友の部屋 心から感謝の気持ちでいっぱいです。

ご無沙汰してしいましてごめんなさい(ペコリ)

心の風邪

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摂食障害http://blogs.yahoo.co.jp/room_of_tomo/16710349.htmlの記事に書きましたが、

私は、過食が始まったのは、日本を脱出して---

UKにいる時でした。

食べたくなくても、食べなくては落ち着かない---

過食後のものすごい自己嫌悪---

落ち込み---

明日からは、普通の生活をしよう---と思うのですが---

次の日になると---また食べ物を買いに行っている自分がいました。

日本ほど、便利な国はありませんよね。

私の住んでいた所の大きなショッピングセンターは

だいたい5:00pmか6:00pmになるとお店は閉まっていました。

近所の小さいお店は、10:00pm頃まで開いていましたが---

24時間営業のお店は、本当に数えるほどで---

私の住んでいる近くには、ありませんでした。

毎日、毎日、たくさんの食品を過食のために買っていました。

そんな自分がイヤでイヤで---

今日は買わないでおこう---と思うのですが---

ダメで---夜遅くに歩いて買いに行ったり---

今思うと危ないですよね(><)

---がその時はそんなことは、考えられないでいました。

ただ、食べないと、食べないと、食べないと---

本当に恐ろしい生活をしていました。

嘔吐するのにも疲れていました。

こんな疲れきっている私に---

たくさんの私の大切なお友達は手をさしのべて下さいました。

みなさんの心温かい、手助けがなかったら---

今の私はいないと思います。

みなさんに心より感謝いたしております。

こんな生活を送っている時に、私はとっても大切な友人との出会いがありました。

彼は、私を本当に心から理解してくださり、本当に助けてくださいました。

彼の支えがなかったら、今の私はいないと思います。

私が過食して落ち込んで、ベッドで寝込んでいる時---

何度も外に連れだしてくださり、自然にふれさせてくださいました。

私が、過食して嘔吐しそうな時---

彼は、自分の手を私の口元に持ってきて---

"TOMO、ここの中に吐いていいよ”

と笑いながら言ってくれました。

彼の温かさ、優しさに私は、本当に胸がいっぱいになりました。

私が一人になると過食をしてしまうのをわかっていた彼---

彼の家で、一緒にテレビを見たり、音楽を聞いたり---

本当に私を理解してくださり、お話もたくさん聞いてくださいました。

ある日、彼が私をドライブに連れて行ってくれている車の中で---

彼が”TOMOは、まだ若いから(私は若くないんですよ。彼からするとちょっと若いのかな〜)

彼や恋人がとっても大切と思うかもしれないけど---友達は本当に大切なんだよ”

と、おっしゃいました。

彼のこの言葉は本当に温かく、彼のこの言葉の中にはたくさんの大切なことが

含まれていました。


日本に休暇で帰らなくてはいけなかった時---

体重が増えた私を日本のみんなに見てもらいたくないと---

自分の中で、自分は太っているというBODY IMAGE があったのですね。

ず〜っと悩んでいた時---

彼は、一つの紙をくれました。

イメージ 1

その紙には、
TOMO, You are VERY slim and not fat at all---そして彼のサイン☆
と書いてありました。

本当にとっても嬉しかったです。

私は彼の書いた紙を持って日本に戻り、休暇を過ごし、UKに戻りました。


彼には、本当にたくさんのことを教えていただきました。

彼に教えていただいたことの中のひとつに---

Friend is forever☆☆☆

私のとっても大切な言葉です。

とっても苦しい、辛い、恐ろしい過食時代もたくさんの方々に助けていただき---

今の私がいます。

そして、私にFriend is forever を教えてくださり、

私の過食と一緒に向き合ってくださった彼---

本当に心より感謝いたしております。

私のとっても大切な友人---

Freind is foreverを教えてくださり、私の辛い苦しい時期を助けて下さった彼---

その彼が---

今週の金曜日---4月18日に日本にいらっしゃいます。

本当に本当に嬉しいです。

そして、本当に、Freind is forever☆なのですね☆

彼には、日本にいる間、とっても楽しい思い出を作っていただきたいと思っております。

ひとつ大きな問題が---

英語に2年間もふれていない私---

かな〜り大変なことになっています(><)

