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私は、このシリーズを見て中学生のころ 香港へ行きたいと憧れていました。 Gメン75 香港・マカオロケシリーズ・・ 他のストーリーの時は見たり見なかったりでしたが 香港シリーズは、ほぼ全部見たのではないでしょうか・・ なんて言っても倉田保昭が香港映画で実績作って このシリーズで刑事になって、燃えよドラゴンに 出演して一躍カンフースターになった ボロ・ヤンこと楊斯との一騎打ちが楽しかった。 Gメン達の味方で、何宗道も出ていたのにも 感動を覚えた。 ムキムキマンの方が楊斯 ブルース・リーの地方巡業バージョンのような方が何宗道。 良く言われてました・・
勉強しない私に、受験の際公立高校が受かったら 香港に連れてってやるって。 でも元来ばかなので、見事落ちて例の高校へ・・ お金掛るので、香港への夢は断たれました・・ |
香港おもひで話
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いつも御贔屓にしていただいている、とんとん様の啓徳の記事を 見ていて、香港啓徳空港は香港へ行く楽しみの一つとしての場所でした。 もうすぐ香港だと言う事が、飛行機から真下を覗けば わかりましたよね。 この瞬間が、香港に来たんだって感動で一杯になるんです。 毎回。 それでもって、マニアではないのですが 風景と絡めて飛行機を見たい、今だったら 撮りたいって思ってしまいます。 啓徳以外だったら、こんな気にならないでしょう。 着陸前、着陸後はこれから楽しみが待っていると思い 離陸するときは、泣きたいくらい悲しいし。 まだ新しい空港になってからは香港へ行ってませんが
こんな気持ちになれるのだろうか?? |
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ちょっと昔の香港を空から見れたらいいな〜・・なんて 香港好きなら思うはず(強引?) 今回は映画「最佳拍檔」のオープニングで25年以上前の香港が そらからちょっと見ることができます。 どの辺りを飛んでいるのでしょうね? 空撮は後半出てきます。 |
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恐らく、中巴での営業最後のニュースではないでしょうか? しかし、香港もバスマニア多いですね。 中巴から、新巴へバトンタッチする日の特集のようです。 ボロでも、非空調でも、サービス悪くてもファンはいたんですね。 私もその一人でした。 私は、初めての香港で中巴のバスに出会い、ボロだけどどこか憎めない 乱暴運転なバスという印象で結構乗りました。 2回目は、なんだか大分中巴のバスが少なくなったなって感じてました。 他のバス会社は空調巴士が多いのに、まだ非空調のバスが多いなとも。 3回目の香港で、ピーク頂上から下界へ降りる時、コーナーインから 入っていく運転手のバスに乗って気持ち悪くなった事もありました。 その翌年に中巴は消滅してしまったんですね。 インターネットが普及するまで、というか我が家がネットを繋げるまで 中巴の消滅を知りませんでした。 消滅の理由を知って、ちょっとショックでした。 で、以前にも取り上げましたが、ヤフオクでGETした コーギー社製 中巴3点セットミニカーです。 最近ヤフオクでも中巴のミニカーが出品されてないですね。
淋しいものです・・ |
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街の上空にこんな低空飛行で飛んでくるとちょっと怖いですが このアングルから飛行機を見たくって、香港へ行ったと言っても 過言ではないです。 このアングル、実は「Gメン75」の香港ロケの映像で 見て、見てみたい〜とずっと思っていました。 でも、もう見れないんですよね。
泣けてくらぁね。 |




