ここから本文です
「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

書庫全体表示



 
 
   
 

安倍晋三について後藤田正晴が言った言葉!
http://85280384.at.webry.info/201807/article_45.html


▼安倍晋三について後藤田正晴が言った言葉!

安倍晋三だけは首相にしてはならない。

あいつには岸の血が流れている。

みんなは岸の恐ろしさをしらない。

岸の血って、血縁っていうだけじゃないんだよね。

人としての情がない。恥を知らない。

岸信介と安倍晋三に共通しているのは、その恐ろしさなんだ。

 

                          後藤田正晴

*********************

こんな情報がネット上に氾濫している。

岸信介は戦前の官僚。

 のちに甘粕正彦と組んで、帝国陸軍が中国東北部を植民地にし、そこに建設した傀儡国家「満州国」を牛耳った男だ。

 岸信介は、東条英機内閣の商工大臣を務めた軍国主義者。A級戦犯として逮捕されたが、米国の”操り人形”になることを条件に釈放された。その孫が安倍晋三である。

 甘粕正彦は陸軍憲兵大尉の時に、無政府主義者の大杉栄らを殺害したことで知られている。世に言う甘粕事件である。

 その後、甘粕は突然、日本を離れて満州に渡り、関東軍の特務工作を陣頭指揮。その時、岸と知り合い意気投合。いわく因縁の「闇のつながり」である。

  後藤田正晴は内務官僚だが長年、岸信介を垣間見て来ただけに、本性を知り尽くしている。その人物が岸信介の「汚れ、ただれた血」を語ったと言うのだから、まんざらデマでもなかろう。私はさもありなん、と思う。


 安倍晋三の血も涙もない「国民に冷たい政治」は、6月の沖縄の慰霊の日や8月の広島、長崎での平和記念式典でのあいさつを聞けば一目瞭然だ。人々の琴線に触れる文言など、どこにも見当たらない。

 不戦の誓いを削除し、爺さんの岸信介が果たせなかった「改憲の実現」にまい進するのが安倍晋三だ。

転載元転載元: 主権者は国民である「国民による政治」「国民のための政治」

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事