは、
 工作に長けた人間から逐一指示を受けているということです。


 公安の工作員達は素性がバレることをもっとも嫌うこと。
 工作のやり方が半端ないくらいに極めて悪質なこと。
 客観的に個人情報をいくらでも入手できる立場の人間であること。


 もし国家が絡まずに私情だけで、
 このように大胆にかつ大掛かりに動ける組織があれば、
 教えてほしいとさえ思います。


 実行部隊はカルト教団組織を隠れ蓑としたピラミッド型組織であり、
 そこから巨額のカネ・ノウハウ・人・指示を流し込み、
 末端の実行部隊がその指示を請けて忠実に従い、
 加害行為を被害者名簿?に基づいて行っているということです。


 そして報告を組織に上げるとそれに対する給料が、
 逐一出るという仕組みです。


 被害報告を見ていると被害は一律にひどいのではなく、
 どうやら指示している人間により被害に幅があることも解ります。


 なかには本当に目を被いたくなるような被害を受けている人もいれば、
 敵組織複数につけ回されてしまい複合的な被害を被っている人もいるようです。
 (私の場合複数の探偵からと思われるひどい被害があります)


 末端組織にはカルト教偽信者以外にも、
 加担者から依頼されたバイト工作員も多数動員されているように思います。


 この件では探偵・興信所も公安の下部組織であると考えていいと思います。
 やっていることが人間関係の破壊工作そのままだからです。
 (探偵のホームページをご覧ください)


 私はこの件に関してはアメリカが全世界を相手に、
 一方的に仕掛けた戦争だと思っています。


 アメリカ以外でこのような破壊工作を得意とする国は、
 他に思いつきません。


 対外的な窓口はおそらく米CIAおよびその隠れ蓑組織だろうと推測されます。
 (これも恐らくはKKKやサイエントロジーなどのカルト教団だと思いますが、
 さらにもっと深く調べます)


 アメリカ政府が米軍関連企業などを通し、
 この軍事兵器の使用ライセンスの許可、
 およびそのためのノウハウを『テロ対策特別措置』の名のもとに、
 各国の諜報機関に提供していると思われます。


 日本の窓口は日本政府とその関連企業・自衛隊(防衛庁)、
 在日米軍など米国政府の軍事関連企業と直接取引のある企業・グループ
 (右翼団体やフロント企業など斡旋仲介業者)ということになろうかと思います。


 それから各省庁や各企業・政治団体・その他の個人へ、
 『テロ対策のための「特別な」』資金が流れるという仕組みです。


 その一切合切を取り仕切っているのがカルトという方もいらっしゃるかもしれませんが、
 まさかいちカルトがそこまで経済力・権力を持っているとは想像できません。


 やはり政府の方が権力が強く、
 その権力をうまく隠れ蓑として利用されているのが、
 カルト教団組織だろうと想像しています。


 そして彼ら人材を提供するカルト教団がすべての悪役・濡れ衣を被る代償として、
 半端ないカネをどこかから受け取っていることが想像されます。


 人材はカルトが提供する代わりに、
 工作のためのノウハウや情報提供は、
 すべて公安組織がしていると想像できます。


 カルトによる工作活動に際しての便宜・特権・隠蔽は、
 政府組織・関連省庁・企業・司法・マスメディア・警察が、
 これらの工作活動を全面的に支援・バックアップします。


 あとは豊富な資金を頼りにカルト教団が、
 『信者獲得=勢力拡大』『豊富な資金』というエサにつられて、
 人的に支援をするという構図となります。

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かと思います。


ちなみに宿主よりもウィルスのほうが、
先に元気がなくなるそうですから、
相手を道連れにするつもりでこちらが断食をすれば、
相手を追い出す事も可能です。

2011/10/29(土) 午前 3:12 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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加害者どもは嫌がらせ自体が仕事であり
それ以外の事はしていないようだ


それ以上踏み込んだ事もしない
セオリーに従い忠実に実行しているようだ


ある方より聞いた話だが
バイト代一回2500円だそうだ


思うにこれを毎日やると月に75000円
これでかなり生活ができてしまう


そのカネ全部こちらに渡せといいたいのだが…
被害者にユスられたって加害者どもは
文句のひとつすらもいえないだろうが!!


