組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

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 ★集団ストーカーの考察 その拾陸(十六) 性的な被害について。


 加害者は当然のことながら被害者のプライバシーに深く入り込んできますので、
 性的な被害も派手に受けざるを得ません。


 被害者のブログのなかでこれらの被害を、
 大々的に記事にして取り上げているブログをたくさん見かけます。


 本当に目を覆いたくなるような被害を受けている方もいて、
 そういう人の場合大抵性的な被害も受けているようで、
 ブログでこれらを余すことなく伝えているように感じました。


 この被害者になると性的な被害も避けては通れないものである、
 という事に気がつきました。


 私も重篤な被害を被っている者として、
 これらの問題を真正面から取り上げてゆく必要があるように感じましたので、
 この記事にて性に関する問題を取り上げてゆくことにします。


 さて…


 人・性別により受ける被害が違うと思いますが、
 受ける被害にはパターンが決まっているように感じます。


 ★性的な自尊心を破壊される。
 ★性活に介入している事実を本人にのみ伝える。
 ★本人が性的に異常者である事を暗に伝えてくる。
 ★異性との関係を深く引き裂かれる。
 ★新たな異性との間にできた人間関係も激しく妨害される。
 ★ほのめかしの中でも性に関するものが多い。
 

 どうやら被害者を『性的異常者』にさせたいらしいということと、
 プライベートな性活を加害者らにより常に奪われている、
 ということを強く本人に印象づけたいようです。


 普通の人は性の悩みなどは家族も含めて、
 一般的に他人にはあまり積極的に相談はしないと思います。


 性的な話というのは本来的に持っている性質上、
 人前では隠す事を前提とされているがゆえに、
 積極的に話題にはならないので、
 被害者はこのような性的な事ではだんだんと、
 相談する相手が限られてくることになります。


 なのでこのような被害に遭えばなおさらの事、
 仲間内以外ではよけいにしにくいものとなります。


 被害者さんとのやりとりにおいても、
 性的な話題を少しでも話題にすると、
 神経質な反応が返ってきてしまう事がありました。


 それだけ性的な被害に関して、
 多くの被害者さんが敏感になっているのもまた事実なので、
 私自身もそれは気をつけなければいけないと思いました。


 さて…


 では実際の被害状況を見てみましょう。
 私の場合で誠に恐縮なのですが…


 長期の留守中に自宅の居間の絨毯に、
 大量の精液がバラ撒かれるという出来事がありました。


 これはあたかも自分自身が性的異常者である、
 と自分自身に思わせるのが狙いだろうと想像できます。


 しかし私自身の場合、
 最初は自分自身も騙されそうになりましたが、
 付いた形跡も非常に広範囲に広がっており、
 明らかに私自身のものではない事に気が付きましたので、
 これが被害であるとはっきりと認識できたわけです。


 女性の場合ですと、
 下着などに精液や妙な液体を塗りたくられるほか、
 下着そのものがなくなったと思ったら、
 しばらくたってから違う場所から急に出てきたとか、
 あるいはまったく戻ってこないという被害もあります。


 あるいは自分の所持品ではない下着が引き出しなどから急に出てきたなど、
 様々な報告があります。


 下手をするとこれらは、
 自分の思い違いで済まされてしまう恐れのあるものですが、
 そうではないということに注意してほしいと思います。


 これらは被害者の性に関する部分についてそれをひどく侮辱し、
 自尊心をあえて傷つけ神経を逆なでするようなやり方で、
 自分自身にのみ気づかせるようにしてくるということです。


 また『人に相談しにくい』という性質を利用して、
 その人の弱みに漬け込み、
 やりたい放題してきます。


 被害をいつも見ていて思うのですが、
 人の自尊心をいたく傷つけておきながら、
 『その人がすべて勝手にやった』ということで、
 隠密(おんみつ)に処理させたいようなのです。


 しかもそれは自分自身にしか解らない事であるがゆえに、
 それを自分以外の人に言っても理解してもらい辛く、
 しかも人に言うのさえ躊躇(ためら)われる事なので、
 結局は誰にも相談できずにそのままになってしまっている、
 というパターンが殆どであるといってもいいかと思います。


