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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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Nuclear Free Now 脱原発世界ニュース2014vol.32
http://npfree.jp
2014.8. 23

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 先日、全国100名の首長・首長経験者が加盟する「脱原発をめざす首長会議」が、日本の原発輸出先とされているトルコの脱原発派首長たちへ応援・連帯のメッセージを送りました。トルコではチェルノブイリ原発事故の影響で多くの人々が懸念を示しており、原発建設予定地域のシノップ市の市長は原発反対を掲げ、今年4月に当選しています。また首長会議は、先月来日したドイツのラインラント=プファルツ州の大臣とともに今後協力して脱原発をめざす共同声明を発表。これまでヨーロッパで脱原発をめざす自治体のネットワークCities for a Nuclear Free Europeや、韓国の45名の首長が加盟する「脱核・自然エネルギー転換のための首長の会」、ソウル市長とも交流を行うなど、脱原発をモットーに日本と世界の自治体・首長との交流を広げています。
 
◆脱原発をめざす首長会議(トルコへのメッセージ):http://mayors.npfree.jp/?p=3100
◆同上(ドイツとの交流):http://mayors.npfree.jp/?p=2919
◆原発に反対して当選したシノップ市長について(youtube):http://urx.nu/bc9i
◆Cities for a Nuclear Free Europe:http://www.cnfe.eu/
◆韓国の自治体の情報:http://urx.nu/bc6J
◆ソウル市の取り組み:http://urx.nu/8MBX

----------Today's Topics------------------------
【1】ヨーロッパでの脱原発をめざす自治体ネットワーク
【2】8/25 「第十回 原子力市民委員会」開催
【3】8/27 勉強会「自分のエネルギーは 自分の手で」〜藤野電力とトランジションタウン〜
【4】9/17 国際シンポジウム「自然エネルギー先進国」へ大転換するドイツ
【5】9/23 さようなら原発 全国集会&大行進
【6】インタビュー「チェルノブイリ・5年目の移住者〜除染から移住に転換した町」
【7】●記事要約●「韓国大統領が北東アジアでの原子力の安全性に取り組むと表明」
【8】●記事要約●「欧州原発平均稼働年数30年 非効率発電 再建コスト高」
【9】●記事要約●「イギリスが太陽光発電で5ギガワット」
【10】●記事要約●「チェコ共和国  国内最後のウラン採掘場ロスナを2017年に閉鎖」
【11】●記事要約●「ベルギー 環境への配慮、テロへの警戒から最新原子炉を1年運転停止」
【12】●記事要約●「ヨルダン初の原発をロシアが建設 両国合意書に調印」
【13】●記事要約●「南アフリカ 2018年に新原子炉6基建設」
【14】〜世界の原発〜 from 韓国、ベルギー、イギリス、ドイツなど
【15】〜世界の再生可能エネルギー〜 from インド、ドイツなど

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【1】ヨーロッパでの脱原発をめざす自治体ネットワーク
   Cities for a Nuclear Free Europe
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CNFE(Cities for a Nuclear Free Europe)は、原発の抱える問題を発信し、最終的に原発ゼロを目指す自治体同士のネットワークで、以下のことを掲げています。
・欧州全土で原子力発電所建設の即時停止
・最新安全基準を満たせない原発を閉鎖
・原発から再生可能エネルギーへの体系的転換
・原発オペレーターへの事故の責任、保険加入の義務
・独立した専門家、NGOによるストレステストの義務およびテスト結果の一般公開
・再生可能エネルギーの促進、エネルギー効率化、新原子炉建設の防止のため欧州原子力共同体の資金削減
・エネルギー効率化、再生可能エネルギー促進のため資金再割当

◆詳細:http://www.cnfe.eu/

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【2】8/25 「第十回 原子力市民委員会」開催
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当日は、課題別プロジェクトチームの具体化や川内原発再稼動の動きに対する活動、各立地自治体との対話・協力など、今後の取り組み態勢にについて検討をする予定です。
傍聴をご希望の場合は、8月24日(日)までに下記までEmailかFaxにてお申し込みください。(申込み人数が多い場合は、ご希望に添えない場合もありますのでご了承ください)

◆日時:8月25日(月)14:00〜17:00
◆場所:東京堂ホール(東京都千代田区神田神保町1-17 東京堂書店6階)
※東京メトロ半蔵門線・都営新宿線・都営三田線「神保町駅」A7出口より徒歩2分
◆詳細:http://www.ccnejapan.com/?p=3916
◆申込先:原子力市民委員会 事務局(Tel / Fax 03-3358-7064)
E-mail:email◎ccnejapan.com(◎を@に変えてください。)

