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肌身離さずで安心です

ニトロって、いつも持ち歩かなければ
 
いけないので、ペンダントを探していました
 
その中で、中の入れる所が狭かったり
 
内径の大きさと軽さを兼ね備えたのを
 
見つけました
 
付けてみると軽くて、手頃な値段!!
 
袋をたたんで入れられるので、湿気ない。
 
3個まで入る。
 
先生は、まず、発作時に1個を舌の下に
 
そして、治まらない時は2個め、3個まで
 
使えるからと言われています
 
そして病院へ来るように・・・
 
なかなか、3個入るのが無くって
 
色んなタイプがあるけど、大きすぎたり
 
緊急時に開けれるかな?って、思うものまで、こんなに色んなのがあったのか?
 
と、思いました。
 
子供の頃、大阪の祖母が、ペンダントの
 
蓋の開くのをくれました。
 
今、思えば・・・これだったんだ!!
 
結構な飾りで、豪華だったので、写真入れ
 
だとばかり思っていました。
 
もうすでに、どこへやってしまったのか?
 
記憶にありません
 
今のは、軽い
 
イメージ 1
今日の様な寒い日は、とても注意していますが、寒いこんな時ほど、急用やアクシデントがあったりします。
 
出来れば、家の中で、ヒートショックにならないように、廊下まで暖気を回していたのに・・・・何かと用事があるものです

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11、12日にインドネシアから孫が帰ってきて1年ぶりに会える予定です。6年生と5年生になった、自宅に一時期一緒に住んでいた孫なので、子供たちが、「ばぁばに会いたい」と、言ってくれるのが嬉しいです
 
小さな頃の楽しかった思い出を、いつまでも覚えてくれていて、日本に居るときの夏休みに暑い中、自宅を探して訪ねてくれて
あせびっしょりになりながら、どんな思いで記憶を辿りながら、1キロの道を
 
歩いてきたかと思うと、涙が出ました
 
毎年、帰国すると顔をみせてくれるのが
 
楽しみです。
 
親の離婚はあくまでも、親の問題、
 
普通は、疎遠になるのが当たり前ですが
 
強い子供達の意思と、行動力、そして
 
周りの理解とすべてが揃って、
 
こういう形になりました
 
一緒に住んでいる時楽しかった孫との
 
時間は、大きくなってもお互いに
 
心が繋がっていると、実感しています
 
私って、幸せですね。感謝しています
 
楽しみだな〜〜
 
インドネシアの話も聞けるし、
 
学校でのHPも見てるから!って、昨年
 
言ったら?画像への露出度も増えたし
 
離れていても、話題が尽きません
 
元気で居てくれることが、一番です

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暑い日が続く中、私は娘の出産の準備で
 
泊りがけなので、主人が毎日
 
畑に水撒きしてくれたお陰様で
 
トマト、「ももたろう」普通種、イエロー
 
ミニトマト「ココ」 マイクロトマト
 
白いニガウリ(ゴーヤ)
 
スイカ、ナス、きゅうり2種、かぼちゃ・・・
 
毎日が大収穫中で食べきれないほど・・
 
イメージ 1
やっぱり、タキイの苗は接木してあって
 
作り方まで丁寧でした
 
丈夫な苗だったので、このクソ暑い中
 
枯れることなく、育ちました
丸いズッキーニも美味しく食べました
 
雨の少ない時期でも少しばかりの水で
 
よく育ったものだ!って、完全無農薬で
 
毎日、獲れたての野菜を食べています
 
苗だけ、植えただけで早産過ぎるので
 
入院となり、孫の学校などあったので
 
泊りがけで留守をしていたので
 
すべてを、主人に任せっきりで
 
大変な思いをさせています。
 
まだまだ、その後、今月23日(テレビでは
 
イギリスの王子様が生まれた時刻頃)
 
我が家にも男の孫が生まれました
 
母親だけ先に退院しましたが、ICUから
 
遅れて退院したての次男君を、今日
 
初めてのお風呂を入れましたが
 
まだまだ、暫くは手が掛かるでしょう
 
でも、今日、明日のみはパパさんに任せて、自宅に久しぶりに戻りました
 
肩がパンパンですので
 
自宅でのんびり・・・
 
何度見ても、孫の顔を見ると
 
バアさんは やらなきゃ!!って
 
自分の体力も考えずに やりすぎて
 
しまうものです
イメージ 2
生まれた日の写真です
 
少しばかり小さい子だからか?
 
