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牡丹 「鎌田藤」
名前の通り、藤色の牡丹です。
2輪並んで咲いています。
花びらが多くて、1輪でもとてもゴージャスです。
白牡丹も3輪咲いています。
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宿根草
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牡丹が2種類咲きました。
鎌田藤
その名の通り、藤色がかったピンクの牡丹です。
今年は、4、5輪、花を咲かせました。
画像よりは、もう少し、ラベンダー がかっています。
かなりの大輪です・・・・
白牡丹
品種名はわかりませんが、3輪咲きました。
中学校の頃、習った俳句に
「白牡丹というといえども紅ほのか」という句がありました。
当時は、白牡丹なのに「紅」ってどういうこと???って良くわからなかったことで印象に残っていて、
白牡丹に何となく心ひかれるところがあって植えてみました。
真っ白に見えますが、よ〜く見ると、確かに、花芯の部分がうっすら紅色(うっすらピンク)に染まっています。
紅ほのか・・・・
確かに・・・・・・
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8月も今日で終わりですねぇ。
お盆過ぎに雨が続いて、少し涼しくなったかなと思ったのもつかの間、
また、35度の猛暑日が続いています><
ちょっと涼しくなって、暑さがぶり返したせいなのか・・・・
植えっぱなしのムスカリの球根が早くも芽を出し始めて@@
この分じゃ、葉っぱがだらしなく伸びちゃうことでしょう(T-T)
セイロンライティア
その名の通り、スリランカ原産の植物です。
純白の花がかわいくて育てています。
最初にお迎えしたときは、耐寒性がないことを知らず、寒さで枯らしてしまったのですが、
次は、冬に室内に取り込むようにしたら、ちゃんと冬越しできるようになりました。
今や、1メートル位に大きくなっています。
冬越しと言えば・・・・・こちらも・・・
ユーフォルビア「ダイアモンドフロスト」
ポインセチアの仲間だそうです。
こちらも、昨年、冬に室内に取り入れたら、ちゃんと冬越しをして、この夏は大株に育っています。
ポインセチアと同じで、
白く見える部分は苞と呼ばれる部分で、
苞の中心部に小さい白い花が咲いています。
観賞するのは苞の部分です。
ポインセチアより、茎がかなり細いのですが、折れるとポインセチアと同じように白い汁がでます。
折れた茎を試しにそのまま土にさしていたら、しっかり根づいて、すぐに花を咲かせるまでに大きくなりました。
挿し木も簡単で、お勧めかも・・・・
ど根性「ニチニチソウ」
何年か前に、道路の割れ目などで成長するど根性大根等が話題になったことがありますが、
我が家にも、ちょっとした隙間からこぼれ種で育つ、ど根性植物がいくつも・・・(笑)
クリスマスローズ、ニゲラ、ペチュニア、ビオラ、トレニア、ニチニチソウなどなど
どちらも駐車場横の門扉までのアプローチの敷石のつなぎ目の部分から芽を出して、
無事、花を咲かせました。
昨年、アプローチ横のレイズドベッド花壇に植えていたニチンチチソウのこぼれ種だと思います。
見た目には土はないように見えるのですが、植物って強いですね。
こんな隙間で、連日の猛暑日を耐えています。
あまりのけなげさに、毎日の水遣りのときは、忘れず水をかけてあげています。
ピンクの方はアプローチの真ん中の方で育っているのですが、家族にも新聞屋さんにも郵便屋さんにも
踏まれることなく元気に育っています。
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白のタイツリソウ
冬場は地上部が枯れていますが、暖かくなってギボウシやタイツリソウの葉っぱがぐんぐん伸びてきて、
タイツリソウにはかわいいお花が咲いています。
タイツリソウってなんてぴったりのネーミングと
いつも思います。
ヒメウツギ
「姫」という名とはうらはらにめちゃくちゃ丈夫で、伸びた枝があちこち根を下ろし、
いつの間にか大株に・・・・
一面、真っ白になっています。
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クリーム色のオスティオスペルマムが咲きはじめました。
もう7、8年育てている大株さんです。
道路沿いのレイズドベッド花壇
春らしくにぎやかになってきました。
オステイオスペルマムのほか、チューリップやスイセン、デルフィニューム、ビオラ、キンギョソウなどが咲いています。
アプローチ入り口
パンジー、ビオラを中心に、
花かんざし、アリッサムなどが
咲いています。
本日、とうとうモッコウバラが開花しました。
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