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【3】8/27 「自分のエネルギーは 自分の手で」
            〜藤野電力とトランジションタウン〜
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 「電気を、自分で作ってみたら?」──東日本大震災後、地域での電力自給を目指す市民グループの活動に注目が集まっています。そんな活動のひとつが「藤野電力」。藤野電力は、持続可能な社会へ移行するための市民による活動「トランジション・タウン」の国内の先駆け、「トランジション藤野」の取り組みの一つでもあります。エネルギーを使った暮らしを見つめ直し、電気の自給が社会をどう変えるのかを考えてみませんか。

◆日時:8/27(水)19:00〜20:30
◆場所:ピースボートセンターとうきょう(JR高田馬場駅より徒歩7分)
(アクセス:http://www.peaceboat.org/about/list
◆講師:小田嶋電哲(藤野電力)
◆参加費:300円 ※要予約
◆詳細:http://www.peaceboat.org/event#event20140827

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【4】9/17 国際シンポジウム
   「自然エネルギー先進国」へ大転換するドイツ
   −いかにして試練を乗り越えてきたのか−
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ドイツから、世界で最も風力発電の導入割合の大きな送電会社「50ヘルツ」のクラウス・フォンセンブッシュ氏を招き、いかにして様々な課題を乗り越えてエネルギー転換を実現してきているのか、ドイツの経験を学びます。また、日本とドイツの状況に精通した日本の識者の参加も得て、日本が今後、進めるべきエネルギー政策の方向をめぐって議論を行います。※日英同時通訳付き

◆日時:9月17日(水)13:30-17:40(13:00開場)
◆場所:国連大学ウ・タント国際会議場(渋谷区神宮前 5-53-70 国連大学3F)
        ◆主催:公益財団法人 自然エネルギー財団
◆入場料:無料(事前登録が必要となります。先着順受付)※定員に達した時点で受付を締め切らせていただきます。
◆詳細:http://jref.or.jp/activities/events_20140917.php

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【5】9/23 さようなら原発 全国集会&大行進
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政府は、原子力規制委員会の適合審査報告をうけ、地域住民の防災計画・避難計画も不十分のまま、今秋にも川内原発(鹿児島県)の再稼働を押し進めようとしています。フクシマの教訓を顧みず、原発の再稼働を強行し、原発輸出まで進める安倍政権に対し、全国から「さようなら原発」の声を、たゆまぬ脱原発の願いを、突きつけていきましょう。

◆日時:9月23日(火・祝) 11:00〜ブース開店/ 12:30〜オープニングライブ/ 13:00〜トークライブ/ 集会後デモあり
◆場所:代々木公園(最寄り駅:JR山手線「原宿駅」、東京メトロ千代田線「明治神宮前駅」など)
◆主催:さようなら原発1000万人アクション/原発をなくす全国連絡会/首都圏反原発連合
◆詳細:http://urx.nu/bbNI(チラシ PDF)

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【6】チェルノブイリ・5年目の移住者〜除染から移住に転換した町
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チェルノブイリ原発事故から3年が経過した1989年。ソ連共産党の機関紙プラウダは、政府によって隠ぺいされていた汚染地図を報道した。汚染ははるか100キロ以上にも及び、避難していなかった30キロ圏外の汚染地域には激震が走った。ウクライナ報告第3弾は、チェルノブイリ原発から55キロのポリスケ市に住んでいたハルバラさんご家族のインタビューをOurPlanet-TVが配信。

◆詳細:http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1819
◆関連リンク:「キエフ州ポリスケ市の終焉」 ボロディーミル・ティーヒー・ 今中哲二 訳
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/tyt2004/tykhyy.pdf
◆関連動画:「年1ミリシーベルト」で避難の権利〜チェルノブイリ法
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1366

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【7】●記事要約●
     「韓国大統領が北東アジアでの原子力の安全性に取り組むと表明」
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(8月15日 WNN)http://urx.nu/bbLZ
韓国のパク・クネ大統領は、中国、日本とともに北東アジアで原子力の安全をめぐる国際的な取り組みを行うと表明。モンゴル、アメリカ、そして北朝鮮も同取り組みに参加する可能性を示唆。原発事故は国内だけでなく、周辺の国、地域にも影響を及ぼすとし、1958年に設立された欧州原子力共同体(Euratom)をモデルとした組織づくりを行うと見られる。欧州原子力共同体は、EU内の原子力発電所の安全性に関するガイドライン作りや規制を行っている。

