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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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  2001 年5月9日、ワシントンDCのナショナル・プレスクラブの大ホールで、新聞、雑誌、テレビなど総勢100名を超えるマスコミ報道陣が見守る中、「ディスク ロージャー・プロジェクト」(UFO暴露計画)という講演会が開催された。ディスクロージャー・プロジェクトとは情報開示のことで、地位と名誉ある人物た ちによるUFO情報の暴露を意味する。・・・
主な証言内容は次のようなものであった。
 ・月を中継基地に、すでに異星人が地球に来ている。
 ・NASAは、アポロ計画の写真を修正して公開している。
 ・政府は異星人と密約を交わしている。
 ・異星人は地球人を誘拐して実験している。
 ・ケネディ前大統領は、アポロ計画の目的を公表しようとして暗殺された。
 ・UFOの推進技術を、政府が極秘に研究、開発している。
 ・湾岸戦争にUFOテクノロジーが使われた。
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1961年から続いたアポロ計画の報道が政府とNASAによってねつ造されてきたために、世界には大きな混乱がもたらされてきた。そして今、政府が宇宙の真相を隠ぺいし続けてきた理由が明らかになりつつある。
世界各国の政府を裏側でコントロールする闇の勢力(ET・軍産複合体:EMIC)は、ネガティブ(人類に敵対的)なETの支援を受けて、国民には真相を隠したまま秘密の宇宙開発計画を進めてきた。最近の歴史では、ナチスドイツが異星人からテクノロジーの提供を受けて宇宙船の製造に成功して、月面や火星上に秘密基地を建設してきたことが報告されつつある。
第2次世界大戦は、闇の勢力の世界支配(NWO)計画の一環として計画的に引き起こされ、当時の対戦国首脳のすべてがEMICのメンバーで、裏側で連絡を取り合いながら計画的にドイツと日本を破滅に導いていった。
日本への原爆投下は、すでに戦前から決定されていた計画で、戦後の原発建設も原子力の「平和利用」の名目で各国の核武装を推進するためのステップであった。
最終戦争は、ナチスドイツの敗戦によって建国されたイスラエルとユダヤ勢力が人工的に設計したアメリカ合衆国とその同盟国とイスラム教国家とその同盟国の間の宗教戦争となり、最終的に世界核戦争に発展して人類の半数以上が死滅するハルマゲドン(最終戦争)となる計画であった。
闇の勢力は、宇宙基地の建設と並行して、地球上の各国の地下深くに秘密基地を建設し、それぞれを結ぶ大陸横断鉄道網が完成されていた。核戦争開始と同時に、闇の勢力のメンバーはそれぞれの基地や地下シェルターに避難する準備を進めていた。
将来地球全体に広がる放射能汚染の実態を研究するために原爆投下後の日本では、GHQによって調査研究は独占され、日本人医師による研究と情報交流は禁止されていた。3・11で原発を爆発させた理由の1つも、将来各国に普及された原発を爆発させる戦略の実験であった。
管直人政権は、予め闇の勢力から犯行の予告を知らされ、「事故」の直後には闇の工作員が官邸に待機して、各国と連絡を取りながら対処方法を指示していた。
2015年5月24日の現在、放射能汚染の実態はいまだに隠されて、政府は状況に対処する方法を持たないままに2020年オリンピック実施を押し進めようとしているが、オリンピックの開催自体が困難になりつつある状況にある。
銀河連邦の情報では、アメリカ政府はまもなく退陣して大量逮捕が開始し、新アメリカ共和国が誕生する模様である。コブラの情報もイベントの開始が近いことを伝えている。




※ふるやの森2015年5月24日ブログより「転載」

🔣コメント、そんな事と思われることが、現実になる場合もある。
そこで、冷静に見ておくことと、判断が求められる。

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