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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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私たちはあきらめない!戦争法を廃止へ!安倍内閣は退陣を1・19総がかり行動



【拡散希望】『私たちはあきらめない!戦争法を廃止へ!安倍内閣は退陣を1・19総がかり行動』 1月19日(火)18時半〜衆議院第2議員会館前を中心に ツイートボタンで拡散を!詳細は→

日時:1月19日(火)18:30〜
場所:衆議院第2議員会館前を中心に
発言:各政党国会議員ほか。連帯挨拶 反貧困ネット、日本弁護士連合会憲法問題対策本部ほか
主催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会(略称;「総がかり行動実行委員会」
最寄り駅
・国会議事堂前駅(東京メトロ丸ノ内線、千代田線)
・永田町駅(東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線
※上記は「転載」

※コメント、安倍政権を許さないは戦争法ばかりではなくすべての政策においてである。
頭に乗っている政権は憲法改正を目論んでいる、その改正は表向きには日本独自の
憲法を作らねばならないという、確かに占領下にその指導によって制定さてたのである
が、それは本来的に人類にとって理想とすべき模範的憲法なのであるが、占領のアメリカ
の世界冷戦に向かって、日本に軍事的協力を求めるときに、憲法9条があるために妨げ
になっていたのである。冷戦は終わったが、今やアメリカは経済的に軍事産業が基幹産業
化してきて、地域紛争戦争がビジネス化してきている。その点で常に日本の協力を望むべ
きを要請してきているのである。安倍政権の憲法改正は一つはそのための目的である。

 それに便じて己の野望である憲法改正それは国粋的改正、国民主権から国家主権へである。
 それは自民党の憲法改正案を読み解くと駅然としているのである。
 あたかも憲法が改正されたならばよい方向へ向かうかといえば、全く逆であって今までは国民
が政治を統制する権限があったが、改正されることによって、逆に国家が国民を統制できるよう
になってしまうのである。決してNHKはじめマスコミの憲法改正の政権の報道に騙されてはなら
ない国民はあらゆるしがらみを断ち切って決して自公とその補完政党に党投票しないことである。



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    この場合は、たしか…
    もうあきらメロン!

    [ IB ]

    2016/1/11(月) 午後 6:55

    返信する

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