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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 最近の世論調査による安倍内閣支持率下落傾向に対する一考察について
 世論は所詮政党によって国民の支持を得て政権を担当し実現すべくに作られるものである。だが、マスメディアは本来的には国民の側にたっての報道する役割を担っているのであるが、メディアとて所詮企業である、国民の側に立っての報道に徹することは不可能であろう。
時には政治権力のすすめている政策に、よっては寄りの報道も無きに非にあらずであろう、国民も政策の細部にわたり詳しく知るよしもないので、世論の動向も不確定である。ところがモリカケ両疑惑のような報道は国民に取ってはわかりやすい、森友学園元理事長の国会での証人喚問での証言を国民は嘘ではないとの、思いのほうが多いということであろう、また加計学園における。文部省での「総理の意向の文章」件を発言した前川喜平前文部省次官の発言を信用している国民が多いと言うことが示されている結果が世論調査に現れていることになる。世論調査でも政府側の説明に納得できないが77・8%にも達している、安倍首相も信用できないも、51.6%とに達している。ということからこれらの世論調査は多くの国民の意志が示されている結果の数値と見るべきであろう。もはやこて先は内閣改造ぐらいでの支持率挽回は無理と言わざる局面を迎えてしまっている言わざるを得ないであろう。


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