一般社団法人 貿易振興協力会 からのお知らせ

香港・上海、大連・ベトナム の現地ビジネスを支援する社団法人です。。

ベトナム便り

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越南ホーチミンの中心は【1区】ですね。
越南社団のホーチミン本部はこの1区に置きます。
 文化もビジネスも共存共栄のモデル展開しています
ホーチミン全域を社団Net化する為の地区割り支部を順次開設しています。
【文化支部】&【13区支部】
ここでは「和装文化」を軸とした文化(日本茶道・華道・書道etc)交流を通じて
日本社団のビジネスモデルを展開します。
★「着物試着会写真撮影会」を発端として日本文化商品を扱えるスタッフ
 養成を行い、その発展が日本文化・商品の普及に展開出来ればと思います。
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        文化支部入り口    執務室         スタッフと     帯作品打ち合わせ中
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 文化支部(催し会場)  茶話会コーナー    喫茶テラス 1    喫茶テラス 2    文化的用品展示
 イメージ 12  イメージ 3  イメージ 4  文化支部から 京都和装美容本舗が飛躍
  1階のOpenSpace      1階 喫茶コーナー  13区支部スタッフと
社団の中国・東南アジアを商圏としたNetWorkの状況をご説明します。
 
【香港便り】でご紹介のOfficeとNetWorkを以って【社団のベトナムOfficeと活動拠点】を
ご紹介します。
① 【ベトナム axis】 AXIS RESEARCH ITD http://ww.axisco-research.com/ 
   は社団との提携により弊社がAXISの日本海外事業部の職務に着きました。
   就きまして弊社のベトナムOfficeをAXISに置きます。
   社団の専用TELや窓口を本ビルOfficeに開設します。
② 【ベトナム YBA】 http://www.ybahcm.vn/ 
   YBA とは『若きベトナム事業者達の協力機構』を活動の趣意としています。
   つまり、ベトナム現地法人の集団でこの機構活動に社団が提携活動を行います。
   弊社は日本企業とベトナム企業との交流拠点として定期・非定期にビジネスを
   具体的に展開します。
   上記の①はYBAの「海外部長」を担当しています。
 
★弊社代表のRonは常にお相手の中に馴染み切り込んでこその意気で活動しています。
  『日本人の常態の おっかな、びっくり、の及び腰』では本当の交流は成し得ないと自負
  しています。
 
  虎穴に入らずんば孤児を得ず。    <(_ _)> 
 
①社団のOffice
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②YBA提携承認式
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YBA ビルご紹介 
YBAビル前の公園からビル全景を望みました。
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YBAビル入り口の喫茶です。
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この喫茶でしばし公園を眺めていました。
 
他の画像はBlogの ひとり言 を見てくださいね〜〜。
 
    (^^♪
 
 
 
 
 
 
 
 
YBA看板と入り口です。
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YBAビルの喫茶室から
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  ベトナムコーヒーを頂きました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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越中もこんな状況?

事件と出来事
http://www.hotnam.com/news/120822033126.html 
ベトナム軍が北京攻撃――笑止千万の中国紙
 「『ベトナム軍は北京を撃てる』越軍高官発言」8月17日、中国海南日報の電子版Hinews.cnがこのような見出しの記事を掲載し、中国の多数のウェブサイトが転載している。

 読者にベトナムに対する敵愾心を煽る意図があることがはっきり分かるこの記事は無署名で、中国には2つの海兵旅団があり、いずれも南シナ海を管轄する南海艦隊に属しているという説明から始まり、これを「南海の主権紛争は複雑化し、我が国(中国)の島々が多数支配されている」ためと説明している。

 南シナ海が周辺諸国の共通の海である事実を棚に上げ、筆者は次のように書く。

 「南海は古来中国の領土だが、ベトナム、フィリピン、マレーシア、インドネシア、ブルネイが南海の一部で主権を宣言している。インドネシアを除く4カ国は、我が国の南海に属する島の一部を実効支配している。ベトナム、フィリピン、マレーシアの首脳は、彼らが支配する島を訪れ、主権を示す国旗を掲げている。フィリピンとベトナムに至っては、国内法を採択し、中国の島々と周辺海域を、彼らの主権下におさめ、関連の政権機構も構築している。ベトナムは南海で石油開発も行っており、もともと石油輸入国だった国から輸出国になっている。ベトナムは石油開発で得た利益を用いて、中国に対抗すべく先進的な兵器の調達に励んでいる」。

 記事では、ベトナムの武器調達を「中国に対抗し、中国に脅威を与えるため」としている。しかしバカらしいのは彼らが、「ベトナム軍のNguyen Ha Nhat副参謀総長は、ベトナム軍は北京を攻められるとまで発言している」と書いていることだが、ベトナム人民軍には創設以来、Nguyen Ha Nhatなる将はいないのである。

下町の風景

ここは下町?
 
ケンタッキーやピザハットが有って、電化センターも有るし
大きなスーパーも、、、
 
街を歩けば、、米麺主体の食堂、海鮮焼き食堂、など、、、
それでも賑わいは静か(大人しい)
 
特に気づいたこと
コンビニが見当たらない、、、、
韓国食堂、焼肉店が見当たらない、、、
(韓国の人は実行先行型だから中国にでも早くからドンドン
 お店を開いていたのに、、、、ここまでは遠いのかな?)
 
ベトナム用に携帯電話を買いました。
お値段は50万ドンです。
ええ・・・っと、日本円に換算して、、、約2,250円(^o^)丿
おもちゃじゃ有りませんよ〜
 
ベトナムは冬でも20℃位らしい、、、今も30℃ (^<^) 暑い!
空路5時間のベトナムは中国とはすこし事情が違う。
時差が二時間は中途半端かなア〜 
 
今日で四日目。時差の違和感が取れない。眠れない。
原因は僕にはリズム感の無いベトナムの環境。
日本のコンビにが未進出?KFCやピザハット等が有っても
軽やかな雰囲気も無く平々凡々としたイメージ。
食堂のメニューも少なく、楽しさも無い。(これからでしょうね)
中国のそれらとは違う、これからのイメージ。
でも、全てが清楚です。街は掃除が行き届いている感じです。
人々は商業的と言うより労働的。
だから、日本的な親近感もあります。
お国の方針も「生産立国」を目指しているのが明らかな感じです。
  ≪資源搬入→生産・加工→資源搬入国へ全品無税。≫
いま、日本からベトナムに向かおうとされている日本の方々に
安心して集っていただける≪ 日本センター ≫設立準備中。
シェアー形式の 事務所喫茶食堂商談Space宿泊
情報提供・現地通訳やご案内も協力出来ます。
必要な期間だけご利用!経費節減と低リスク可能な社団方式を提供です
市場調査や法人設立準備、収益確立までの事前創業期間中は投資をせずに
出張・宣伝経費で実益を得ながら立ち上げていく方式を実践していますから
多くの方々にこの方式をお伝えしたいと思っています。
 
 

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