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これって?安全?


一般廃棄物焼却施設における焼却灰等の放射性物質濃度の測定結果について(第2報)

2011年9月16日

1 目的

 東京都の一般廃棄物焼却施設の飛灰を測定したところ、8,000Bq/kgを超える放射性セシウムが検出されたことから、東北・関東地方の16都県にある焼却施設から排出される焼却灰等についても測定を行うよう環境省から要請がありました。このことにより、市内4清掃工場において放射性物質濃度の測定を実施したので結果を報告します。
 なお、今回は西部清掃工場の溶融飛灰固化物について2回目(8月31日採取)の測定を行いましたので結果を追加報告します。

2 調査概要

項目概要
対象西部清掃工場、南部清掃工場、浜北清掃センター、天竜ごみ処理工場
調査対象一般廃棄物焼却施設における飛灰、溶融飛灰、溶融飛灰固化物、溶融スラグ
調査核種放射性セシウム134、放射性セシウム137
測定方法ガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法(ゲルマニウム半導体検出器による)

上手く反映できないのですね。しかし、セシウム入りの
 
廃棄物の焼却がわが家の1キロ範囲内で焼却灰と
 
なっている事は、浜松市のHPにて載っているのですが
 
さて?どこまでが?安全??どこまでの量までを
 
保管できるのか?って事は、書かれていない
 
どこかで、必ず焼却しなければ、被災地では対応
 
しきれないのは判るのですが、被爆してる程度問題は
 
知らされていないのが、不安です
 
しかも、隣接する古橋広之進、プールは?
 
先の台風で 屋根が酷く剥がれ落ち、被害を受けている
 
焼却炉は?はたして  大丈夫なのか?保管庫は
 
大丈夫だったのかは 外からは見ることが出来ない
 
このことは、HPのみで見れるが、広報はままつには
 
載ってはいない

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