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【8】●記事要約●
     「欧州原発平均稼働年数30年 非効率発電 再建コスト高」
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(8月18日 Firstpost)http://urx.nu/bbLz
現在欧州は131の原発を有しており、その平均稼働年数は30年。国によって比率は異なるが、EUの総エネルギー需要の3分の1を原発から得ている。フランスがエネルギー需要の4分の3を原発でまかなう一方、イタリアはその一切を原発に頼っていない。長期稼働している原発は休止期間も長く、安全性に欠け、コスト面でも非効率である。また、古い原発は使用されている技術も古いため、欠陥も生じやすい。先週、イギリスの原発2基が欠陥の可能性があるとし、閉鎖された。フランス産原発の稼働期間を延長するのに550億ユーロ要する。原発の完全撤廃を表明しているのは現在ドイツを始め少数の国だが、新しい原発を建設、維持していくのは欧州の国々にとってコストが高すぎる。

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【9】●記事要約●「イギリスが太陽光発電で5ギガワット」
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(8月12日 PV-TECH)http://urx.nu/bbLE
イギリスは 他の5ヶ国に加え、太陽光発電で5ギガワット以上生産する世界で6番目の国となった。太陽光発電の世界的リーダーであるドイツは、現在37ギガワットを太陽光発電で生産している。実用性ではドイツ、インド、中国、アメリカに次いで5番目となったが、インドとの差は縮まっている。国策として一般市民や企業に太陽光発電を導入するよう奨励したのが成功の要因と考えられる。

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【10】●記事要約●「チェコ共和国
                   国内最後のウラン採掘場ロスナを2017年に閉鎖」
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(8月12日 WNN)http://urx.nu/bbML
最盛期に2500トンものウランを産出したロスナウラン採掘場を2017年に閉鎖するとチェコ共和国の商工大臣が発表した。産出高は減少の一途をたどり、2012年には過去最低の228トンにまで減少。当初、同採掘場は2003年に閉鎖される予定だったが、ウランの価格が高騰したことにより現在まで閉鎖が延期されていた。

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【11】●記事要約●「ベルギー 環境への配慮、テロへの警戒から
                     最新原子炉を1年運転停止」
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(8月14日 ロイター)http://urx.nu/bbMQ
ベルギーにある原子炉ドエル4を2015年9月まで停止すると、同国最大の電力会社エレクトラブレル(Electrabel)が発表した。ドエル4は1ギガワット発電可能な国内最新の原子炉である。親会社であるフランスのGDFスエズも今回の運転停止について、原発がテロやその他の犯罪組織の標的にされやすいかを訴えるためとした。他の2基の原子炉、ドエル3、ドエル2も原子炉容器のヒビが原因で運転停止しいているため、現在ベルギー国内の半分の原子炉は運転を停止している。国内最新の原子炉ドエル4は29歳である。

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【12】●記事要約●
   「ヨルダン初の原発をロシアが建設 両国合意書に調印」
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(8月16日 IB-Times)http://urx.nu/bbMU
ヨルダンは自国初の原発を建設するため、ロシアの国営原子力企業ロスアトムと契約を交わした。調査に向けた公式な契約は9月にモスクワで交わされると見られている。調査は建設開始までの2年間続くと見られており、ヨルダンはアラブ諸国の中で原子力を得る3つ目の国になる。エジプトは10年以内に最初の原発を建設する予定とし、またアラブ首長国連邦は2020年までに4基の原子炉を建設予定としている。

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【13】●記事要約●「南アフリカ 2018年に新原子炉6基建設」
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(8月16日 StarAfrica)http://urx.nu/bbMZ
南アフリカはフランスの原子力産業複合企業アレヴァと6基の原子炉をクバーグの原発に導入することで合意。2基の原子炉を有するクバーグ原発は1984年にフランスによって建設された。1.8ギガワットの発電能力で南アフリカの5%の電力を供給している。新しい原子炉は約10ギガワットの発電力を持ち、建設には9000億ドル以上かかると見られている。現在南アフリカは日に35ギガワットの電気を消費しており、そのほとんどを石炭火力発電でまかなっている。

