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サニー号もその後、着々と走行距離を伸ばし、
10月26日には30,000kmを突破しました。
記念すべき場所は、
京都府久世郡久御山町、国道1号線脇のDailyjマート前である。
深夜0時前だったので、あたりは真っ暗…
購入後、約8,000kmを走行したわけであるが、
この間、エンジンのオイル漏れ、バッテリー交換、
セルモーター交換などとかなり修理費がかさんだ。
現在はすこぶるご機嫌ではあるが、変速時にクラッチがギクシャクしているので、後10,000km程度を走行したら、クラッチの交換が必要かもしれない。
スタイルとパワーや燃費などは気に入っているのだが、台湾製バイクの脆さが表れている。やっぱり純国産のメリー号(spacy125)の方が、バイク本体はしっかりしていたことが分かる。
まあ、命を預けて走るバイクなので、おかしいところはしっかり修理して乗ります。
とりあえず、50,000kmまではしっかりと走ってほしい。
頼むぞ、サウザンド・サニー号
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125ccは高速乗れませんけど車検は要らないし、50ccのように車道で気を使はなくていいし、雨さえ降らなければ優れモノです。^ ^
2010/11/5(金) 午前 2:13
よく言えばいいとこ取り、悪く言えば中途半端
そんな、人生の縮図のような第二種原付が私は好き。
2010/11/6(土) 午後 11:16