---が言葉よりもっと大切なことがありますよね。

心が通じ合っていれば---

何も言わなくても理解できますよね。


本当にたくさんの方に支えられ、助けていただき---

私は、ここまでくることができました。

心より感謝いたしております。

そして、お友達の大切さを私に教えてくださり、

私の過食時代を一緒に戦って下さった彼に

感謝の気持ちでいっぱいです。


私のだ〜い好きな言葉です。
Friend is forever☆☆☆

これからも、お友達を大切に、感謝の気持ちを忘れずに過ごしていきたいと思います♪

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摂食障害

私は、ちょっと複雑な家庭環境で育ちました。

何不自由なく育てていただいたのですが---感謝いたしております。

顔色ばかり見ている、子供らしくない子供だったようです。

ふっときがつくと、16才の時に拒食症になっていました。

食べないでいるとみ〜んなが私を心配しますよね。

特に母の目が私にくるのを求めていたのだと思います。

摂食障害になる原因もいろいろあると思うのですが---

私は、心が何かをうったえていたのだと思います。

摂食障害にもいろんなパターンがあると思うのですが---

私は拒食の時代がかなり長かったと思います。

拒食の時代の私は、な〜んでもできたように思います。

勉強もしてましたね〜

食べないのに、動けるんですよね〜

私の拒食時代は、かなりこだわりのある食事をしていました。

人間ってすごいですよね。

食べなくなって、栄養が体にいかなくなると、体がコントロールして、

必要最低限で動いているような感じがしました。

私は、日本脱出している時に過食が始まりました。

食べたくないのに、泣きながら食べていました。

そして、拒食時代にあんなに動けていたのに、過食時代は無気力になりました。

太っていく自分を認めることができずに---

過食しては落ち込み---お布団をかぶって寝ていました。

---が、私が過食で太りだしたのは、日本ではなかったため、楽だったように思います。

まわりの友人は、いつもTOMOは、太っていないよ、太っていないよ---ていつも言ってくれていまし

た。

拒食症も、過食症も同じ苦しみなんだよ〜と主治医の先生から言われますが、私は、過食時代のほうが

苦しかったように思います。

私は、16才の時に拒食症になった時から今まで私を診て下さっているS先生にお会いしました。

S先生は、本当にお優しく、とっても偉い先生なのですが、いつも変わらずに私を診て下さっています。

S先生に診ていただくことができる私は本当に幸せです。

S先生には、私の命を何度助けていただいたことか---

”ありがとうございます”という言葉を何百回、何千回、何万回------お伝えしてもたりません。

心より感謝いたしております。


私は、拒食時代から食べては嘔吐する症状がありました。

過食時代は、嘔吐するのに疲れていました。

---が寝てても、私、吐かないと---という夢をみるんですよね。


これは、私が落ち着き仕事についてからなのですが---

私がトリートメントした方ではないのですが---

彼女は過食症で苦しんでいました。

いつも、食べ物のことばかりしか考えられないようで---

アロマのトリートメントをうけている時と寝ている時だけが落ち着ける時間---

と彼女はおっしゃたそうです。

彼女の気持ちが痛いほどよくわかります。

私もそうでしたから---

心の風邪は風邪のようにすぐに治るようなものでない?ように思います。

血液検査のあの値がとか、外科処置のようにはいかないですよね。

手術して治るようなものでもありませんよね。

はかりや、基準がないように思えるんです。

時間が必要ですよね。

心の風邪にかかると本人はもちろん疲れてしまうのですが---

周りの方々も疲れていくのではと思います。

S先生の患者さんで、患者さんのお母様を入院させたことがあるというようなことを聞いたことが

あります。

心の風邪は一人で戦うものではないと思います。

ご両親、ご夫婦、友人、一人でも多くの理解してくださる方がいらっしゃると良い方向に向かうと思いま

す。

