ぴょん吉放浪記

やっと朝夕は涼しくなってきました。今年は何の秋にしよう?

中国製品不買運動

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大阪でも有志たちが立ち上がっております。
尖閣諸島問題をこのままうやむやにしてはいけません。
国民が常時関心をもって、我が国の固有の領土を守る意識を持たねばなりません。
 
デモ参加の皆さん、お疲れ様でした。
 
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大成功「10.31 中国の尖閣侵略糾弾! 抗議デモ第二弾 in 名古屋」

 昨日名古屋市で行われた「中国の尖閣侵略糾弾! 抗議デモ第二弾 in 名古屋」
 六百数十名が参加し行われました。10.2のデモの時に比べて倍くらいになってるのではないでしょうか?
 参加者からの感想、動画、画像等集めてみました。
 名古屋市でも多くの国民が怒りを表明、この勢いが11月6日の日比谷公会堂に続くに違いありません。
 参加された皆様、ご苦労様でした。
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99 :Trader@Live! :sage :2010/10/31(日) 18:04:22 (p)ID:KVgQe8Zp(12)
名古屋デモ参加者のレス、拾いました。GJ!!



324 :エージェント・774:2010/10/31(日) 17:51:46 ID:wufHA9vM
京都から行って今帰ってきた。
社長発表だと600数十人、ということだったけど、集会場の広場は日の丸でいっぱい。

10代くらいの男から、若い女の子、おじいさんまで幅広くいたよ。

名古屋の中心地「栄」の目抜き通りを4列縦隊で思い切り叫んで行進していたら、沿道
の人たち結構ポカンで写メ取ったりビデオ回す人複数。

警官は六本木に比べると断然少なかった。
信号が変わるたびに走り回ってたなぁ、おまわりさん。

街宣ウヨクは最初の集会の時にうるさかった。

集会は結構時間が押してメッセージもらってる自民党の市会議員の人とか野口健さんの
メッセージ内容が聞けなかったけど、前仙台市長がなかなかいい話をしてた。
(仙台中華街構想をぶち壊したなど)

名古屋の人ごみの中でかなりアピールになったと思う。
自分は先頭師団にいたから後方はあまりわからなかったけど、第3師団まであったんじゃないかと思う。
手を振ってくれるおばちゃんとか、歩道橋の上から撮影してる人もいたよ。

すごい充実感だった。先導してるお姉さんが英語で中国を非難してるのもよかった。
日比谷も行くよ。
 
だいだいいろさんのブログより転載致しました。
大阪でのデモ行動が台風の影響の為に中止となりました。
変更日程が発表されることを待っています。
 

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平和ボケした日本人

 尖閣諸島に発する中国への対応を機に少なからず日本国の危機を感じている一人である。
 なのに、周囲を見ても、一向に危機感を感じない平和ボケした日本人の姿を見ると、公害やエネルギー問題よりもまず、この国の将来を自分達で守り、築いていかなくてはならないということを学校教育の正課で教えなければいけないのではないかと強く思う。
 逃げ腰外交の今の政権にはほとほと愛想がつきた。かといって、他に誰に託せばいいのか、名案浮かばずこれまたストレスの種。

 今や中国との連携なしに我が国の経済活動が機能しないのは明らかではあるが、ここまで悪意をさらけ出して平気な未開人の国ならば、この先どのような不利益をわが国に与え続けるか計り知れない。ここは時代の逆行と言われようが、国交を遮断しても厭わずくらいの気概を見せる指導者の登場を待つ。
 日本の「反中の怒り」を隠して中国のご機嫌取りに躍起な政府や財界の姿勢と、それに安易に追随するマスコミの姿勢にも憤懣やる瀬ない。既に以前のブログ記事でも触れたが、この国に対して誰もが抱いている「悪しき隣人」との枝野幹事長代理の発言などには批判的な記事を書きたてて牽制しながら、国内の大規模の反中デモの動きは一切報道しようとしない。一方で中国国内の反日の動きは取るに足りない内容でも映像や紙面のニュースのトップ級扱いで報道するという姿勢にはいささかあきれ果ててしまう。日本に罪悪感のみ植え付けようとする洗脳集団の狙いは何処にあるというのだ。今やマスコミのジャーナリズム精神は全く機能せず、揃いも揃って単に政府そして財界の広報機関になり下がっているとしか思えない。

