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★集団ストーカーの考察 その拾捌(十八) =脳内盗聴および脳内会話システムについて=
この被害を約十年間にわたりずっと受け続けてきています
この件における私なりの
今出せる範囲内での考察をまとめてみる事にします
まずこの件に関してですがほぼ間違いなく
『ターゲット被害者に対する脳内盗聴』
『仲間内での脳内会話システム』
が使用されているとみていいと思っています
これは何かというと
自分自身が脳内でイメージした情報を
自分以外の第三者がリアルタイムで受け取れる
またはそれを仲間うちで共有できるということです
すなわち脳内の音声やイメージをそっくりそのまま
リアルタイムで相互で仲間内で
あるいは相手に一方的に送信&受信することができる
というものです
脳内イメージを電気的な信号に置き換えて
それを体内に埋め込まれたICチップを介して
送受信させる技術がすでにかなり以前から開発されており
(10年以上も前の話です)
それがこの件で使用されているという事です
ある特定の周波数帯域の電気信号
(おそらくこの場合は音波)をターゲットの頭付近に送信し
その音にどのように反応したかを設置した装置で読みとり
脳波の波形サンプルと照らし合わせて
本人の大体の生体情報を読み取る事ができると考えています
それによりターゲットが起きているのか寝ているか等が解り
寝ている隙に住居侵入できるようになります
またターゲット被害者が眠りに就く波形になると
自動的に覚醒させて寝させない事もできると思っています
逆に眠らせることもできるらしいですが
どのような仕組みでそのようにできるかは謎です
実際にこのような事を今年2011年10/1〜10/7あたりにやられて
一週間ほどまったく睡眠がとれない状態にされました
(他の被害者にもちょうど同じ時期(10/1〜10/7)に
ほぼ同様の不眠の訴えがあった事実を確認済みです)
このような事をされると眼が完全に冴えてしまい
それ以上眠ることができなくなり
翌日は非常に辛い思いをさせられることになります
★仲間内での脳内会話システムについて
脳内会話している人たちは
会話している様をなるべくこちらに見られないように
こちらとあえて顔を背けるようにしたり
マスクをして口元を隠していたり
ケータイを口元に押し当てて会話しているように見せかけたり
こちらが見ても脳内会話しているスキを見せないようにしているみたいです
しかしそれでも至近距離で見える場合などは
会話に夢中になりすぎて作業の手が止まってしまっていたりとか
皆さん互いに目を合わせずにその場でじっと動かないままでいたり
そのような不自然な光景が見受けられます
よく工作員らがコンビニなどで本を手に取ったまま
身体を微動だにせずにただじっと立っていたり
本を慌しくパラパラとめくっていたりしている時などは
脳内会話しながら目の前の本に意識がいってないと思われます
あるいはあえて挙動不審に見せかけておいて
『ここにも我々はいる』というふうに存在感をアピールし
相手に普通の人間ではないことを定着させる狙い
(アンカリングの目的)もあると思います
具体的に脳内盗聴の可能性についてまとめてみます
★私が心の中でつぶやいた言葉に瞬間的に反応を示した人がいた
『あっ…またあの車走ってるなぁ。』とつぶやくと
その人が瞬間的に後ろを向いてキョロキョロしだした
また救急車がすぐそばを通りかかり
『今度は救急車がこっちに来たよ…』と思った瞬間
その人は救急車からすぐ目を逸らした
(こちらの心の動きを読んでいるからこそそうなる)
★心の中で何かつぶやくと
周囲の人たちがその間だけ瞬間的に手が止まる
これもアンカリング目的であると推測されます
ターゲットの心理を読んでいる事を
被害者に確実に定着させる狙いがあると思います
★対向車線を通りすぎる車にタイミングよく語りかけをすると
その車がそれに応じるように瞬間的にブレーキを踏む
これは私が『ブレーキング・アンカリング』と命名するものです
もちろん加害者の意図的なものです
被害者への脳内盗聴行為の定着を狙っているものです
皆さんも通りすぎる車に語りかけをしてみてください
その車が瞬間的にブレーキを踏めば
工作員車両(エキストラ要員)である可能性が高いと思われます
驚くほどたくさんの工作員車両(エキストラ要員)に出くわします
私の場合出くわす車の殆ど(95%以上)がエキストラ車両のようです
まともな一般車両はなぜかその間私の周囲だけ姿を消してしまっています
警察か何かが道を封鎖し
車の流れを意図的に止めてしまっているのでしょうか?
