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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 シリヤでの「イスラム国」民族抗争鬱積した憎しみが暴力的行動
としてのテロ行となりそれが戦争状態化してきている。欧州諸国
の進んだ列強が、歴史を遡れば遅れている弱い国を植民地化し、
強制的に縄張りを引きそれに外された民族が生きる場所を失い、
それを取り戻そうとして生きるためその憎しみとして、先進列強国を
テロ(暴力)をあらゆる手段を用いて行動しているのが現状である。
 そのような行動を壊滅すべくに攻撃を戦争(殺し合い)強めているのが
先進列強国であるが、テロ集団の中には同じ民族の子供や老人、病人
も含まれている。それらの一般人も攻撃の犠牲になっている。
民族の場所を戻すために、暴力(テロ)で行動している。それを抑
えるためにそのようなテロを壊滅すべく、先進列強国は攻撃を強め
ている「戦争相手を壊滅殺し合い」図式のようある。

 所詮民族人間として生きるための、縄張(生きるための場所よりどころ)
をめぐっての抗争である。
その解決方は暴力(テロ)攻撃対抗相手を壊滅だけで解決できるで
あろうか。生きてゆくために動物も同じように場所縄張りを巡っての争を
しているようであるが、人間ほど見苦しくはないように、棲み分けをつ
いるようである。


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