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「仕方がない」!「やむをえない」!だけでは、政治は動かない、一人でも発言していくことだ!真実 を本音の言葉でずばりと言うブログ!

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 安倍政治を一言でいえば、おのれの野望と政治の私物化を象徴する政治に他ならない、憲法観については、戦前回帰国民主権国家から、国家主権国家、国民を統制する憲法への改正案である。そのような憲法観であるから、立憲民主の福山幹事長の「論評に値しない」は当然なることであろう。

 
 立憲民主党の福山哲郎幹事長は19日、安倍晋三首相が「2020(平成32)年を日本が生まれ変わる年にしたい」として憲法改正に重ねて意欲を示したことに対し「年限を切って憲法改正を自己目的化するような表現は誤解を招く。論評に値しない」と批判した。国会内で記者団に語った。
※転載元:写真より下は、izaイザニュースの核心ホームページより転載



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 黙秘権なしの日本?森友事件は異常事態に!被告夫妻違法長期拘留置の危険は、言ってみれば安倍の疑惑隠しのためであろう

政権が安倍カルトになり、日本の憲法、法律は後進国のような
形式的存在に落ちぶれ始めている。

つまり、法律無視(安倍カルトの数々の疑惑の隠ぺい)でも
三権分立の司法が「中立を無視して、安倍サイドで法解釈を行っている」
露骨すぎる事例の典型が、今回の 「安倍記念・森友カルト小学校」
理事長夫妻の「長期拘置」 事件 !

腐敗・既得権政党と闘う改革派政党は、これから、憲法問題、人権問題の
象徴的事件として、この「不法長期拘置」 事件を最大の問題にすべし。

新たな安倍カルト撲滅戦術の柱に !

黙秘権なしの日本?
森友事件は、異常事態に!被告夫妻、違法長期拘置の危険性!

注:上記の転載記事一部転載者つけ加えている部分がある。


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  小沢一郎権力論 朝日親書 (小塚 かおる)編集日刊ゲンダイ記者

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権力の私物化」「どんな権力も腐敗する」――。これらの言葉を国民に強く意識させたのが2017年の安倍政治ではなかったか。

「権力」とは何か? このテーマを論じるにあたって最も適任なのが、自由党の小沢一郎代表だ。田中角栄元首相の秘蔵っ子として育ち、自民党幹事長に上り詰め、2度にわたって自民党を下野させた。一方で、自ら国家権力と対峙(たいじ)せざるを得ない立場に追い込まれもした。

 常に権力闘争の中枢にいた小沢氏が権力について語った書籍が13日発売となった。「小沢一郎の権力論」(朝日新書 税込み821円)。日刊ゲンダイの小塚かおる記者がまとめたものだ。

〈安倍総理は国家権力そのものの『意味』を理解できていない〉

〈自民党の中で権力を掌握した方が改革は早かったかなという気がしないでもない〉

〈野党にいる人にとって大切なのは自分を捨てること〉

 こうした発言のほか、「貴様、何を言うか!」と怒鳴られた田中角栄についてや、衆院選での「希望の党」失速の舞台裏も明かしている。権力を見続けてきた小沢氏の貴重な証言は、今迷走している野党再編にも大いなるヒントになるだろう。

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 日本の政界で戦後自民党政権が続く中で、2度の政権交代を実現させた立役者でありながら、自らは権力を握ったことがない、小沢一郎氏が権力論という新書を出版したようである。

 現状の政治を見るにつけて政治権力が国民のためではなく権力者の野望や私物化されて、国民のために行使されていない現状下、今度こそ小沢一郎氏は政治権力を国民のために行使すべく、政治勢力を結集させて政権交代を果たし実現させてもらいたいものである。年齢は問題ないまだまだ働き盛りである。若いからいいというものではない、政治に年齢は関係ない。国民のための政治が実現すればそれでよいのだ。

※下記は、オムニクーセブンネットショッピングホームページより転載

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商品の説明

  • 権力とは何か?「安倍一人天下」の行く末は?権力者は、得意の絶頂にあるとき必ず転ぶ!自民党から2度、政権を奪取し、一方で自ら国家権力と対峙せざるを得なかった小沢一郎が、激動政局の裏側と政治の原点を語る!「貴様、何を言うか!」と怒鳴った田中角栄の優しさと、すごさ。創政会旗揚げの真相。自民党が持ち続け、今の野党には欠落している政権復帰への執念。国家ではなく、国民のための政策―。「日刊ゲンダイ」記者が、「剛腕」の募る熱情を聞いた!
目次
序章 安倍政権の死角
第1章 これが権力のリアリズムだ
第2章 あの「政権交代」の真相
第3章 私が見た田中角栄
第4章 政治は誰のためのものか
第5章 基本政策・安全保障、憲法、脱原発…
第6章 日本人よ、自立せよ
終章 私は闘う



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 年末にも苦しい思いをしなければならない国民がいる中、国民の事をまったく考えない連中【NET TVニュース】有楽町土曜会2017/12/18
   法曹政治連盟・院外連合  朝堂院大覚総裁


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