 周囲の他の人に話してみてもおそらくは、
 『あなた以外に誰がそのような事をするの?』
 と言われてお終いになる話でしょう。
 (濡れ衣ですが我慢せざるえませんね…)


 相手もそれ以上に深刻な話としては、
 きっと受け取ってはくれないでしょう。


 ましてこのような事は深刻に話せば話すほど、
 逆に自分が性的異常者であることを、
 相手に対して強く印象づけてしまうだけですから、
 それこそが加害者の思うツボなわけです。


 もちろんそれを見越しての犯罪行為であるわけで、
 被害者がどう処理するかをあらかじめ計算づくの上で、
 このような手の込んだ事をあえて行っているわけです。


 最初は自分自身さえもまんまと騙されてしまい、
 そのまま何も不審に思わなかった方も多いのでは…
 と思っています。


 ですが自分自身どう考えてもそれはありえないと思い返し、
 『これはおかしい』という事になったのではないでしょうか?


 周囲の人たちを騙すだけではなく、
 自分自身をも騙そうとしてくるので、
 『これはおかしい』ということがハッキリと解るのです。


 しかもすでに嘘が喝破されているにもかかわらず、
 加害者らはそれでも何かに取り憑かれているが如く、
 継続して堂々と犯罪行為を繰り返してきます。


 一回だけつく嘘であればそれは、
 ずっと嘘のままでしょう。


 しかし百人が百回同じ嘘をつき通せばやがてはこれが、
 真実に刷(す)り替(かわ)るとでもいうのでしょうか?


 この理屈は明らかに無謀な論理であり、
 筋も通らないおかしな話です。


 いくら何でも『黒を白』『白を黒』と言いくるめるには、
 かなり無理がありすぎると思いますが?いかがでしょうか…


 さて…


 通常ストーキングと呼ばれるものは私情が絡み、
 加害者が被害者の周囲に一人で勝手に付いてくるだけで終わりです。
 これだけでしたらただのストーカー(変態)行為です。


 しかし組織的なストーカーの場合はさらに被害者の生活圏そのものへ深く侵入し、
 被害者のプライバシーにへばりつくようにしてこれを監視し、
 これでもかといわんばかりにしつこく日常を妨害してきます。


 下手をすると一歩も外へ出られないような、
 完全な監禁状態にされてしまいます。
 実際に殆ど外へ出られない方も多いかもしれません。


 また組織的ストーカーは世界的に大々的に行われている犯罪であり、
 影から匿名で執拗な攻撃を特定の人にのみ集中的に行い、
 決してそれを途中で止めることはしません。


 まさに卑怯千万ここに極まれりというもので、
 陰険な事この上ない鬼畜な犯罪行為の数々ですが、
 『特定の無辜の人に』『集中的に』『断続的に』
 同じ事を繰り返してきます。


 これ以上悪質な犯罪は、
 いまのとことろ思い浮かびませんし、
 おそらく今後もこれ以上悪質な犯罪は、
 お目にかかることはないと思っています。


 特に『性に関する被害』はひどい場合が多く(特に女性)、
 命に危険を感じるまでにされうる場合もありますから、
 特に注意が必要です。


 常に毅然とした対応で冷静かつ、
 ときには強硬な態度で切り抜けていってください。
 そして最後まで絶対に負けないでください。

「◆集団ストーカー犯罪の考察。」書庫の記事一覧

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被害を受け始めてから、
猛烈な性欲がほぼ毎日襲うようになりました。


それを抑えるために必死の思いで性欲を満たそうとするのですが、
次から次へと怒涛のように性欲が襲ってきて、
それに半端ないくらいのエネルギーを注ぐようになりました。


俺ってこんなに性欲が強かったっけ…?
と何度か思ったことがあります。


自慰の回数と時間が目に見えて増えましたし、
内容もよりハードなものへとはっきりと変化しました。


以前ではこんなにも性に関しては開けっぴろげではなかったはずですから、
正直自分自身も驚きを隠せないでいます。


正直色情異常者と言われてしかるべきものがあります(…)


しかしながらこれからも正面から、
性の問題に取り組んでいきたいと思っています。

2011/10/29(土) 午前 1:40 [ もゑこ(moeko20100620) ]


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