Vanao Diary

引き続きこれからも足運んでくださいね。

タイの旅行記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

タイの旅行記・番外編

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

いつも海外に行ったら、その空港で見慣れない飛行機を写真にとってるんですけど、新しいバンコクのスワンナプーム空港は、やたらデカくて、柵がたくさんあって撮影にはむかないなーー。列車で移動中にドンムヤン空港が見えたがそっちの方が撮れたかなと感じますがそちらには行けなかったので、とりあえず、スワンナブーム空港で撮った写真を写り悪いが載せてみますね。

タイ国際航空とカタール航空の777とタイの国内線、タイガーエアとエアアジアのA320とバンコクエアです。

タイの旅行記(2)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

前の日のアユタヤの興奮がさめないままに、いよいよ今回のタイ旅行の後半戦に突入するわけです。

朝はホテルの朝食バイキングをそそくさと済ませた後、行きなりゴーです。

ホテルを出たら、また地下鉄のホイクワン駅へ行き、今度は逆行きに乗ってチャットチックパーク駅まで行きました。チャットチックパーク駅は広い綺麗な駅名にもなってる公園と面してます。
ここはBTSスカイトレインのスクンウィット線の始発モーチット駅に隣接してます。せっかくスカイトレインに乗るなら長い区間に乗りたいなあと思って地下鉄を逆行きに乗ってここに来ました。
ここから、スクンウィット線に乗ってサイアム駅でシーロム線に乗り換え終点のサパーンタックシーン駅に行きました。
いよいよ、ここから、東洋のベニスと言われるバンコクの雰囲気を堪能すべく水上バスに乗り込みます。
水上バスには、平日月曜にもかかわらず観光客がいっぱいです。
欧米各国から来てるような白人さんとかもたくさんいます。
いよいよ船に乗り込みます。川の水はゴミとかも浮いてるし決して綺麗とは言えないですが、川から見るバンコクの景色は、陸から見るのとは趣きが全く違って最高です。
水上バスの切符は通常は一区間27バーツですが、乗り放題は100バーツです。
途中の王宮に近い所のターチャーン船つき場まで乗って降りるつもりでしたが、水上バスは楽しくもう少し乗りたくなって、その4つ先のバンランプー船つき場まで乗りました。本来ここも途中の船つきばですが乗った船がここで折り返しのだったからここで降りて、散策しました。特に見せ場がある場所でもなかったが昔のバンコクを守ったプラスメン砦を見てまた水上バスで王宮近くのターチャーン船つき場に戻りました。
船つき場に隣接するターチャーンレストランで食事をしたんですが、この写真のカレーは美味しいけど、凄く辛ーいんですよ。口の中のヒリヒリが止まらない。

いよいよワットプラケオという寺院と王宮を散策しました。
このワットプラケオという寺院が凄いんです。なにしろタイで最も格式の高い王室の寺院だけあって規模もハンパないし金ピカさが凄いんです。
王宮の規模も凄いんです。
ビックリです。

その後、とうとうバンコクで路線バスデビューです。
この庶民の足は言葉の通じない自分にはかなり難易度の高いです。
地球の歩き方で調べて、王宮地区からサヤームスクエアに行くのは25、47、48、508系統だと調べ、バス停でバスを待つと、47系統がやってきました。バンコクの路線バスでは、一番ボロい赤バスが登場。乗り込むとガッガーとギアの音とともに発車、車掌さんにサヤームスクエアに行くかと地球の歩き方を手に確認するとオッケーの合図、サヤームスクエアに着くと車掌さんが教えてくれて、下車。その後マクドナルドでご飯を食べて、おみやげを買いに行きました。
結局、東急百貨店バンコクに行っちゃうあたりがやはり自分は日本人だなあーと思いました。
その後、ホテルに買い物したものを置きに戻り、一息ついて晩飯をトムヤンクンと中華という不思議な取り合わせで腹いっぱいになった後、バンコクの最後の夜は街に繰り出すのでした。

タイの旅行記(1)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

この日記を読んでいただいてる皆様、お久しぶりでごさいます。

私、バナオは12月8日〜11日までの4日間をタイに旅行にいってきました。あいも変わらずのバリバリの貧乏旅行では、ごさいますが思いっきり、ハードにアクティブにまわってきたのでございます。

