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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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日刊ゲンダイ記事のタイトルに次のような内容での記事が掲載されている
野党共闘潰しの懸念 小池新党は与党なのか野党なのか?
まさしく最近のマスゴミは盛んに東京都知事の記事が多い、また世間もマスゴミに乗せられての人気上昇にあやかろうとする輩も群がり始めている。
 その証拠に小池政治塾にわんさと応募者も殺到、なんの都議選への候補者選びの名目での政治の筆記試験やらにも殺到している。マスゴミに載せられての人気さえあれば、当選可能な政治へと、筆記試験で合格したからと言って、政治力がつくはずのものではない、たとえば小池新党の政策がいっまでもまともである保証はない、横道にそれてしまうときもあるであろう、そのときに小池政治塾で都議選で当選していれば、反対するわけにはいかないであろう、本当に都政を刷新を考えているならば、人気にあやかって当選さえすればよしとするような塾の筆記試験に応募しなくても一人でもいいっから都民に語りかけて訴えて戦い当選してこそ本当の政治家になれるのである。日刊ゲンダイのタイトル記事に掲載されている如く、小池新党なるものは、既得権者が作り出している。今や明るい展望が見えてきた野党共闘潰しの一環であることは、ほぼ間違えないのである。都民は見事に騙されたが、今度は国民の騙しに移っているのである。あたかも石原都政の批判めいたことを言っているが、本心からではないのである、単なるカモフラージにすぎないことも見抜けなばならないのである。

 魔の手は民進党へと誘いをしていくであろう、その場合今の執行部はそれに乗る可能性が大いにある。その点これからの野党共闘は十分と気を緩めず進めて行く必要がある。
 小池新党なるものは既得権益者、1%の富裕者、大企業、多国籍企業や闇の権力者を守リ抜くためにマスゴミを使い盛んに人気上昇に向けての動きであることはほぼ間違いがないのである。その点を国民は十分と認識しておく必要がある。

※追稿、文芸春秋2月号にタイトル「選挙に勝って東京大改革と遂げる、自民党への挑戦状小池百合子✗立場な隆」なるものの掲載がある。内容については見ていないが、これも一つの隠れ蓑の手段の宣伝に過ぎないので警戒をしておくべきである。
 何と言っても既得権益者たちはなんとしても、権益を守るために野党共闘を潰そうとかかっているのである。評論家の立花隆は既得権益者側の評論家での要注意人物である。

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転載元転載元: ぐう、ちゃんの一言!!

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