組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

あらゆる組織(集団)ストーカー・テクノロジー(電磁波)犯罪に反対します。

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★タブーとは何ぞや…?について


ウィキには禁忌(暗黙の禁止事項)とあります


>躾(しつけ)などを通して社会を構成する個々人の道徳の基となっていることも多いが、
>社会秩序の維持のためとして時の為政者に作為的に利用される危うさも孕んでいる
>(検閲・自主規制など)。


法律で規制されてはいないが
個々人の良心に任せるという形で
いわば『自主規制』させることにより
その事が社会で広く認知・公で議論されるのを
あらかじめ防いでいると思われます


『暗黒の了解』という表現が
一番ふさわしいかと思われます


★性や風俗に関するタブー
★政治や報道のタブー
★マナー・社交辞令に関するタブー
★ある特定条件において発生する(無意識的な)タブー
★ある特定人物に関するタブー
★ある特定の集団内におけるタブー
★スポーツやゲームに関するタブー


これにはある特定の社会の下で
風俗・習慣・社会通念・規範に従って存在しているものと
社会で権力者らの意図により人工的に作られたものと
二通りあると思いますが
大体はタブーとされるその意図が
社会を統べている権力者により都合よく意図的にねじ曲げられており
かつ巧妙に隠されていると見て良いと思っています


一般的にタブーとは


★多くの人たちがもろにその影響下にある
 もしくは皆が知っているにも関わらず
 誰もそれについて話題にしようとしない


★一般的な暗黙の了解(社会通念・しきたり・マナー)


★人前では隠しておくもの(風俗・習慣)


と思われているようですが実は私は
それは表の存在理由だと思っています


すなわち…


★個々人の判断によりその人の心中に隠匿しておく方が望ましいと
『皆に思われるように』暗黙の合意がなされているもの
(自主規制など)


★あらゆるメディアを通しての報道規制
すなわち…


『徹底的に無視する』
『あえてそこに触れようとしない』
『決して報道しない』
『別のもので代用あるいは暗に仄めかす』


というようなやり方で『あえて報道しない』というように
間接的に我々に訴えかけることにより
民主主義的にあるいは個々人の良心や道徳心に直接訴えかけるようにし
『社会通念上の悪』としてそのように意図的に仕向けられているものです


これを『ネグレクト=偏向報道』と呼んでもいいでしょう
メディアを利用した権力側からの『暗黙の脅し』とも取れます


★通販のCMだらけにして他の番組を駆逐する


★お笑い芸人にバカにさせるようなことをわざと言わせて
 番組そのものの価値を不当にに貶めさせる


★出演者を品のない人たちで代用させ
 下品な事を無理やり言わせて視聴率をあえて落とさす


★視聴者をあえてバカにするような口調や
 わざと無視するような挑発的な態度をとらせる


★報道されるべき箇所を無理やりカットし
 他のもので代用させる


これはまさにマインドコントロールであり
扇動工作の一環として権力側が頻繁に利用している手段です


旧東側諸国のように国家が厳しく法律で規制をしている国はいざ知らず
日本でもそれは変わらずに例外なく行われているようです


難しくて遠回しな表現になりましたが
これが本来のタブーの定義なのではないか
と私は思っています


ようするにタブーとは自然発生的なものは少なく
むしろ人工的に形づくられているものが殆どではないか
ということです


マインドコントロールのところでも述べましたが
いわゆるメディアを利用した
『プロパガンダ=扇動工作』ともいうべきものです


『あえて報道しない』
『茶の間には流さない』
『表には出さない』
『オフレコにしておく』


というやり方で無言のうちに禁止しているものです


タブーとはいわば権力側が民衆に対して一方的に創りあげた
『意図的な幻想である』と私には思えます


真実は別の場所に存在しているということです
これ(論点を意図的にぼかし真実を悟られないようにする)
もマインドコントロールです


さて…


近代西欧のオカルトとはもともと『隠されたもの』という意味がありますが
なぜ隠された形で地下の暗がりで存在し続けなくてはならなかったのか
その意味を追求してゆくとやがて当時の世のタブーに行き着きます


裁判で異端宗教として禁止された宗教が古来からありましたが
禁止されていたにも関わらず今でも存在し続けているものがあります


★キリスト教でいえばネストリウス派などのユダヤ教的流派
★仏教でいえば真言立川流などのヒンズー教的流派
★イスラム教でいえばスーフィズムなどのゾロアスター教的流派