しかしこれにはいくつかのパターンがありますから
よく覚えておくとよいでしょう
http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Ivory/8936/biko.html
★会話にまではならないが
私にまとわりついているであろう盗聴(加害)者の
おおよその人間像・思考パターンも解ります
これは頭に瞬間的に飛んでくる電波のようなもの
(頭にビリッとくる電流のようなもの)のタイミングで解ります
私が一人心の中でつぶやくとそれに対する反応がある場合とない場合があります
あるいは時間帯によってまたは部屋の中でも通る場所によって
この反応にばらつきがあります
これがもし私の思い過ごしであれば、
このようなばらつきがあるというのは、
非常におかしな事です。
機械か何かが設置されていれていて、
いつも必ず反応があるのであれば、
思考の盗聴を疑ったりはしません。
いつも反応が違うので、
これは『人』にやらせていると云う事が、
実感としてこちら側に伝わるのです。
このような事を加害組織からお金(サラリー)を貰い
請け負ってやっている人が近くに住んでいる事を疑っています
それもものすごく近くです(すぐ隣とかそのレベルです)
近所の人が工作員に居場所を提供しているのか
それとも近所が装置を体内に埋め込んで盗聴しているのか
むしろ私はその両方の可能性を疑っています
私が思い浮かんだ言葉に反応し返ってくる電気信号のタイミングにより
それが大体解るようになります
恐らくターゲット被害者のお隣近所はすでに
加害行為の加担者に取り囲まれてしまっている可能性が
非常に高いと思われます
恐らく私の住まいのお隣ご近所さんは
警戒パトロール中のステッカーを張り
私の行動一切を逐一警察に報告していると思われます
その家には頻繁に警察官たちがやってきて
その家の人と常時やりとりをしていると思われます
近所が加害行為に加担しているだけならまだしも
加害者そのものになってしまっている可能性が高いということです
これらの意見は私の経験からのものとネット上での様々な方とのやりとり
それからネット上での様々な情報を総合して出した私の結論です
もちろんこれらについてはまだ推測の域を出ませんが
どんどん時間が経つにつれて
次第にこれらの事がはっきりしてくる事と思います
集団ストーカーは実はこのハイテク機器による盗聴行為と
ローテク機器による従来の盗聴行為が
実に効果的にうまく組み合わされて行われているということを
私はほぼ確信しているのです
これはネット上にちらばる幾多もの情報や
被害者さんらとの密なやりとりを総合して
ほぼ間違いないと確信しているものです
ハイテク機器のみの使用で脳内盗聴するだけでは
この犯罪行為自体が成り立たないのです
(ストーカー行為や嫌がらせにまでは至らない)
多くの被害者の方がこの装置
(脳内盗聴・脳内会話システム)のご自身への使用に
おそらく気がついていないだけだと思われます
このようなものがこの世に存在することすら
気がついていない方が殆どだと思われます
私も同じ被害者の方から指摘されて初めてこのシステムの存在に気がつき始め
ようやく私自身の事実関係を認識し始めることができるようになったのです
それまで多くの人たちは騙されていることにすら気がつかず
一方的なプライバシー侵害や人権蹂躙行為に
なすがままになってしまっているその理由に
おそらくは気がつかないままでいるのしょう
事実の証拠が今ひとつ揃っていないからといって
事実自体存在しないという理屈は通りません
その人が述べようとしている意図をまず読み取り
その人が何を言わんとしているのか?
その人の言っている事をまず信じる事により
起っている事実を理解してほしいと思います
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このような不思議な事は『できればあってほしくはない』
このような不条理な事は『あってはならないはずである』
だから…
このような事はできれば『なるべく意識しないようにする』
なるべくならば無理に『関わり合いを持とうとしない』
自分自身の意識からは『無視する・無きものにしておく』
それが無視できないようであれば
あなたも立派な『統合失調症患者』だと言われてしまう
これは現行システムでそのように決められているので
仕方がない事とはいえ
やはりこの理屈には無理があるように思えます
実際に起っていることから無理やり目を背けさせておき
それを無視できずに事実を一生懸命伝えようとしている人たちに向かい
『それは被害妄想である』
『不眠によるストレスである』
と伝える事は果たして事実に即した正しい表現でしょうか?
2011/12/3(土) 午後 11:17 [ もゑこ(moeko20100620) ]
私たちは自分自身の意志で好きでそのようにしているのではなく
無理やりそのように『させられている』ということを
ぜひ多くのご師弟にご理解頂きたいのです
その際に証拠不充分という理由だけで
『そのような事実はない』
『そんなことはありえない』
『ただの思い違いではないか』
『あなたの気のせいではないのか』
ということが果たして事実に正しく即した言葉かどうか?
今一度ご自身の胸によく問うてみてほしいのです
被害者の言葉に耳をよく澄ませてみると
『おや?これはおかしいぞ…』
『え〜っ?これはちょっとねぇ…』
と思う事がたくさん出てくるはずです
実際に事実関係がどうであるかというよりも
そのような不思議な現象が身近で起きている事に
耳を傾けてほしいと思います
思い違いもあるとは思いますが
思い違いではすまされないような事も
おそらくあるはずだと思います
2011/12/3(土) 午後 11:25 [ もゑこ(moeko20100620) ]
音声送信被害に遭っている被害者さんのブログを読むと
加害者との会話が見事に成り立ってしまっているのが解ります
音声送信技術は間違いなく実用化されていますので
それを使い仲間内で脳内会話することも可能なのです
脳内盗聴が可能であるからこそ
加害者らが仲間内で脳内会話する事も可能になってくるのです
音声送信被害の実例として解り易いものを挙げておきます
http://www1.odn.ne.jp/organizedstalker/onsei/check/sound_recording/framepage2.html
この録音された音声はかなりクリアです
こちらの方はどのようにこのようにクリアな音声を
記録されたのでしょうか?
送信された音声が
被害者さんの声とそっくりに『真似』しているのが
お解り頂けるでしょうか?
これ以外にも多数の会話事例がネット上に報告されているので
ぜひ目を通してみてほしいと思います
しかしこのような現象は
一般人に理解できなくて当然だと思われます
2012/2/23(木) 午前 9:07 [ もゑこ(moeko20100620) ]