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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 民進党の代表戦が9月に行われるようだ、現岡田代表の代わりに
名前が上がっているのが前原誠司、長島昭久両氏はれっきとしたトロイの木馬である、細野豪志氏は違うようであるが、考え方は似通っている。このような代表よりでない民進党ではもはや、野党とは言いきれに、自民党の補完政党の何者でもなくなるし、本当の意味の野党共闘などは実現できるはずがない。下記の記事は半月前に投稿したブログ記事の一部である。

現民進党が何かとすっきりと、野党共闘などに乗れないかの原因を、確認しておかなければならない、あまり表に出ないことであるが、実は今は引退している以前民主党の最高顧問であった、渡部恒三の長男渡部恒雄は、日本の裏政界で暗躍している。マイケル」・グリーンに手足として仕えている。またグリーンの忠実な子分として東京の2区(立川市他)から出ている 長島昭久、前原誠司、野田佳彦、枝野幸男、玄葉光一郎等が旧最高顧問の渡部垣三が中心になり七奉行会で、小沢一郎追い落としを、策動して管直人をおだてて、擁立させて、民主党を駄目にした、張本人たちである。
 いまだに民進党に党名が変わったが、これらの分子が采配している民進党では、安倍政権に変わる受け皿になり切れない、これらのトロイの木馬を駆除してゆかねばならないのである。



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