日記
珍味の秤売りマネキン事務所から、 塩辛やらイクラやら明太子などの量り売りのお仕事をいただきました。
いつものように、一人で試食台のそばでお客様にお薦めする形のお仕事ではなく、
物産展的な、スーパーの中に場所を借りて品物を広げて、店主とマネキン2人で、お薦めします。
「いつもの試食と勝手が違うので、最初は見て、覚えていって」 と このお仕事に何度も入っている先輩
マネキンさんに言われましたが、 見てると
無言で、お客様の目の前に爪楊枝を、サッ と 差し出したり
「こっちもおいしいから、食べてみて」 とか くだけたタメ口での会話。
「爪楊枝もポケットに入れておいて」 と 言われたり、、、、。
それって ちょっと不衛生じゃない? 昔と違って 最近はそういうにの敏感なのでは、、と思うのだけど。
やり方が、なんか昭和テイストなんだよなぁー。
私は、いきなり目の前に無言で塩辛指した爪楊枝差し出されたら嫌悪感覚えるけど?
毎月来ているお店のようだし田舎の年配の方は、慣れててそんなことないのかしらん?
お金持ちの多い地域らしく、お値段もけっこうお高めでしたが、まあまあ売れておりました。
なんか、やり方が肌に合わない、一人でやる試食のが気楽でいいなあー。
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