私の母は私が18歳の時に私がこの世にいなくなった時のことを考えたようです。

母は、この子がくれた18年間の思い出を大切に生きていこうと思ったそうです。

母は、私が心の風邪にかかってから、拒食症の時代、過食症の時代、強迫観念がひどかった時、

どんな時でも一度も私は母の弱音を聞いたことがありません。

過食時代、食べても食べても満たされないで苦しんでいた時---

母は、私に”お店ごと買っちゃえば〜”と笑って励ましてくれました。

その時は私は日本にいませんでしたので、電話のむこうで母はどんなに心配していたことか---

お母さん本当にごめんね。

お母さん本当にありがとうね。

私をここまで、支え、見守ってきてくださっているS先生、友人、母、

たくさんの方々の理解があり私はここまでこれたと思います。

本当にありがとうございます。

心より感謝いたしております。


長く遠いみちのりかも?しれませんが、

その生活の中にも楽しいことや嬉しいことがあると思います。

治そうとすると辛いと思いますので、一緒に症状と歩いていこ〜と考えると楽かもしれないですよね。

入り口があるようにどんなものにも出口ってありますよね。

どんなになが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い

トンネルにも出口がありますよね。

一人で悩まずにゆっくり、焦らずに歩いているとふっと気がついた時にアレ〜(^☆^)と思える日が

くるのではないかと思います。

みんなで、ゆっくり、のんびり、焦らずに歩いていきたいですね(^^)


昨日はS先生から、ホワイトデーのプレゼントをいただきました(^^)

とっても嬉しかったです(^☆^)

主治医の先生との信頼関係はとっても大切なことだと思います。

私がここまでこられたのはS先生に出会えたからだと思います。

S先生本当にありがとうございます。

心より感謝いたしております。


イメージ 1

とっても嬉しいです(^☆^)嬉しすぎて、あけられない私で〜す♪


一人で悩まないでくださいね。

まだまだ未熟な私ですが---

みんなで、ゆっくり、焦らずに歩いていきましょ〜ネ♪
私が心の風邪にかかったのが、はやかったからなのか---

高校生だったもので、まだまだ、心が成長していくときですものね。

私の年齢の方々よりも私ぜ〜んぜ〜ん子供だと思います(><)

心の成長が止まってしまっているのでしょうか?

私、人をと〜ってもすぐに信じてしまうのです。

それで、そのあといや〜な経験をしたことがた〜くさんあるのですが---

なんだか何度やってもこりないようで---

学習能力がないのですね(><)

人を信じるってと〜っても難しいことですね。

でも、ま〜ったく人を信じなくなってしまうのもと〜っても寂しいですよね。

人間、み〜んな、良いところと悪いところをもっていると思うのです。

できるだけその方の良いところをみていきたいな〜と思っています(^^)


なんだかこんなことで、悩んでいたら---

体調を崩してしまいました(><)

1月15日から体調を崩してしまって---

寝ていました(><)


友が6ヶ月になる前のことです。

私、救急車さわぎをしてしまい---

本当はそのまま入院だったのですが---

友のことが心配で入院を断って家で静養していたことがあるのです。

その時は、2〜3日寝っぱなしで---

母の話によると友が私の枕元にじ〜っと座って私の顔をみていたようです。

そのことがあってからか、友は、私が寝ていると異常に心配するのです。

今回もじ〜っと私をみていて、私のお鼻にチュッとしてきたり---

友のなかで、かな〜りストレスがたまるのでしょうね。

今日の午前中も私、寝ていたのですが---

友がフ〜ン、フ〜ン、フ〜ンニャ〜ンと呼んでいたのですが---

起きてあげないでいたら---

ふっと友をみると---

耳のところを掻き壊していて---

血をだすほど掻いてしまっていました(><)

友、本当にごめんね。

母曰く、この2〜3日私が寝ているそばを友はいったりきたりしていたそうです。

心配そう〜にみていたそうです。

友、本当にごめんね。

友は心配しすぎてストレスがたまってしまっていたのですね。


健康って本当に大切ですよね☆

体調が悪いとな〜んにもできないですものね(><)

