組織的(集団)ストーカーによる人間関係破壊工作に反対します。

あらゆる組織(集団)ストーカー・テクノロジー(電磁波)犯罪に反対します。

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 ★米CIAの考察 その壱(一) =嫌がらせをすればするほど儲かるというシステムについて=


 これはあくまでも私の推測での話(推論)であり
 事実に基づき確実に断定できるものではないと
 最初に申し上げておきます


 今後述べる事は
 私の想像の世界だと思われても差し支えありません


 そして今まで私が書いてきた記事・コメントはすべて
 私の推測・ないし想像に基づくものであるとお考えください


 私が今までブログ記事に書いてきたことは
 2chや掲示板・ブログ上の記事などのネット上の情報を頼りに
 私の知識の断片を継ぎはぎして統合して出した私なりの結論です


 あくまでもネット上や本で得た知識・情報を元にして書いている
 ということをご理解頂ければ幸いです


 はっきり確証を得たものは殆どないといってよく
 あやふやな情報を元に書いてあるとお考えください


 どれが真実でどれが嘘であるか
 最終的にはご自身でよく判断して頂き
 ところどころに散りばめられた嘘をご自身で見抜きながら
 半信半疑で読み進めて頂ければ
 それが私の最も願うところであります


 もちろん私自身が(偽の)誤情報に基づいて
 それをあたかも事実であると
 私自身が錯誤して記述している箇所が
 いくつもあると思います


 それについては深くお詫び申し上げますm(__)m


 それを私の受け売りのように思われるかもしれませんが
 それをよくご自身で判断してお読み頂ければと思います


 さて…


 この世の中には人々の不幸・対立をあえて煽り
 それを喰い物にしている連中がいると思われます


 彼らが社会の裏側から様々なやり方で
 半端ない強力な力(カネ・支配力)で我々をコントロールしている
 という事実が明らかになっています


 国際関係の陰謀論の本を読めば
 それがよくご理解頂けると思います


 その悪意のシステムが世の中の最先端のハイテク兵器
 すなわちマインドコントロール・システムとして利用され
 我々一般人に対して社会不安を常に煽り続け
 人心を混乱・社会秩序を崩壊・病気を蔓延・家庭を崩壊
 ありとあらゆる世界中の人々に
 不幸の連鎖をまき散らしていると考えられます


 それが世の中の悪意のシステムとして
 あるいは人間社会の負の側面として
 大昔から連綿と存在しているようです


 世界的に『不況だ不況だ』と言われながら
 では一体世界の富というのは
 今どこに集められているのでしょうか?


 世界じゅうのすべての国が
 不況であるはずはないのです


 私にはずっとそれが謎のままでした


 世界の富の総量はあらかじめ決まっているのです
 誰かが自分の意志で勝手には決められないようになっているのです


 しかし今コンピュータに数字を入力することにより
 それが簡単にできるようになっています


 いわゆる『デリバティブ取引』というもので
 ヘッジファンドなどがその取引の中心的な役割を果たしているかと思われます


 これにより実際に市井に流通している通貨量に対して
 何千・何万倍ものお金を信用取引で動かせるような仕組みがあり
 それによってその取引通貨量が何千兆ドル(=何十京円)もある
 と言われているのです


 もちろんこれらは仮想のお金=バーチャルマネーなので
 実際に貨幣としては存在していない事になっているのですが
 数字上のやりとりでは実際のお金として動かされているのです


 今までG7という世界の中央銀行の総裁らが一ヶ所に集まり
 それによって世界の富の配分をどうするのかを決めていました


 しかしそれは我々への表向きのパフォーマンスに過ぎず
 実際には世界を支配している人たち(=国際金融資本家たち)が
 裏で彼らに一律に指示を出し
 それを元に彼らが命令どおりに動いていただけだというのです


 (あらかじめ権力者たちによって綿密に練られたシナリオがあり
 それに忠実に従っているのが国のエリートたちです
 これを『陰謀史観』『陰謀論』といいます)


