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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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認識ないのもほどがある。菅官房長官市長権限は限られている。移転に支障ない。
 日本の国家の権限は限られているのか、独立国としてアメリカに沖縄普天間基地
の移転先の市民が反対しているものを、断れないのか、独立国家であれば自国
民の意思を尊重するのが普通の国家であろう。断れないで受けいるて、それを名
護市しつけることこそがれ独立国としての権限が無いに等しいのではないか、
 いま基地を、作らなければならない、緊急の国防上危機に直面することがあれば
であるが、そんなことは日本として、何一つとして無いはずである。
 名護市市長の正論と、全く認識不足も甚だしい菅官房長官の発言の記事を
下記に参考のために、毎日新聞ホームページよりの引用掲載しておく。

<名護市長選>稲嶺市長「公約、信念貫く」 改めて移設拒否

毎日新聞 1月20日(月)13時14分配信
http://amd.c.yimg.jp/im_siggGjiBydMkUWXMmQdbALRjRw---x200-y134-q90/amd/20140120-00000038-mai-000-6-view.jpg
再選から一夜明け、記者会見で笑顔を見せる稲嶺進市長=沖縄県名護市で2014年1月20日午前10時7分、和田大典撮影
 沖縄県名護市長選で、米軍普天間(ふてんま)飛行場(同県宜野湾<ぎのわん>市)の名護市辺野古(へのこ)への移設反対を訴えた稲嶺進市長(68)は再選を決めた市長選から一夜明けた20日、市内で記者会見した。稲嶺市長は「私は辺野古の海にも陸にも新基地を造らせないと公約に掲げていたので、これまで通りしっかりと信念を貫いていく」と述べ、改めて辺野古移設を拒否する考えを表明した。

【菅官房長官は】「市長権限は限られている。移設に支障はない」
 

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