おそらく末端加害者らは
『報酬』という名の誘惑に負けてしまっているのだろう
ごくごく一般の人も数多く参加しているようだ


現にお隣の車がつい最近
『12−34』というナンバーに変更されたばかりだ


この報酬の発生により
犯罪行為の口止め料になっている事だろう


加害者グループから報酬を日々貰い続けているから
加害行為を途中で止めるわけにもいかないのだろう

2011/11/19(土) 午後 6:49 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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底なしの資金力・完全犯罪のノウハウがありなおかつ
役所・軍隊・警察・政治家・法曹界・暴力団・公安組織
カルト・左翼集団・労働組合・NPO・大企業をも総動員させられるくらいの
強大な権力を一手に手中にできる組織がやっているという事です


今置かれている状態はまことに不条理極まりないです
いわばお金だけが一方的に収奪されてゆき
そのお金でもって一方的に嫌がらせを被っている状況です


サンドイッチならぬサンドバック状態です


この『踏んだり蹴ったり』の状況は
『茶番劇演出家』により
意図的に造り出されたものです


命令を受けてやらされている人間も
これはおかしい…と思うのが普通でしょう


そのようなおかしな事をわざわざやらせている人間が
身近にいるのです

2011/11/22(火) 午前 3:59 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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☆電磁波犯罪用の機器を購入する際の条件として
必ず「イジメ」(嫌がらせ=ハラスメント)と
セットで販売されるものであるとの事です


二つ目の理由として
『脅し』とその脅しを『CM=拡散』するのが目的である
ということをおっしゃっています


☆電磁波犯罪が広まる理由
http://ameblo.jp/target-hiwata/entry-10621695095.html#main

2012/1/26(木) 午前 4:42 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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技術や権力・資金を持っているのは公安ではなく
実は探偵のほうであると推測されます


公安は探偵にスキルを請(こ)う側であり
情報の融通を両者で密に測っていると思われます


技術を持っているのはあくまで米CIA・FBIであり
彼らと個人的な付き合いで生じた人間関係がきっかけになり
スパイ技術の融通が可能となると探偵の本にありました


このような極秘のスキルを融通し合う事ができるのは
個人的なルートのみです
一般人といっても誰でもいいというわけではないでしょう


上の記事でも書いてありましたが
その技術をどのように使うかによって
技術提供するかしないかが決まると思っています


平和目的に使われては困る理由があるようです


相手は組織ではなく個人のほうがリスクも少なく
取引にはちょうど良い


相手の警戒心を解くのも
警官よりも探偵のほうが上手かもしれません

2012/1/31(火) 午前 0:59 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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この被害に遭うことにより
いわゆる二重(多重)人格者と呼ばれる人たちについて
深く考えざるをえなくなりました


彼らは表面では何も知らないような態度を装い
平気な顔して嘘をつくのが特徴です


本人に嘘を付いているという自覚がない場合は
これは本物の病気であり治療が必要かと思います


しかしこの被害の加害者の場合
嘘を承知の上で嘘をついているということです


彼らはウソとホンネを器用に使い分けているので
病気ではなく『仮面性の二重人格者』と言えるでしょう


公安警察のスパイ工作員にこのような二重人格者が好んで登用されるのは
公安のウソがターゲットに発覚し(バレ)にくいからであると思われます

2012/2/23(木) 午前 10:21 [ もゑこ(moeko20100620) ]

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犯罪者でもテロリストでもないただの一般人に対して
ここまで執拗に追い込みをかけてくるのは
まさに人民を敵として想定し常にこれを監視下に置いてきた
『公安警察の攻撃的な荒々しい性質』
『隠されてきた公安警察の本性』が
まさに剥き出しになった姿ではないか?と思えてきます


まして警察予算の実に2/3が
公安警察の予算に使われていると聞きますが
これは本当でしょうか?


