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物凄く外してるかもしれないから恥ずかしいのであんまり読まないでね☆ 自分用の記事です(言い訳)。 まずこれ。 http://blogs.yahoo.co.jp/rosevertjaune/47920147.html この記事は公開書庫に転載したので転載行為以降非公開書庫へ移しても、 ファン限定書庫へ移動させても公開記事のままです。 (現在公開状態でファン限定書庫にあります) そしてこの記事 http://blogs.yahoo.co.jp/rosevertjaune/47920157.html これはファン限定書庫に転載したので自動的にファン限定設定になっています。 転載行為後に公開書庫や非公開書庫へ移動させてもファン限定の設定は変化しません。 (現在ファン限定状態で公開書庫にあります) これがいつかの転載画像差し替え事件みたいにいつのまにかこっそり仕様が変わって 上記のようにならなくなった時のために、記録しておきます。 記事内容は非常に興味深いお話なのですが、 この点(転載者が転載する書庫によって公開非公開を現在の仕様に従って自由に選べる点)においては ちょっと違うかなとは思いました。 転載画像差し替え事件とは 昨年のいつ頃かまで私が認識していた仕様は、 転載された記事の元記事が改変されようとも転載先の内容は画像を含めて全く変化しない というものでしたが、バグか内緒の仕様変更かはわかりませんがいつのまにか、 転載された記事に含まれる画像は元記事で変更された場合表示されなくなるようになりました。 そのへんを利用したのかどうかはわかりませんが、 あるユーザーが意図的に、転載先の画像も変更されるような形に元記事を改変して その内容や経緯が内容や経緯だったために異常に騒がれるというような お祭がありました。 これ、クラック行為なのではないかと最初私は思ったんですけど、もしかしたら仕様通りで 上記の「この点(転載者が転載する書庫によって公開非公開を現在の仕様に従って自由に選べる点)」のように知ってる人と知らない人がいるだけで、変更できることも仕様だったのかもしれません。 私が思う「仕様・バグ」とは いつでも誰でも同じように再現できればそれは仕様と考えます。
モラルや理想は関係ありません。 よく転載問題で「ヤフーのバグ」という言葉を耳にしますが モラルや理想に反する行為がいつでも誰でも同じように行えてしまうのはそれは「設計ミス」であって 「バグ」ではないように思えます。 たとえばWiki文法についてブログ上の「?」マークやヘルプで説明が読めますが Wiki文法でできる全てのことが書かれているわけではありません。 たとえばファン限定記事は登録さえすれば誰でも読めますが、 それはヤフーブログの仕様であってバグではありません。 でも途中で何か仕様変更するなら細かいことでもアナウンスして欲しいなと思います。 揉め事を減らすためにも。 で、私は転載記事には元記事の表記が改変できない形で含まれることになっているし 現在は孫転載出来ない仕様になりましたし 著作権的には引用的な扱いでよいのではないかと思っています。 上記URLの記事内の「(あるユーザーが)記事転載の取り扱いについて、転載元から「無許可転載はガイドライン違反」との理由で記事削除を迫られている件」については 転載ボタンを点燈させている時点で無許可転載ではありませんから ガイドライン違反にはならないと思います。 もしうっかり転載可設定にしていて、転載記事を削除してもらいたいということであれば 頭を下げて削除をお願いするのが普通の常識的な行動で 例えそれを行って願いが聞き入れられなくても自分が転載を許可していたのですから 潔く諦めるべきだと思います。 本人が設定を転載可にして転載を許可していたにも関わらず、クラックとも思われるような 一般には知られていない方法で該当記事を元記事とは全く異なる脅しのようなものに変えて 転載者を混乱させた上に(この時点でガイドライン違反のような気もするのですが) ガイドラインを振り翳して威張り散らしながら転載記事の削除や謝罪を要求するような行為は まさに筋違い、お騒がせ、我侭三昧の自分勝手な超面白い行動で、お祭になっても仕方ないです。 普通なら迷惑行為ですが面白いからあちこちで取り沙汰され、愛され、許されているのだと思います。 |

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