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【14】〜世界の原発〜 from 韓国、ベルギー、イギリス、ドイツなど
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(1)「原子力ジレンマ=韓国(1)」(8月9日 中央日報)
http://japanese.joins.com/article/731/188731.html
(2)「原子力ジレンマ=韓国(2)」(8月9日 中央日報)
http://japanese.joins.com/article/732/188732.html
(3)「日本の「核武装」 韓国、消えない疑念」(8月19日 朝日新聞)
http://www.asahi.com/articles/ASG7S44KNG7SPTIL00S.html
(4)「日本の鉄スクラップから放射性物質を検出=韓国メディア」(8月13日 サーチナ)
http://news.searchina.net/id/1540383
(5)「朴大統領、韓中日中心の原子力安全協議体を提案」(8月15日 朝鮮日報)
http://urx.nu/bc7T
(6)「ベルギー、原発停止と仏・蘭からの供給不能でエネルギー供給に不安」(8月19日 ポートフォリオ・オランダニュース)
http://www.portfolio.nl/bazaar/home/show/549
(7)「原研機構、仏アレバなどと次世代原子炉で協力」(8月18日 日本経済新聞)
http://urx.nu/bc8g
(8)「英セントリカ、原発不具合で通期利益の下押し見込む」(8月11日 WSJ)
http://urx.nu/bc7X
(9)「イギリスの原子炉4基が稼動停止」(8月13日 イランラジオ)
http://urx.nu/bbNi
(10)「ドイツ人がマイクロライト機でフランスの原発を観光 ミラージュが迎撃」(8月7日 FlyTeamニュース)
http://flyteam.jp/news/article/38969
(11)「一歩ずつ進む廃炉作業、22年までに全原発停止へ ドイツ」(8月7日 AFP)
http://www.afpbb.com/articles/-/3021904
(12)「旧東独原発廃炉ルポ:『核のゴミ』24年間未解決」(8月19日 毎日新聞)
http://urx.nu/bc85
(13)「ドイツ:旧東独の5基、廃炉作業 「核のゴミ」24年間未解決 完了に70年、解体・除染4100億円」(8月20日 毎日新聞)
http://urx.nu/bc7Z
(14)「世論の動向、政策を左右/(3)国民投票/脱原発への道 ドイツ・スイスは今」(8月8日 河北新報)
http://urx.nu/bc8c
(15)「高くても再生エネ意識/(4完)エネルギーの選択/脱原発への道 ドイツ・スイスは今」(8月9日 河北新報)
http://urx.nu/bc8b
(16)「ヒーローが一転『逃げ出す作業員』『恥ずべき物語』に 朝日報道、各国で引用」(8月18日 産経ニュース)
http://urx.nu/bc88
(17)「原子力発電所の稼動延期は電気料金のアップにつながると米国で議論に」(8月20日 スラッシュドット・ジャパン)
http://urx.nu/bbNp
(18)「食い違う避難基準」(8月14日 朝日新聞)
http://urx.nu/bc8d
(19)「東芝?WHがつかんだ初の東欧『原発ビジネス』」(8月18日 東洋経済)
http://toyokeizai.net/articles/-/45467
(20)「北極圏の原子力施設」(8月19日 ロシアNOW)
http://jp.rbth.com/science/2014/08/19/49739.html

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【15】〜世界の再生可能エネルギー〜 from インド、ドイツなど
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(1)「再生エネ世界フェア開幕 最新技術を一堂に」(7月30日 産経ニュース)
 http://urx.nu/b9ZB
(2)「再生可能エネルギーが20%を突破、日本は水力と太陽光で第5位 (1/2)」(8月18日 スマートジャパン)
http://urx.nu/b9ZE
(3)「FIT背景に、拡大し続ける再生可能エネルギー市場」(8月18日 環境ビジネスオンライン)
http://www.kankyo-business.jp/column/008491.php
(4)「インド再生可能エネルギーのリニュー・パワー、来年IPOへ」(8月7日 WSJ)
http://urx.nu/b9ZF
(5)「経産省、アラブ首長国連邦で開催される新エネルギーサミットの出展企業を募集」(8月10日 環境ビジネスオンライン)
http://www.kankyo-business.jp/news/008504.php
(6)書評「100%再生可能へ!――ドイツの市民エネルギー企業」(8月17日 Book.asahi.com)
http://urx.nu/b9ZJ
(7)「再生エネで電力の28.5%得る、バランス良く進むドイツ」(8月18日 スマートジャパン)
http://urx.nu/b9ZL
(8)「ドイツ再生エネ率、過去最高=風力・太陽光増え28.5%−今年上半期」(8月15日 時事通信)
http://urx.nu/bc8k
(9)「英政府、再生エネとCO2回収・貯留などに合計10億ポンドの補助金、化石燃料の輸入減らす」(7月31日 日経テクノロジー)
http://urx.nu/b9ZO



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http://www.unfinished.jp/email_v2/backnumber.php?uid=antinuclear2012&pid=2

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