この膨大なお金が丸々使われているとすれば
数えるほどのテロ組織を監視したり
またすでに死に体となってしまっているような
極左極右の政治グループの監視だけで
果たして全部を使いきることが出来るでしょうか?


私にはそのようにはとても思えません


我々からは決して逃げられはしまい…
今更足掻いてももう遅い…
どうだ?降参するか?…


加害者どもの皮肉な嘲笑と
公安警察の不敵に勝ち誇った声が
私には重なって聞こえてくるような気がします

2012/2/23(木) 午前 11:45 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


この闇の利権構造を解明するには
この問題を2つのルートに分けて考えると
とても解りやすいかもしれません


一本目のルートは土建業界を中心とした
ローテクを専門に請け負うルート


これは集団ストーカーを請け負うルート


そして2本目のルートは
SGI(S学会)を中心とした
ハイテクを専門に請け負うルート


これはテクノロジー犯罪を請け負うルート
になります


そして集団ストーカーは警察が
テク犯は公安警察が
その活動を全面的に支援します


それは犯罪をやり易くするために
★逮捕しない
★逮捕されても起訴しない
★起訴されても有罪にしない
というお墨付きを犯罪者らに与え
更に不祥事は司法や役所などと協力し
案件を握り潰し完全に揉み消す
という事になります

2012/11/21(水) 午後 11:45 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


いずれも国が組織暴力団や政治家の口利きで
右翼団体や役所を通して
S学会や土建業界(工事業者)に
工作の資金を支払うと思われます


そのカネの何割かが米軍需産業や
日本の機器メーカーに支払われると思われます


カネの名目は
何でもいいのではないでしょうか?


例えば…


『テロ対策の為の特別措置法第何条項にかかる事業のため』
『未来型の医療を実現する為の薬剤開発にかかる事業のため』
『明るい地域社会を実現する為の防犯ネットワーク維持助成にかかる事業のため』


云々等々…


こじつけでもでっち上げでも
カネを融通させる為ならばどの様な名目であってもいいと思います


もちろん表の名目とは名ばかりで
実際には犯罪に使われるものです


要は犯罪資金を融通させ続けられれば
何でもよいでしょう


たとえ目的が犯罪を犯す為であっても…


もちろん国がこれに予算(お墨付き)を与えるため
私達の納めた税金で賄われているはずです


犯罪のために…

2012/11/22(木) 午前 1:52 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


もちろん今まで述べてきた事は仮説ですが
これからは更に胡散臭くなります


この犯罪はズバリ個人情報の収集にあるのではないか?
と見ています


しかも医療や法律や治安の裏をかきつつ
力とカネに任せて民主主義を最大限に悪用し
我々の個人情報を徹底的に掠め取り
嫌がれば力づくでこれを奪い取る!


しかもそれらは我々のものにも関わらず
情報の二次利用に対する肖像権も奪われ
一切のクレームを受け入れないと
勝手に決められる


そうすればタダで
ノーリスクで
しかも国家予算のオマケまで付いて
我々の全ての情報を入手できてしまうのだ


しかも我々の情報を一手に握ってしまえば
反抗する勢力を簡単に抑え込む事ができ
力と恐怖による完全なる支配体制が
地球上に完璧にでき上がってしまう!


正に『濡れ手で粟』を手に入れた挙げ句
地上の支配権までをも手に入れる事ができる!