しかしなぜ社会から『隠されて』『意図的に隠匿されて』存在しつづけたのか?
その理由が解れば隠す人たちの意図も自ずと浮かび上がってくると思います


それは図らずもオカルト・異端宗教の存在が
権力者の支配構造にとって『目障りであり邪魔』になる存在であり
なおかつそれが民間の宗教として庶民に『広く普及』されており
時の権力者らの『地位の存続を著しく妨害する』と思われていたからに他なりません


禁止するその理由とは何か?といえば
そのまま放っておけば
自分らの不利益につながるのが解りきっているからに他なりません


つまりいつの世もタブーとは
その時々の権力者らの都合が色濃く反映されているという事です


禁止するということは
自分らに害を及ぼすからに他なりません


しかもあくあでも表向きは『法律では禁止していない』
ですが実際は『それはしてはいけないことである』
ということなのでとてもやっかいです


さて日本に目を移してみると
日本社会にはいわゆる
3大タブーというものが存在します


ウィキには報道における3大タブーとあります


★天皇に関する事(菊タブー)
★警察に関する事(桜タブー)
★創価学会に関する事(鶴タブー)


これらに関する議論はいわばNGとして
誰もその問題点を積極的に議論・指摘・公表させないようにしているのです


まるで腫れ物に触るが如く
臭い物に蓋をするが如くです


またそれらの事柄をあえて自主規制させることにより
日本社会の問題点をあえて存続させておき
権力側が隠しておきたいものを無言の圧力でもって
ネガティブなキャンペーンを張っているわけです


いわばタブーを存続させる
あるいはタブーを増やすという行為は
外へ開放されたドアを敢えて閉ざす行為であり
従来の社会のあり方を人工的にかつ強力に温存させ続け
社会を変革しようとする者たちを社会の外側へと追いやり
むしろ自由なもの言いができない社会へと
より強固に推進させつづける事になります


いわばタブーが多い社会とはそれだけ
庶民に対しての秘密(規制)が多い社会となります


今の日本は一時の統制が行き届いた中国や朝鮮
他の社会主義の国よりももっとひどい状況かもしれません


そして自主規制させるというのは
法律で禁止させるよりもむしろ
強固な抑止力が働いていると言えるのではないでしょうか?


法律の抜け道は探せばいくらでも出てきますが
自主規制の網はくぐり抜けるのが非常に困難です


無言の圧力とは想像以上に厳しいものがあります


繰り返しになりますが
『表向きは法律で禁止していない』といいながら
実はそれは『やってはいけないことである』
と無言のうちに禁止しているのと同じ事になるので
強制力としては表だって禁止されるよりもなお強力です


自主規制・タブーとはいわば
法律でいつ規制されるかもしれないという脅しを受けて
常に怯えながら恐る恐る行動しなければならないということです


相手は権力者なので
いつ何時何をされるか解らない恐怖感が常にあるのです


しかも一人一人が無言のうちに相互に監視しあっている状況なので
身近な信頼関係でもタブーを漏らせばすぐにチクられるかもれません


かえって法律で禁止されてしまった方が
後々の事を考えると反対意見を公にすることができるので
その方が都合がよいと言えるのではないでしょうか?


わざわざ自主規制・タブーを儲けるということは
権力側が口封じの示唆をしていると思わせるのが狙いなのでしょう


誰も見せしめの対象にはされたくはありませんから
誰もそれについて触れなくなるのです


なぜ権力側がこのような形で禁止させるのかというと
法律で禁止させることができないからです


法律で禁止してしまうとそれに反対する人たちが大勢出てくるからであり
また仮にそうでないとしてもその方が権力側にとり都合がよいからです


あえて法律により禁止しないというのはそのためです
決して我々への便宜を図るためではないことだけは確かです


そういった意味ではこの組織的(集団)ストーカーも
世間ではタブーとされてしまっている事に
我々は気がつかなくさせられているかもしれません


組織的(集団)ストーカー関連の話題といえば
有名人は否定することしか言いません


むしろ今のトレンド(潮流)の中でもこの件に関しては
タブー中のタブーといえるのが現実なのではないでしょうか?


なぜ被害者がたくさんいるのに社会問題として取り上げられないのか?
正しい事実が我々まで伝わらないのか?


そしてなぜ有名人はこの件について何も語ろうとしないのか?
なぜ口をつけば否定することしか言わないのか?


その理由を今後も考えていきたいと思っています


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