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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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ベン・独仏がユーラシア同盟に舵、ジェイコブ、ケネディ、皇室、オバカは小沢内閣支持、安倍は近く対陣のようです。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/287.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 3 月 04 日 09:28:36: 4sIKljvd9SgGs


イスラム国がイスラエルに撤退だそうで、いよいよシオナチが金融支配を手放さざるを得ない状況のようで、朗報ながら、最後の戦いが激しくなりそうです。
小沢にこてんぱんにされて対陣し、亀田のように八百長選挙でカムバックした安倍が、またしてもウィリアムの添乗員を思い出にして対陣するようですが、ファミレス店長向きの安倍に首相の荷は重かったようで、書き取りが苦手なひょっとこもつぼ八の店長が実力相応です。
板垣が小沢待望論を書くたびに、あまり期待できないのではないかと思ってきましたが、小沢に批判的だったベンが書くと期待が持てますし、実際、ここまで幼稚園化した国会を立て直せるのは小沢しかいないのは、アンチ小沢でも分かる筈です。
自民でも民主でも首相候補になったのは小沢だけであり、両党で誰が幹事長になってもそのポストが軽くなるだけで、小沢を超える幹事長は一人も誕生せず、もうのむさんイジメみたいな事は十分でしょう。
二階が小沢のように大訪韓団を結成し、大訪中団を真似ても意味がなく、枝豆のような雑魚は門前払いで、小沢以外世界では全く通用しない事が分かった筈です。
これから中露印独仏らと丁々発止とやっていかねばならない時に、どさくさ日本人の雑魚が日本を代表しても、不在と同じで意味がなく、官僚の仕事が小学校の先生みたいな馬鹿でも朗読できる作文作りでは話にならず、もう馬鹿を与野党の幹部にする風習は終りにすべきです。

 ※格差階級社会をなくそうブログ3月6日より「転載」

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転載元転載元: 主権者は国民である「国民による政治」「国民のための政治」

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