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両院議員総会開催(2013年7月25日)

生活の党は7月25日、先の参議院選挙結果を踏まえ国会内で両院議員総会を開き、今後の対応について協議した。
 
冒頭、広野ただし両院議員会長より「結果は完敗であるが、ここは開き直って私たちの考え方を整理した上で、主張し続けることが国家国民にとって必ず役に立つ。今後3年の内にきちんと政界再編を行い、来る総選挙において皆で頑張り合いたい。志を高く持ち小沢代表を中心に皆がまとまって行けば必ず道は開かれる」と挨拶し一致結束を求めた。
小沢一郎代表は「皆が一生懸命頑張ったにもかかわらず、完全に負けてしまい、その結果について非常に責任を感じている」「代表として力及ばず大変申し訳なく思っている」と言及。その上で「私たちの主張、政治的行動は決して間違っていない。今もそう思っている。しかし、それを国民、有権者にきちんと伝えられなかった」と述べた。そして最大の敗因として「民主党政権の失敗後、自民党政権に代わる受け皿を作りえなかったことだ」と分析した。
今後の取り組みについて小沢代表は「国民が自公政権に対抗する受け皿を望んでいるのは間違いない」「しっかりした政権を担い得る受け皿ができれば、もう一度政権交代が可能だと思う」「私もその受け皿を作る仕事をやり遂げたい」との考えを示した。今後の体制については「全議員で協議して決めていただきたい」と述べた。
小沢代表の提起を受け、森ゆうこ代表代行をはじめ、全議員が今後の対応について意見を開陳したところ、全員一致で小沢代表の続投を確認した。今後の役員体制のあり方は鈴木克昌幹事長に一任され閉会となった。
 
※生活の党ホームページより「転載」
 
(^0_0^) 小沢党代表は無罪を勝ち取ったとはいえ、政治謀略によって起訴され
 
1年半近く行われたマスゴミのネガティブ、バッシング報道によって、すっかりと
 
国民に悪感情を植えつけられたにも関わらずに、良く戦った。
 
 結果はそのような影響によるものであり、何ら悲観するに当たらない。
 
何のためにマスゴミが小沢氏たたきを行うかということが、国民に分かってくること
 
よって、政界政治家のうちで唯一の国民のための政治を目指いることが必ずや
 
理解されるものと確信している。ここで反転攻撃に出て国民のために闘いに挑む
 
べきである。国民が力強く後押しをする時が必ず来る。
 
 
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転載元転載元: ぐう、ちゃんの一言!!

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