シワが少ない気もしますが、最近は
 
小さく生まれるように体重制限が
 
キツイようです
 
赤ちゃんの指導も10年でかなり違っていると思いました。が、さすがに、新生児は
4人目の事なので、慣れたやり方を
してしまいます。
 
ちなみに、孫はこの子で5人目
 
それぞれ、幸せになって欲しい!って
 
思います

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BSばかり見ています

最近、テレビばかり見ています
 
海外のドラマ、韓流など、ですが、
 
その中に、グレイスアナトミーという
 
病院の番組や、ドクターハウスなどの
 
病院の様子を見て、日本の病院とは
 
大きな違いがあるんだな〜〜!って
 
思っています
 
浜松の病院の中でも、設備が大きく違いますが、3次病院となっている聖隷三方原病院に今回入院してみて、大きく違うのは
 
個室が多くなったことと、血圧などのデータが、ワイヤレスでパソコンに表示されていて、異常があると天井にある、ベットの
 
数字のランプの点滅とアラームで知らせるなど、血液の循環を良くするのに
 
圧力をかける靴下を履き、足の血液を空気マッサージのような、器具をつけて
心臓から遠い足の裏の血液を搾り取るように?また、心臓に送り返すシステムになっていた。
 
看護婦さんも、少なくて済むし、患者も
 
異常のあったときは、すぐに来てくれるので安心でした
 
最新の機材なんでしょうが、まだまだ
 
全部の病院には配置されていないのが現状です
 
出産などや、家庭の事情で、看護婦免許があるのに、一度、辞めたら復帰が難しいという意味も、これだけ機械化された
 
入院施設では、色々(点滴の形も大きく変わった今)勉強することや覚えることが
 
多いので、復帰する方も大変だという現状もよく判ります
 
毎年のように変わるという、点滴などの
 
仕様、確かに昔の針とは大きく違っていて
 
細く、見ているだけでも私のような患者が
 
一般的な、個人病院とは違いがわかる
 
細さなど、テレビのドラマとは、全然違うことを実感しています
 
ここで、問題なのは?日本の医療です
 
経験豊かな技術を持った医師と、医学部
出たての、研修医の連携と、誰が執刀しても、同じ料金であるということです
 
上手く、経験数の多い先生に当たるか?
 
若いまだ勉強中の医師にあたるか?
 
病院の診療科目も多くなっているので
 
見分けが付かないという事です
 
患者側からすれば、何曜日のどの先生に
 
掛るべきなのか?名前だけ、出ていても
 
どうしていいのか?解らないという事です
 
オペには、難度によって、カンファレンス?みんなで、相談するらしいのですが
テレビで見る病棟とは違和感は歪めない
 
日本のドラマでも、すべてがそうなのか?病院によっての設備の大きな違いが
 
出ていない。さて?私たち素人が
 
もしもの時、どうすべきなのか?
 
パソコンで検索しても、先生の経験数は解っても、成功数などは医師意外は見れないようになっている
 
患者にとって、数ではなく成功率が
 
一番知りたいところですよね
 
まずは、定期検診を受ける事が大事だと
 
思っていますが、たまたま、その年だけ
 
受けなかったとか、これが運命なんでしょうか?他の病気治療中で、そこだけに
 
集中していて、全体が見えない事も現実にあります
 
ありがたい事に、日本では医療費が安いという事ですよね
 
キューバの様に、医療従事者育成は
 
タダになれば、いいのにね。
 
機械化も大変いい事だと思いました
 
看護婦さんの掘り起こしに、復帰用の
 
施設もあって良いかと思います
 
きっと、お薬も大きく変わっていて
 
大変だと思いますが、高年齢化している
 
現状ならば、年齢の高い看護婦さんが
 
少ないのが、目につきました
 
もちろん、大変体力を使うお仕事だと
 
思いますが、医療大国、医療技術の
 
向上に、もっと予算が回る国になって
 
欲しいものです

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不思議な事

私が手術後、まずは、主人の友人の母がなくなり、そして、退院した日には、自宅付近の知り合いの母が、そして、また2軒先のおじさんが、立て続けに召されました
 
不思議にも、すべては、私の祖母の
 
信心をしていてくださっていた家の方たち
 
なのですが、私自身、動けません
 
そうです、あの、夢の中何度も
 
「来ちゃいけない」と、必死に私に
 
言い聞かせ、手術する決意をさせた
 
祖母の信者の皆さんです。不思議な
事もあるものだと、思っています
 
高野山で修行して、全国を修行の旅を
していた時、
 
「ここに、武将が亡くなっている」と言う
言葉を信じ、掘ってみたら、本当に
 
鎧を着て、しかも、付近の農民により
 
殺された、農具で止めを刺されていた姿の遺体が出てきたという。そこで、祠を建ててお祀りしたのが始まりで、この地に
とどまることに、なって、今も住まっています。縁があって、ここに嫁に来たのも
不思議ですが、」もう、お祀りして
 
武将は、浄土へいったのか?ここには
白蛇が何度も出て居ると聞いています
 
それ以後、付近農民の家の中で
 
何軒かは、自然消滅(何かの事情で)
そして、信心して、お祀りをしてくださった家庭は、病気などのある家が多かったのですが、無事家系を繋げて現在まで
 
続いていました。
 
これが、私の病気と関係があるのか?
 
疑問ですが、非科学的すぎる偶然に
驚いています
 
こんな、偶然があるんですね。

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