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旅日記

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両子寺 紅葉 2018 11

富貴寺 紅葉 2018 11 の次は 30分ほど走って両子寺(ふたごじ)へ

六郷満山 開山1300年の限定朱印 鬼巡りの鈴鬼を拝受しています!
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これより 両子寺(ふたごじ)境内の紅葉をスナップ撮影させていただきました

撮影中のナックル先生越しの撮影(笑)
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両子寺は紅いもみじ です! 
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少し上ったところにある奥の院本殿 岩山をくりぬいた本殿で 裏の祠には岩から染み出す霊水をいただけるようになってます!  
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山門に向かって歩いています。
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鮮やかな もみじの紅葉が続いていました。
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色彩のコントラストが なんとも言えない雰囲気を醸し出してくれています。
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山門越しの紅葉は また雰囲気が変わります!
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仁王像の足をなでると 足腰が強くなると言われているとか・・皆さんで 撫でさせていただきました・・・ご利益拝受(笑)
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国東半島の中央に位置する両子寺 紅い紅葉が見事でした!!  
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≪転載資料≫
国東半島の中心にある六郷満山寺院で、開基は養老2年(AD718)仁聞菩薩によるものです。特に江戸時代より総持院として満山寺院を統括してきました。
山門に安置されている仁王像は国東最大のもので、その彫りの美しさから、国東半島を代表する仁王像であるといわれています。
護摩堂の本尊は鎌倉時代の不動明王で毎月28日の縁日には、護摩焚きがあり、特に厄除けなど諸祈願を行っています。また、奥の院本殿に祀られている十一面千手観音、両所大権現は古来より子授けの信仰があります。
境内一帯に広がる紅葉の数はたいへん多く、県内屈指の紅葉スポットとして春の新緑、秋の紅葉と名所になっています。近年では走水観音堂の名水、子宝参り、日本有数のパワースポットとして若者の参拝も増えています。

両子寺の後は豊後高田市の昭和の町に寄りまして、少し遅めのランチを皆さんでいただきました。

この後は ナックルガレージに戻って 皆さんコーヒー 私は紅茶をいただき〆とさせていただきました! 今年の紅葉ツーリングも和気藹々 楽しかった
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ガレージには この日のために高揚された庭の星条旗の影がなびいていました!!
ナックルさん 監督・オレピーさん OZさんご夫婦 ありがとうございました


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富貴寺 紅葉 2018 11

メタセの杜 メタセコイヤの紅葉 2018 11 で集合した 監督&オレピーさん、OZさんご夫婦でナックルガレージに向かい、ナックルさん入れて3台7名での国東半島紅葉ツーリングになりました。かつて「六郷満山」と呼ばれる独自の仏教文化が栄えた大分県の国東半島です。今年は六郷満山開山1300年の記念の年でもありました。

豊後高田市の富貴寺に到着
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歴史を感じる石段を上ると山門に阿吽の仁王像が迎えてくれてます・・
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300円@拝観料を納めて・・紅葉の石段を登ります・・
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石段から振り返ると・・ここも紅葉(笑)
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石段を登ると目にするのが 富貴寺大堂(おおどう) 平安時代の建築物で国宝です。宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と合わせて日本三阿弥陀堂と称されているようです。
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12月に入ると 銀杏の葉で地面が覆われるようです・・
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古い地蔵菩薩さんたち・・
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富貴寺大堂の裏側から お参りすることができます。 内部は撮影禁止です!
平安時代の建築物がそのまま残っています! 富貴寺の紅葉もホント素晴らしいけど、行かれる方は是非 お参りください 平安の息吹が感じられます。
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六郷満山 開山1300年の限定朱印をいただきました。
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紅葉を見て、お参りして パワーをいただける富貴寺でした。
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お参り、そして撮影後・・富貴寺の土壁沿いに 駐車場に戻っています・・
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炎のように燃える紅葉でした 
高揚のままに(笑)次の紅葉スポットへ向かいます・・
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宇佐の石橋巡りの折に寄っています、宇佐別府道路安心院ICを降りて、500号線を別府方面へ約20分弱の所に案内看板がありますが、今まで行こうと思いながら寄らなかったけど・・この滝 パワー凄いです!!

有料駐車場@300円の場所から8分と聞いて歩きだしました・・
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滝に至る渓谷を歩くことになりますが、しばらくは平坦で大丈夫です・・
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渓谷らしくなってきて、水の流れで削られた岩肌が見えて来ます・・
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段々と 歩道と言うより自然道になってきて・・スニーカーじゃないと足元不用意です! お年寄りの方も行かれてましたけど 途中で諦めていらっしゃいました!!
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あっ 滝が見えてきた!! マイナスイオンが漂ってきています・・
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滝が見えたら もう少し岩場を登れば・・
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足元から マイナスイオンの風圧が 滝のしぐれ ともに・・押し寄せてきます
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迫力ある飛沫!! パワースポットと言われる だけある
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85メートルからの落差は迫力あります!! 
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この岩盤の険しさ・・
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岩盤の迫力が迫ってきます
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暫し 飛沫で パワーをいただきました・・次回は真夏にも訪れたいものです。
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しばし 瀑布にパワーいただき 渓流を戻ってます 

お近くの方にお勧め 日本の滝百選に選ばれた名瀑 東椎屋(ひがししいや)の滝
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天空のそばの花を長閑に眺める等覚寺の棚田 そばの花  福岡県苅田町 楽しませていただきましたら、ブログお友達のみっちゃんさんの旅する蝶・アサギマダラ 2018 を見させていただき・・

今週月曜日に再訪させていただきました!
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棚田のそばの花とフジバカマの花が天空らしさを醸し出しています・・ 

前回訪問時の赤い彼岸花からフジバカマに代わっていました。イメージ 2

長閑な風景にパワーをもらえるこの頃です(笑)
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フジバカマの蜜を求めてツマグロヒョウモンでしょうか!
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そして こちらが 今回メインゲストの 渡り蝶 アサギマダラ
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遠く 海を越えて台湾方面にも飛んでいくとか、北九州でも数か所飛来する場所があるそうですが、フジバカマの蜜で栄養補給 次の目的地に向かうんでしょうね!
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アサギマダラ これから海を越えて渡り蝶として本能のままに飛んでいくようです!
私も飛んでいきたい(笑)
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等覚寺地区では、前日まで土日で棚田まつりが開催されていたようで、案山子さん達も参加されていました(笑)

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ほのぼの 案山子 と似合う山間の棚田の風景でした!
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生活の中に溶け込む現役の石橋 いんない石橋  荒瀬橋  更に石橋へ

大分県宇佐市院内町御沓(みくつ)に架設されている石橋
御沓橋 大正14年から現役、院内町では最長の59m三連アーチ橋です!
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集落にある角の農家の庭に出ていた方に車を止めれる場所を尋ねると、ここでいいよ! と優しい言葉をいただいています。
帰りに 庭の柿を袋に入れもらい 持って帰るように言われました! 一見の訪問者にありがたいことです。

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農家の玄関先を通って川辺に降ります・・
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優雅なアーチの石橋が当時から変わらない姿を愛でることができます。
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59mの圧倒的な存在感・・
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1925年架設から毎日の生活の橋として残されていました。
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歴史を感じる佇まいにパワーをいただけたようです。
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御沓3連アーチ橋 もう直ぐ100年! 
一世紀の時の流れは夢想の境地になってしまいます。
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お近くの方お勧め! 長閑な時間とパワーをいただける!秋の御沓橋でした。
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