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安倍政権が進めている経済政策は、いわゆる新自由主義市場競争主義経済政策である。

2019年03月20日 08時20分11秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、

安倍政権が進めている経済政策は、いわゆる新自由主義市場競争主義経済政策である。ユダヤ経済学者である、フリードマンが、資本主義をなおも発展させるためには、すべての経済政策を自由にして、出来るだけ福祉政策を削減する方向で進めることを今から約40年前に、それまで経済政策の主流であったケインズ経済学かっら、方向転換をしてアメリカ、欧州諸国に取り入れさせたものであるが、それを極度に取りいれたロスチャイルド一族ユダヤマフイアが、あらゆる規制を撤廃して進めて、資本を極度に極大化して、金融を主体に進めて世界の金融を支配してしまう。それを世界規模で各国の規制を撤廃させるような経済だけではなく、政治にまで入り込んで進めているのがグローバニズム経済である。安倍政権の取り入れている政策は暴走する資本主義、ユダヤマフイアの進めているグローバリズム経済政策であので、1%の資本家に有利な政策であって99%の国民はなんの恩恵を被らない政策である、それがゆわゆるアベノミクス政策でもある。それとアメリカに隷属しているので軍事武器を爆買いさせれれて、それでなくても福祉政策が削減されるのに、輪をかけて国民の福祉政策削減されて、賃金は低落傾向に輪をかて生活が苦しくなってきているのである。
※下記は日刊ゲンダイ記事の転載
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-7e-81/jiichan007/folder/1502789/81/66268781/img_0?20190318175724

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