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懐かしさと、もうこのアングルからの香港の街並みを見れない事に 涙です・・ 香港が好きになったきっかけは、もちろん李小龍師匠の存在と ホイ兄弟の映画もありますが、以前使用していた 香港啓徳飛行場への着陸時、街の下、ビルの真下を飛んで着陸する 飛行機に乗ってみたいと思ったからです。 私は大の飛行機嫌い。 でも、この着陸までの「ジェットコースター」は経験したいなと 思い、初の香港旅行の時も偶然このアングルを拝める席に座れました。 機内の放送で「まもなく〜香港、香港!」なんて感じでは言ってないですが 香港着きますよとアナウンスがあり数分後、高度を下げて 街並みが見えてきて、私の頭の中は許冠傑の「杯酒富歌」が流れ もう興奮状態。 でもってこの画像と同じように街並みが見えてきたときは じ〜んと来ました。 私は3回香港へ行きましたが幸い皆啓徳を利用することができ
今も思い出として残っています。 もうこのアングルは2度と見れないと思うとちょっと香港へ行く 楽しみが減って残念に思います。 |
香港おもひで話
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しかし、ミニチャイナでの2時間、どうしたらいいのだろうか? |
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この誤植だらけの説明書、これはシンセン骨傷中心という怪しいお店で |
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昼飯を終え、またタクシーを拾い今度行ったのはブルース・リーの |
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この「おもひで話」に全く写真が載らないのはなぜか? |

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