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ついに・・17年前初めて香港へ行った時から
気になってた車関係のブツが手元に! 車のお友達で香港でダイハツ・ムーヴに乗っている 何さんから
頂きました! こちら、香港で車を所有する際、助手席側のフロントガラス端に 貼っておく、日本で言う所の「免許証」 この免許証、おいらが香港へ行った際見る車見る車 フロントガラスに何か貼ってある・・って気になってて 道に止まってる車を見たりしたけど一体何だか判らなくて 疑問に思っていました。 おいらは香港が好きで、本当はユーロナンバープレートではなく 香港のナンバープレートが欲しいのですが、香港のプレートは 一度使ったナンバーも廃車になっても次の車に引き継いだり 例えば中国では縁起がいい「8888」ナンバーなんて オークションに出して数億円で引き取られるって事も あるようで。 そんなこんなで日本へはまず来ないんです。 でも何か香港に関連したブツを車に付けたいなと思ってまして 今回期限の切れた免許証を送って頂きました。 でもこのまま使用するのは勿体ないし
おいらの愛車使用に変更しないとなので、スキャナーで取り込んで 加工をしなくちゃいけないかなと。 これはまず日本には無いと思うので・・と言うか
誰も香港の免許証って知らないし貼っても目立たないかな・・ いやぁでも、ホント嬉しいです!
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香港あれも!これも!コレクション
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もう香港へ最後に行った時からすでに14年
そんな事とは関係ないのですが、いつもヤフオクで
香港バスミニカーを落札してる方がこう言う物を
出品していました。
これじゃ判らないですよね。
これでちょっとは判りますよね。
香港港鐡MTRのマグです。
これ、悲しい事に無競争での落札でした・・
あれ?以前は北角から油麻地行ってた地下鉄って油塘で分断されてるんですね。
へぇ〜知らなかった
空港ディズニー線が出来てからずいぶん様変わり
しちゃったんですね。
これ乗って街へ行くより、バスの方が楽しそうだな。
って、たぶん近いうちは行けませんが・・・
路線増えたけど、相変わらず車輛デザインはイマイチですね。
あのカマボコみたいな形はなんとかならないのかな?
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毎年、この2月に我が家には
日本の祝日が記されてないカレンダーが
やってきます。
もう、おわかりですよね?
これ、いつもヤフオクで香港のバスミニカーをポチってる
出品者さんが仕事で香港行く時に、バスグッズショップで 配布されてるカレンダーをお願いしてるんです。 で、中国は旧正月前(1月末)にこう言うカレンダーが 出るので、この時期にキタ━━━(゜∀゜)━━━!!な 訳なんです。 祝日が日本と違うのであまりカレンダーとしての役割は
無いんだけど、香港のバスと背景がいつもイイ感じなので ついつい買ってしまいます。 香港行きたいけどなかなか行けないので、カレンダーの 背景で我慢してるって事もあるんですが・・ 今年の背景は、1997年に新しい空港に移転するまで
使用されてた香港啓徳空港の滑走路と九龍島と香港島の 街並み。 この啓徳空港の滑走路跡、ここに街を作るらしいんです。 狭い土地だから有効活用してるみたいです。 ここに空港があった時だけ香港行きましたが
着陸時がスリルあって楽しかったです。 飛行機乗るのは嫌いですが、この空港に着陸 する時だけは楽しかったなぁ。 この動画のように、街に落ちていく感じがいいのと
着陸時にビルの屋根にカスるんじゃないか!って位低空で入ってくから 面白かったなぁ。 また行きたいなぁ。 |
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今年はおいらの神様、ブルース・リーが
生まれて70年と言う記念の年です。 香港や中国の一部や日本でイベントがあったり してますが、何としても香港へ今年は 行きたかったけど、金無いや。 今、香港で 李 小龍・・Bruce Lee, My Brother なる伝記的な映画が公開されてます。 今まで、バッタ物っぽい伝記的映画ばかり見て
いつも騙され悔し涙流して・・・の連続でしたが この映画は期待できそう。 でも、日本での公開予定が全く聞かれず・・ DVDも出ないだろうか? 今も生きてれば、70歳 ジャッキーだって、サモハンだって、ジェットだって 多分この人の前じゃ、頭上がらなかったでしょう。 で、また、やっぱりと言うか、ブルース・リーが考案し 広めた「截拳道・・ジークンドー」を題材にした 中国本土製作の「截拳道」と言う映画も ひっそりと公開されてるそうです。 この映画の主役は
あの「Gメン75」の香港カラテシリーズにも出演した ブルース・リーならぬ、ブルース・リャン(梁小龍) すごく老けてました、当たり前か。 これは日本公開は絶対無理だろうなぁ。 個人的には見てみたい! そして、とんとん様からブルース・リーの 生誕70周年の記事掲載の中国本土の
映画雑誌があると聞きまして、楽天で探した
所、見事ヒットしました!
中国の映画雑誌「MOVIE VIEW」です!
10月号ですが、ブルース・リー70年記念の 雑誌らしいです。 内容も、未公開写真等あると言うので 即買いしました。 値段もべらぼうに高い訳でなかったので安心。 ただ、文章が中国標準語で読めませんが 写真だけで楽しみます! でもやっぱり、香港行って映画観たいですね。 |
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日本のおもちゃメーカーの商品だけど、香港でしか売ってない そんな電車のおもちゃをヤフオクで見つけました。 ジャーン! 何だ?プラレールじゃん!と思った方! よーく見てください。 箱に日本語が記されてないですよね! こちら、香港地鐡(現KCR九広鉄路公司) 香港の地下鉄車輛なんです。 こちら、香港限定のプラレールです。 上の箱が、日本で発売されてるプラレールの 説明 下の箱が、香港地下鉄の説明 絵を見れば遊び方わかりますが・・ ちなみに、上の箱のプラレールも ケンポンのじゃなくて、自分のです。 本物と同じ顔 香港の地下鉄は、車内の自動放送なんかも日本より早い時期に 設定されてました。 私が初めて香港行った時、今から15年以上前から 日本に先駆け、バリアフリーも対応してました。 屋根の作りも実物と一緒。 細かい作りにビックリ! 日本のなんか、クーラー室外機カバーが 皆集中式(マニアックでごめんなさい) 皆一緒だもんな。 でも、車両デザインは好きじゃないんですよ。
香港限定って事でポチりました! またおもちゃが増えてしまった・・ |






