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これは、昨年の12月のはじめのことです。 最近、どうも友のおしっこにいく回数が増えたな〜 と思っていたのですが--- ご本人様は、と〜っても元気で、トイレで難しい顔もしていないしな〜 と思っていたのですが--- 高野先生とご相談して--- 一度おしっこの検査をしてみるといいかもしれないですよね〜 ということになりました♪ 実は、前の病院の時もおしっこの検査をしたほうがいいと言われていたのですが--- その採尿の仕方が--- 友がおしっこしそうになったら、スプーンを入れるとか--- プリンのカップを切ってそのカップを入れるとか--- いや〜あまりいい方法ではないな〜と思っていたもので--- そのままにしておきました。 高野先生は、”友君は、神経質なので、スプーンを入れたりしたら、その後、おしっこをしなくなってし まうかもしれませんので、やめたほうがいいですね〜” とおっしゃってくださいました。 ”友君はよく運動するので、糖尿とかの心配は、まずないと思いますが、とりあえず糖尿、腎不全、 などなどを調べておくといいと思いますので、無理しておしっこをとろうとしなくても、ほんの数滴で 大丈夫ですよ” とおっしゃってくださいました。 神経質の私は、どうしても友のおしっこ検査をしたくって--- もしものためにも、検査しておかないと--- と気合をいれていたようで--- 朝も夜も高野先生にお電話して、おうかがいしました。 お忙しい中、高野先生は、親切に教えてくださいました。 夜のお電話の時、”今日はあきらめましょう〜。” 友の負担のことを考えてくださっていました。 次の朝、おすなを取り替えて、おすなをちょっといれたら、友がおしっこをしてくれました♪ おりこう〜おりこう〜と喜んでいたら--- おすながおしっこをすいとっていってしまっていて(><) 無事におしっこをとることができました(^^) その日は、おしっこの検査だけなので、友は、お留守番にしたのですが--- いきたくて、いきたくて、何度も玄関から外にでていました! おしっこ検査は、大丈夫でした(^^) ストルバイトの結晶はみえていたようですが--- 心配することは、ないようです。 神経質の私のために--- 友は、またまた負担がかかてしまいました(><) 友君、ごめんね。 そうですよね〜 あんなに暴れまくる友--- お水飲むりょうも増えれば、おしっこに行く回数もふえますよね。 高野先生、本当にありがとうございます。 お忙しい中、何度もお電話して、そのたびに親切に教えていただきまして心より感謝いたしております。 お留守番の友は---
友のことを考えてなんだよ〜 高野先生は、と〜っても友のことを考えてくれているんだよ〜 だいたいのにゃんこちゃんは、病院にくるのがストレスになりお留守番がいいんだよ〜 友が高野先生に会いたがっていることをお話しましたら、 ”ぜひ、いらしてください” って高野先生、おっしゃってくださいました。 友君、高野先生に会えるの楽しみだね〜☆ またまた、私の神経質、心配性が、高野先生、皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。 本当に申し訳ございません。 これからもよろしくお願いいたします。
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高野先生
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この前の日曜日のことです。 とにかく、今の友は、超暴れん坊、いたずらっ子、家中を走りまわり--- 元気いっぱい---すっごい迫力です。 夜の7時ごろ、友のお食事を作ろうと台所に行き--- 寝ていた友も、のそのそと歩いてきたのですが--- 友をみると
もう一度、友をよ〜くみると---
とりあえず友のお食事を作り、あげてみると---不思議な動きをしながら---お食事を食べはじめていまし た。 動きが、と〜ってもおそいのです。 母は、泣いているし--- その日は高野先生[ http://blogs.yahoo.co.jp/room_of_tomo/10356106.html]の病院はお休みだったの ですが、留守番電話に友の症状をいれておきました。 お休みだったのですが、高野先生はすぐにお電話をくださり、友の症状を聞いてくださいました。 走っていてどこかにぶつかったようです。 高野先生とお話している間に友の症状も良くなってきていたので、明日の朝、先生に診ていただくことに しました。 友は、お食事もぜ〜んぶ食べ--- 目もよくなっていました。 月曜日の朝、友の目は良くなっていたのですが--- いろんな病気をしている子なもので--- 先生に診ていただきたく---病院の支度をしていると--- 友は、今日は、僕もいくんだ〜と玄関を自分からでていきました。 実は先日、おしっこ検査(友のおしっこ事件については、また書かせていただきます。)の時に 友を連れていかなっかもので--- 今回は、気合をいれていたようです。 だ〜い好きな高野先生に会えて友はと〜っても喜んでいました。 目は大丈夫でした。 やはり、どこかにぶつかったようです。 やんちゃな成長期時代がなかった友---今とりもどしているんですよね。 本当に目が大丈夫で良かったです。 友は、高野先生の診察室を探検し、先生の診察台の下から何かを落としてしまったり--- かつおぶしをみつけたり--- とってもくつろいでいや、おいたをしていました。 先生、友がいたずらばかりして本当に申し訳ございません。 ”さ〜それじゃ〜帰ろうか〜” と高野先生に抱っこしていただき、家に帰ってきました。 母は、”友君、仮病使ってたんじゃないの〜” なんて言ってました。 友君、暴れるのもいいよ。 ママもネネも友君の元気なところをみるのがと〜っても好きで、 幸せを感じるんだよ〜 でもさ〜気よつけてね。 ママは、友の目が見えなくなったらどうしよう〜 と心臓ドキドキだったんだってよ〜 ネネもどうしようと思ってハラハラだったよ〜 これからは、ちょっとペース落としてみる〜?
本当にびっくりした日でした。 母は、子供の頃に目の見えないネコちゃんと暮らしていたようで--- その子のことを思い出してしまったようです。 本当に友の目がなんでもなくてよかったです。 この暴れん坊はいつまで続くのでしょうか? こんな元気な友をみられて私も母もと〜っても幸せなのですが--- 心配はいつもいろいろとあるものなんですね。 友君、お手柔らかにお願いします♪
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