今日は少し気分がよくなってきているもので---

こうやってブログを通じてみなさんとお話できるのも、健康じゃないとできないですものね☆


心と体って本当に一体ですね♪

どっちがさきとか、あととかないと思うのですが---

ストレスがたまれば免疫が落ちていき、風邪にもかかりやすくなりますものね。

動物もいっしょですよね。

友は今、ストレスから免疫が下がり---アレルギーがひどくなっているのかな〜と思います。


もっと私が心も体も強くならないとな〜とつくづく思います。

健康って本当に本当に大切ですね☆


ワンちゃんもにゃん子ちゃんもみ〜んな信じても裏切ることってないですよね〜

この子達は、嘘をつくことも、裏切ることもしらない、本当に純粋の子ですよね〜

どうして、人間の世界にはいろいろあるんでしょうね〜

またまた、み〜んなに”おかしい”と言われてしまいそうですが---

友が人間の男性だったらぜ〜ったい結婚したいんだけどな〜!?

バカな私です。




イメージ 1

ネネ、大丈夫?僕、ちんぱいで、ちんぱいで〜(><)


イメージ 2

ね〜友君、ママに抱っこされてるのもしかしていや!?


友君、またまた心配かけちゃってごめんね。

ネネは、大丈夫だよ(^^)


これから友のアレルギーの治療を考えていかなとです。

健康が一番大切ですね(^^)
今日は、なんだか、と〜ってもだるく---

朝からいや〜な予感が><

だるいよ〜><

午前中もゴロゴロ---

午後からもゴロゴロ---

寝ても、寝ても、寝ても、まだ眠い!

体から、足の先から力がす〜っとぬけていくような感じがするのです。

体調がすぐれないと---

いつも、私は、母にあたってしまうのです。

この年になっても---

親不孝な娘なんです。

お母さん、本当にごめんね。


そして、何かしなくては---と思い---

ヒマラヤ天然岩塩を使ってお風呂に入ってみました。

お風呂に入りながら、深く呼吸をし

私の体の中に溜まった、不安、ストレス、などなどが、とれていくことを思い---

お風呂に入れたことに感謝し---

ありがとう

という気持ちをもち---


こんなときは、気持ちのきりかえって、とっても大切だな〜と思うんです。

ありがとう

という言葉はとってもいい言葉ですよね。

気持ちもかわってきますよね。

今日、一日、何もしなかったな〜って後悔するより---

今日、一日、ゆっくりできてよかったな〜って---

感謝するほうがいいですよね。


ヒマラヤ天然岩塩の入浴はとってもよかったです。



イメージ 1


ヒマラヤ天然岩塩です



疲れたな〜、気分がのらないな〜

なんていう時、何か、ちょっといつもと違うことをしてみることって、いいことかもしれないですよね。

そして、難しいですが、できるだけ、マイナス思考ではなく、プラス思考にもっていくといいですよね。



母の話によると---

私が寝ているところを---

友がず〜っと心配そうに見ていたそうです。

またまた、友に、心配かけてしまいました。


イメージ 2


友君、ごめんね。



イメージ 3

友君、ありがとう
朝はいつもとってもだるく---

気分がのらず---

毎日、だるさを感じているので、体からきているのか?

精神的からなのか?

自分でも判断できないで---

よし、頑張ろうと、何かしなくては---と思い---

いつも、ちょっぴし体動かすとすっきりするので---

ジムに行って、ちょぴし運動したら---

体からのだるさで、もっと体調が悪くなったり---

自分でもよくわからないのが---困ってしまうのです。

今朝は、いつも以上にだるさを感じたので---

ゴロゴロ過ごしています。

なんとなく、ゴロゴロしているじぶんも嫌いなのですが---

この子をみると----

寝るっていいことなんだな〜と思います。


イメージ 1

ぐ〜っすり



今、起きて、私がいないのに驚いたらしく---

ニャ〜と大声で泣いて私のところのベットでひとやすみ


イメージ 2

な〜んだこんなところにいたの〜



お留守番のだ〜い嫌いの友は私をみつけて安心したのか---


イメージ 3

もういちどねよう〜


ゴロゴロでき、寝られることに感謝しないとですね。

今日も友にた〜くさん癒され過ごしています。

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