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8月の末に倉敷の大原美術館にぶらりと行ってきました
平日の休みだったのと、青春18きっぷが1日分あまっていたので
どこかに行きたいと思っていたのだが、
昔見たルノワールやミレーやコローの絵を思い出し、
無性に倉敷まで行きたいと思ってすぐに行動に出た。
倉敷美観地区に足を踏み入れると、そこは時代を錯覚してしまうような町並みである。
時間が少なかったので、街並みをじっくりと見学できなかったのは少し心残りである。
大原美術館は館内の写真撮影がもちろん禁止なので、
憧れの絵画は目の中に焼き付けておいた。
しかし、中庭にはロダンの彫刻などが雨ざらしで展示されている贅沢な空間である。
ロダン「歩く人」withぴょん吉
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街の風景
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いまから65年前の8月6日午前8時15分
このビルの上空約600メートルの位置で原爆は炸裂した。
今は復興して、病院になっている。
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今年も玄関先のプランターにイチゴが実りつつある。
昨年秋には虫食いの苗で瀕死の状態だったけど、
1株の蔓から株分けをして、プランター3基にびっしり生い茂るまでになった。
今年の実も甘酸っぱそうだ。
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今年もやっぱり行ってきました。神戸ルミナリエ
毎年のことなのだが、何度行っても俺は見飽きない。 昨夜、日曜の夜、阪神の元町に降り立ったのが18時37分であった。 開催期間の最終日曜日のゴールデンタイムということで、 かなりの待ち時間を覚悟したが、 例によって、かなりの回り道の順路ではあったが19時12分には 目印となる神戸大丸前を通過。 この建物は船の船首を思わせる外観が特徴である。 そして、19時21分には正面ゲートにたどりついたから 駅をでてから約45分でルミナリエ会場にたどり着いたことになる。 本格的な混雑前でラッキーだったのかも知れない。 今年も、ここを通り抜ける人たちは皆、笑顔、笑顔… 来年もきっとまたここにやって来ようと誓いつつ、 いい匂いのするイカ焼き屋台に引き寄せられていくのであった。 |

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玄関先の植木鉢に どこからまぎれたのかイチゴの苗が育ち 春と秋には小さな実をつける。 特に意識して育てているわけではないが、株は育っている。 イチゴって生命力強いんだな。 このイチゴの実は子供が食べたが甘酸っぱくておいしかったらしい。 2番目の実が熟したら、食べてみようっと。
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