 ペンの自由がないのならばそれはかの国の洗脳組織の手先と同じではないか。仕事柄接することの多い小中学に通う生徒達に聞いてみたが、学校の現場でも対中政策の問題点に触れようとする先生が皆無であることを聞くと、この見事な徹底ぶりに、日本に巣食う事なかれ主義の浸透を嘆きたくなる。

 組織の一員としての立場が発言を抑止されるならば、下野に降りて一人の私人として思うところを接する人にぶつければいい。そういう動きが広まり、一人一人が我が国の将来を考える機運が盛り上がることを期待する。

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ブログを回っていて、「桜の花びら」さんの記事の中に、日本人と中国人の権利の主張のしかたの違いを、上手く言い当てた一節があったのでお借りしてご紹介したいと思います。
(以下抜粋)
チャイナに行った人は感じることでしょうが、
チャイナで歩行していると車や自転車、人がいっぱいで、
そのような中で信号はあってもないと一緒で、
たとえ信号が赤でも車が来なければ渡るのが当然です。
日本でもそういう人は見かけますが、ほとんどの人は信号が青になるまで待っています。
しかし、この光景はチャイナ人からすると不合理であると思えるらしい。
 
また、日本で自動車同士の事故があると互いに話し合い、警察を呼ぶでしょう。
しかしチャイナでは相手に対してではなく、通行人に対して大声で訴えかけ、
それに対して通行人たちは「お前の方が悪い」と言いたてる。
つまり大衆に訴えて巧みに自分に有利なようにもっていく方が勝ちというわけです。
 
このように決められたことでも不合理であれば守らない、
正しいことが勝つわけではなく、ねじ伏せた方が勝つ。
日本とチャイナはこれだけでも随分と違います。
だからこそチャイナに対しては何か言われたら、気を使って謝るのではなく、
それ以上に言い返し、主張すべきは理路整然と主張することが必要です。
これが国家間ともなれば何でもかんでも謝るというやり方では見くびられるだけです。
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まさに、この縮図を国家間の権利主張に置きかえたのが、今回の尖閣諸島問題だったのではないかと思います。
日本政府は騒ぎが大きくなることを恐れて相手への配慮を前提に、早々と強硬姿勢をとることを放棄し、国内の怒りを隠そうとしていますが、
それは相手にとって、政府が白旗を上げたとしか見ていないというのが、実際のところではないでしょうか。
そして、我々はそう思われたまま黙って笑っていていいのでしょうか。
国がいろいろなしがらみから行動できないのであれば、国民の一人一人が自分の周囲から何らかの意思を発信をすること。
私が実行している「中国製品不買運動」も、実は不買運動を行使すること自体が目的なのではなく、
この運動を通じて今回の中国のやり方に国民誰もが激怒しているのだという声を周囲に伝えることが最も重要な目的であると思っています。
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【ロンドン時事】オスロからの報道によると、ノルウェー外務省は11日、中国政府が13日に同国で予定していたノルウェーのバルグハンセン漁業相との会談のキャンセルを通告してきたことを明らかにした。同国のノーベル賞委員会が中国の民主活動家、劉暁波氏(54)への今年のノーベル平和賞授与を決定したことに対する抗議という。
 同氏への平和賞授与をめぐっては、中国政府は劉氏が中国の法律を犯して収監中であり、「ノーベル平和賞の趣旨に反する」と強く反発。発表当日の8日、北京駐在のノルウェー大使を呼び、正式に抗議していた。
 これに対してノルウェー政府は、授与を発表したノーベル賞委員会は独立した機関であり、授賞決定に政府としてかかわっていないとの立場を貫いている。 
 
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ここまで露骨にできるものですかね。
この国の懐の狭さにあきれてしまいます。
大国の持つ意識をはき違えているのだと思いますが、
世界が連携して、この国の横暴を止めなければならない。

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