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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 これからの政局に影響を及ぼす京都、北海道5区の衆院補欠選挙が終わった。本来あってはならない悪いうわさが立ち始めている。
北海道5区の特に千歳市開票区の開票得票数の時間的な点で不振が
起きてきているようだ。不正選挙についてのブログの2転載を見て感じた
ことであるが、確かにネット上で明らかにされていることは、
 開票22時、65%の時点で池田野党候補13、500票、和田自民党候補
12、000票、で1,500票池田候補が上回っていた、ところがその後の
残る35%の最終開票で和田候補が93,5%13,591票獲得し、池田
候補はわずか6,5%939票より獲得されていないのではとの、不審が起こってきている。選挙は開票は手作業ではなく、民間企業のムサシが行っているようで、ある程度のことができるようでもある。ことからなおさらのことのようである。

 諺に火の無いところには煙は立たぬということもあり、このような疑惑が
起きた以上再確認をすべきであると有権者な望むところであろう。

転載元転載元: 主権者は国民である「国民による政治」「国民のための政治」

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