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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 アメリカ発の暴走資本主義の行き詰まり打開策のTPP推進だが、アメリカよりストップにより新たな展開へ。

アメリカ発のグロバ〜リズム1970年代以降の資本主義が暴走し、グローバリズムの波が世界的に蔓延し、アメリカはその間リーマンショックに遭遇していたが、
 暴走する資本主義はとどまることなく進み、資本が富に集中し庶民への配分は行き届かなくなり、アメリカから始まった中流層の所得の減少、1%の富裕層にまた1%の大企業に富が集中し、なをも資本の暴走は止まらず、延命すべくの政策を作り出していた。自由貿易に名を借りた、資本の延命策多国籍企業が、協定国での展開をよりやりやすくし、利益の増大を図るべき政策をあたかも、旧来型自由貿易の延長のように、協定国の利益になる仕組みの如くに、推進を図るべく進めてきておいたが、その実態が明らかに知り尽くしている。アメリカの1%の資本側に組しない勢力側に立つ、今回の大統領選に、立候補し1%との勢力のネガティブな攻撃を受けrながらも、国民の鋭い観察力で、見事に1%側の候補を退けて、99%の国民の側に立つトランプ氏の勝利への道を開いたのである。資本の暴走を止める戦いでもあったのである。それが時代の流れになってきているのである。今や先進国はその流れに沿った政策変更をしてきているのであるが。先進国であるはずの日本の政治は未だに資本の暴走の延命策に固執しての、推進策のTPPを推進の方向を変えないで、その推進を模索するという、まさに時代錯誤も甚だしい限りでもあるし世界的に、遅れをきたす結果を招くことは確実でろう。
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