個人情報を制する者が
この地球上を支配できると言っても
過言ではないのではなかろうか?
と思える

2012/11/22(木) 午前 2:42 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


そして犯罪捜査においては
個人情報をどれだけ入手できるか
それが目的で逮捕される事もあり得る


相手は危ないものをぶら下げた権力の体現者だから
彼らには絶対に逆らえないという
此方の弱みや思い込みを最大限利用してくる可能性がある


しかも個人情報はズバリ
カネになるのである!!


悪巧みに長じた警察官らが
これをそのまま野放し状態にしておくとは
到底考えられない


個人情報は売買される度に利益が発生するから
ターゲットにツバを付けておき
秘密裏に追跡しておけば
永遠に売買が可能となるのである


個人情報の売買は今や
世界最大のビジネスであるが
我々の脳そのものをコピーされれば
いくらでも悪用などできてしまえるだろう


脳科学の分野は現在そこまで進化しているのだ


しかしそれらは完全にプライバシーに関わるものであり
過去の個人の思い出や思考パターンなどは
売買されるべき対象に相応しいとはいえないにも関わらず
実際のところそのようになっているかは
非常に疑わしい

2012/11/22(木) 午前 3:07 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


そして結論から言うと
集団ストーカーのそもそもの目的が
個人情報の収集である事


もっと言えば我々の脳の完全なコピーと
DNAの完全なるデータの提供
それに生涯に渡るライフログの無償提供に応じる事


もちろんこれらは私の勝手な仮説として聞いてほしいのだが
諜報組織(公安)や治安機関(警察)の協力のもと
新薬の開発とかの名目として
思考や脳波の医学的サンプルを収集し
学術に貢献するのが当初の目的だったであろうかと思われる


しかし次第にそれが時とともに
諜報組織が前面に出てくる形になり
次第に被験者がいなくなってしまった…


そしてその為の予算が国から遂に下りなくなってしまったため
無理やりにでも治安を掻き乱し
国民の不安を煽るべくして
東京の地下鉄毒ガス事件(1995)を引き起こし
国から予算を見事に引き出すコンセンサスを得た
というのが私の見方であるが
これはやや穿った見方であろうか?

2012/11/22(木) 午前 3:42 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


しかしここでより大きな問題に直面する


日本には被験者どころか
不良債権処理による経済的損失で国家予算などないに等しく
とてもじゃないがそんな悠長なライフログ収集プロジェクトなど
国を上げてまでやるような余裕など無かった


だから日本政府はまだこの馬鹿げた
ナンセンスなプロジェクトに対して
懐疑的だった


しかしアメリカはこの馬鹿げた
ナンセンス極まりないライフログプロジェクトの継続を
日本政府に対して執拗に迫り続けた


それでも政府は乗り気にはならなかった
第一予算を付けても被験者が集まるか
甚だ疑問でしかなかったからである


そこで遂にアメリカはシビレを切らし
2001年に世界同時多発テロを引き起こし
待ってましたとばかりに愛国者法を制定させ
見事『テロ対策の為』の予算を獲得するコンセンサスを国民間で得た


又この件を世界中に大々的に流す事で
世界中からテロ資金供出の為のコンセンサスを取り付け
アメリカ軍需産業を利する世界的な流れを
ここで一気に作り上げてしまった

2012/11/22(木) 午前 4:10 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


プロジェクトにかかる予算を例えば
一人当たり1億くらいとすると
20万人のサンプル枠があれば20兆となる
これは日本に当て嵌めれば
国家予算の数分の1の規模である


これが例えば日本の予算消化目標とされ
国ごとの予算に対する努力目標が決められる


もしその国で予算獲得のコンセンサスが得られなければ
テロや暴動をわざと起こさせて予算作りの口実とし
国民の合意を無理やり取り付けさせれば良い


そしてその捻出した予算で
ライフログサンプルを取る為の機材やプログラムを
アメリカの軍需産業から購入し
その為の人員も確保しておく


しかし肝心の被験者が集まらないのである…


何故ならばいくら多額のカネを積まれても
誰もプライバシーを提供したがらないからだ


しかも未来永劫にわたり
DNAなどの個人情報を無条件で提供し続けなくてはならないなど
人生を棒に振るに等しい


これでは国がせっかく予算を付けても
全てパァである


では何を考えたか?