 すなわち表にある我々が普段使っているお金の他に
 裏で流通している紙幣すなわち
 ブラックマネー(ブラックゴールド?)と呼ばれる
 独自の紙幣(裏でしか流通しないお金)にすべて換算されて
 それに従うように表の資金が動かされていたという事です


 これも想像の話としてお聞き下さい


 ようするに世界は金本位制度といいながらも
 実際は何らの裏付けのない地下貨幣によって
 膨大な数の表の人たちが動かされてきたというのです


 いわば小切手のようなものだろうと思いますが
 その信用は専ら権力に基づくものだろうと想像できます


 いわば地下の裏付けのないお金によって
 我々はすべて支配されてきたということになります


 しかも彼らは世界中のゴールド(金)を
 集中的に支配している連中です


 それを詳しく説明している動画がありますから
 以下に紹介しておきます


 ☆ベンジャミン フルフォード 2011年10月25日 Vinny Eastwood 日本語字幕
 http://www.youtube.com/watch?v=bhKn1CMzcIc


 世界の金融システムの本当の仕組みについて
 かなり突っ込んだ話が聞けます


 ⇒どうやら今現在リンク先が観れなくなっているようです
 闇の権力者たちは
 自分らにとって好ましくない動画はこのように
 どんどん削除してしまうようです


 さて本来であれば
 誰かが貧乏になれば誰かが金持ちになっている
 のが経済の原則のはずなのです


 出回っている通貨の量は一定だからです
 ルール上ではそれを自分勝手に増やすことなどできません


 何らの裏付けのないお金は勝手に刷る事はできないのです
 これは経済の大原則であり最低限のルールです


 それを忠実に守ってきたのが戦後の我が国であり
 それを倣った真面目な発展途上の国々です


 しかし世界の先進各国が今現在不況で喘いでいるときに
 私はそれ(世界の通貨)が今までどこでどのように使われているのか
 想像もつきませんでした


 どこかで不況になれば
 どこかで活況(好況=特需)を呈するのが
 経済の大原則です


 ということはどこかでそのお金がプールされたままなのか
 もしくはどこかで秘密裏に使われていると見るのが自然な見方です


 私は組織的(集団)ストーカー犯罪の仕組みを調べていくうちに
 きっと世界の有り余ったお金というのは実は
 この犯罪に使われているのではないか?
 と思うようになりました


 それも911事件が起こり
 世界中でテロだテロだと騒ぎ立てるようになってから
 『テロ対策』という名目で
 湯水のごとく使われるようになったのではないか?
 と想像しています


 それも実態の伴わない危険も何もないような
 一般市民が標的にされている確率が非常に高いと思っています
 (有名人や権力者は狙われないのではないかと思っています)


 ブッシュや小泉などは
 己れの犯罪行為を隠蔽もしくはその濡れ衣をなすりつけるために
 我々何の罪もない一般人をついに標的にし始めたということです


 彼らはテロだテロだと勝手に騒ぎながら
 自分たちがまさに引き起こしているテロ行為から
 一般人たちの目を騙そうと
 必死になっているように思われます


 しかも膨大な利権がこれにより生まれ
 膨大なお金のやりとりが発生している事を
 疑わざる得なくなりました


 すなわち以前から脈々と受け継がれてきた悪意のシステムが
 この組織的(集団)ストーカーに集約され
 あちこちで今表面化しつつあるの社会秩序の崩壊が進むのは
 このノウハウを利用したシステムのせいなのではないだろうか?
 ということを私は今疑っているのです


 具体的には…


 ★製品やサービスの不備があるにも関わらず
  逆に顧客に不当な言いがかりをつけて
  これを正当化してごまかしている(企業)


 ★役所側の完全な不備にも関わらず
  一般利用者に逆ギレする
  あるいは自己正当化して自らの不正をごまかす
  あるいは一利用者の意見を黙殺する(役所)