なにしろネットで見つけたHISの格安旅行ですからね。

だから飛行機も乗り継ぎ便だったんですよ。

まず8日の朝、成田9時40分のチャイナエアラインで台北へゴーです。台北で乗り継いで、チャイナエアラインの台北発バンコク行きに乗り込みます。なにしろこの飛行機はチャイナエアラインのA340−300の最新鋭機にバナオのテンションが既に上がりまくりです。

そしていよいよバンコクに到着、昨年オープンしたという新しいバンコクの空港は綺麗で広い広い、迎えに来てくれたHISの現地係員さんとすぐに合流しました。着いたホテルはサイアムビバリーホテルです。格安ツアーなんでとんでもないホテルかと思ったが、まあまあなホテルでした。しかし場所が地下鉄のホワイクワン駅の近くでバンコクの中心部に出るには地下鉄に20分くらい乗らないと行けないという、不便な立地だったのが難点。
ホテルに入って一息着いた後に、地下鉄に乗って街に繰り出しました。スワンクイット駅で降りて街をフラフラしました。でも晩飯食べるところも見つからずまた地下鉄でシーロム駅へ行きました。
そこで平仮名で看板書いてある店に入り横浜開花ステーキなるものを食べた。ステーキ肉のボリュームに大満足し、シーロム付近の街でバンコクの夜を散策して、夜更けにホテルに戻ったわけです。


翌朝、いよいよ旅の本番です。最初の予定では、一日目はバンコクの市内をあちこち見て、二日目は列車でアユタヤーに行き遺跡を見て象に乗ろうと決めていました。

ところが、先に列車を見たかったこともあって急遽アユタヤーを先に回すという行動に出たのです。朝ホテルでバイキングの食事を済ませ、また地下鉄に乗って終点のファランボーン駅まで行きました。いよいよタイ国鉄とのめぐりあいです。
日本(JR西日本)から海を渡ってやってきた12系との出会い、それどころか、長距離列車に連結されてる寝台車両は24系!!。こりゃあビックリ!、タイでブルートレインに会おうとは、ってな感じです。

いよいよ10番線に停まってるディーゼル急行列車で出発、アユタヤーまで1時間40分の列車の旅です。なんとアユタヤーまでの運賃がわずか20バーツと無茶安なんです。ホテルのあるホワイクワンからファランボーンまで乗った地下鉄が47バーツでしたからいかに安いかと思うわけです。
バンコク市内ではちょこまかちょこまかと停まるのですが、郊外に出るとメーターゲージとは思えないほどのかっ飛ばしぶりにエンジンもうなりっぱなし。
約10分遅れで、アユタヤーの駅に到着しました。

すると、待っていたのは観光客狙いのトゥクトゥクの客引きです。しかもバンコクに比べてアユタヤーのトゥクトゥクは可愛くない。
でもやたらと愛想がいいが、かなり強引なトゥクトゥクをチャーターして、いざ出陣、象さんの待つエレファントキャンプに向かいました。
いよいよ、象さんに乗り込みました。
象さんに揺られること30分。まあ話の種にはもってこいだが一度乗ればいいかなあーと、そのあとトゥクトゥクでアユタヤーの遺跡を全て回って午後3時半にアユタヤーの駅に戻りました。するとバンコク行きの列車は15時半と時刻表に書いてあるが駅には人いっぱいでまだ来てないみたいだ、こりゃあラッキー!と思ったが逆行きの列車が到着。ありゃと思ったが、その後22分遅れでバンコク行きが来ました。6両編成のディーゼルカーはかなり混んでいる。
それでも車掌さんが最後部の事務用に使ってる座席に座っていいよって言ってくれて、帰りも唸るエンジンのディーゼルカーでバンコクに戻ったのです。

バンコクのファランボーン駅に戻った我々はファランボーン駅近くのチャイナタウンに足を運んだんですが、あまりいいところもなく結局タクシーでサイアムに向かいちょっと豪華なディナーをするわけです。
サイアムはバンコクで言えば銀座みたいなところで伊勢丹や東急と言った日系のデパートがならび洒落たショッピングモールもたくさんあります。ルイヴィトンやGUCCIみたいなブランドのショップも並んで凄い人で溢れているんですよ。
こうしてタイ二日目の熱い夜は過ぎて行くのです。


熱いって、この日のバンコクの最高気温は34℃ですからね!

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.
Vanao
Vanao
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事