2012/11/22(木) 午前 4:43 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!


誰もやろうとしなければ
無理やり誰かを選んでスケープゴートにしてしまい
しかも本人にはずっと黙っていればいいのである


被験者にはたとえバレても問題にはならないような
穏やかな人を選ぶという事になる
問題行動を起こされるような人では
事が大事になるからまずいのである


しかし本来であれば支払われたカネのうち幾らかは
被験者に当然謝礼金として手渡されるべきものであるが
事情が事情であるだけに
支払われるべき金額など
最初から支払われないままに終わると思われる


むしろ逆に嫌がらせなど非生産的な事や
拷問などの酷い仕打ち
それに人材を確保するためだけに行われている無駄な公共事業
等々に使われているのが現実である


全くナンセンスで無駄な事に使われているのが残念でならないが
米産軍複合体にすれば労せずして我々のライフログが手に入り
しかも次なる野望に向けての軍資金をも手中にする事ができるから
正に笑いが止まらないだろうと推測される

2012/11/22(木) 午前 5:31 [ もゑこ(moeko20100620) ]

☆個人情報はカネになる!!



更にこのプログラムの隠された使い道に
警察や病院の不祥事の隠蔽があると思われる


知られてはまずい情報を所持している人間を特定し
いつでもその人間ごと処理できるようにする事が可能である


あるいは又この件が本人にバレてしまい
過去の不正が発覚しそうになった場合
被験者を威嚇・恫喝・威圧し
真実を口外させないようにする事もできるだろう


更に又こんな事もできる


被験者(被害者)を見せしめに利用すれば
組織の人間たちを脅してホネヌキにする事も可能であり
あらゆる組織を完全に傀儡として利用できるのだ
労せずして穏便な形で組織を事実上乗っ取る事が可能となる


そして最後に国家予算を
完全に食い物にする事が可能であるという事


我々の他にサンプルが提供できる被験者を
たくさん作れば作るほど
より多くのカネが入るのだ


我々からすれば被害者が増えれば増えるほど
加害者らの実入りも増えて
こんなに美味しいビジネスもない
という皮肉な現実に晒される事になる

2012/11/22(木) 午前 5:56 [ もゑこ(moeko20100620) ]

個人情報がお金になる
ここに書いてあるのは事実でしょうか。
酷すぎる
未来の補償と保障はどうしてくれるのでしょう。
私は、殺されるつもりはありません!

2012/11/22(木) 午後 3:42 [ ドリュアス ]

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☆ドリュアスさん


お久しぶりです。
2年半も前のコメントにリコメしてしまい、
申し訳ござません。


このコメントも恐らくは本人に届かないかと思われますが、
一応コメントしておきます。


個人情報は膨大な利権です。
これに警察が血眼になって収集しているのが解ります。
しかも一般の市民に対して、
異常なぐらい執念を燃やして収集しているのが、
他の記事からは読み取れます。


>酷すぎる
>未来の補償と保障はどうしてくれるのでしょう。

恐らくは勝手にやって下さいと突き返されるだけだと思います。


>私は、殺されるつもりはありません!


私も真っ平ゴメンです。
しかし彼らは殺してくる事はないと思いますよ。
サンプルが途中でいなくなっては、
収入が入らなくなりますから。
いつまでもモルモットでいて欲しいのでしょうね。


また書き込んで下さい。
見えなくさせられているとは思いますが…。

2015/4/28(火) 午後 9:26 [ もゑこ(moeko20100620) ]

サンプル?モルモット?…………

2015/5/4(月) 午前 0:26 [ ドリュアス ]

20150504に対するコメントがありません。

2015/6/1(月) 午後 6:47 [ ドリュアス ]


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