 ★真実の隠蔽行為の幇助・嘘の捏造に加担
 (医療機関・法曹界・役所・警察・メディア業界)


 ★相手が悪いのにこちらが悪者にされてしまう
  濡れ衣を被せられる(身近な人間関係)


 要するにこれらは『自らの悪事の上塗り』行為です


 悪事を働きそれを更に
 『輪をかけた悪事で相手を叩きのめす』
 『相手を力で無理やり諦めさす』というパターンです


 警察官らの『逆ギレ』はまさにこれの典型です


 自分が悪いことをしておきながら
 それをこちらが指摘するとさらにつけあがるような形で
 逆に悪びれて(逆ギレして)
 自己正当化してしまうということです


 彼らは自己正当化するだけで
 決して自らの行為を謝ろうとしません


 揉み消しというものがありますが
 こう(悪事の上塗りを)すれば
 その場で己れの悪事を無理やりに
 強引に揉み消すことができます


 いわゆる組織的(集団)ストーカーはまさに
 この手法(=悪事の上塗り)が使われています


 己れが犯している悪事を
 更なる悪事で上塗りをしてしまい
 反論意見を抹殺するという行為です


 社会で訴えても被害者の訴えが通らない
 あるいは黙殺・無視されてしまうという状況を見越して
 好きなように違法行為を継続しているということです


 もちろんこの悪意のシステムはどこにでも応用が効きますから
 どのような場合でも己れの悪事を正当化したいときに
 よく使われる方法だと思います


 そして私が声を大にして言いたいのはまさに
 このような嫌がらせをすることにより『報酬』が発生している
 そしてそれを専門に請け負っている組織・グループがおり
 膨大な利権に彼らがアリのごとく群がっている


 すなわち裏利権による公共事業が
 今まさに行われているということです


 これは日本だけではなく
 世界中でそのような事が起こっていると思われます


 『システムの破綻』
 『秩序の崩壊』
 『モラルの低下』
 『人の良心を喰い物にしている』
 『法律やルールが通用しない』
 『社会に不正を訴えても無視される』
 『一般論が通用しない』
 という現象が急速に広がっています


 金持ちな先進国ほど
 これが顕著なような気がします


 彼ら悪だくみ集団は社会の不況さえ喰い物にし
 これを不況を救う唯一の公共事業と称して
 『嫌がらせビジネス』すなわち
 『嫌がらせをすればするほど儲かる』
 というシステムを世に蔓延(はびこ)らせているに違いないと思うのです


 嫌がらせの状況を逐一上部組織へ報告し
 それに応じて利益が発生していると思われます


 もちろん冒頭に述べましたとおり
 これは私の推測にすぎません


 今現実に起こっている問題点をつなぎ合わせると
 このような『悪意の利権構造』
 =『嫌がらせをすればするほど儲かるというシステム』
 が存在するとしか思えないのです

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☆彼ら悪だくみ集団を見ていると
いくつかの特徴があることに気づきます


★泣き寝入りを強要


被害者が諦めて完全に沈黙するまで
悪事の上塗り行為をずっと繰り返す


自らの行為を強引に揉み消すには
これが最良の手段であろうと思われる


★相手のちょっとした不備を見つけ
執拗につっかかる(言いがかり)


自らの悪事にはまったく触れずに棚に上げておき
どんな理由(因縁)をつけてでも
相手の不備を集中的に攻撃し続ける


★自己正当化


まるで自分が被害者であるかのように振る舞い
被害者が悪者であるかのように仕立て上げる
または相手の立場とを完全に逆転させてしまう


★妨害行為


相手の注意を被害者自身に逸らさせておき
自らの悪事を被害者に追求されないようにする


★人の良心を笠に着てこれを喰い物にする


これはそのまんまですね…

2012/1/24(火) 午後 9:55 [ もゑこ(moeko20100620) ]


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