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あの豪雪で、私なりにそれなりに不便で不安な日々を送る中で…………
「『 2月24日、この空の下にいる自分 』 の姿を想い描くこと 」 こそが、ひとすじの希望の光で、その光こそが心の支えでした。
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こんにちは、ゲストさん
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あの豪雪で、私なりにそれなりに不便で不安な日々を送る中で…………
「『 2月24日、この空の下にいる自分 』 の姿を想い描くこと 」 こそが、ひとすじの希望の光で、その光こそが心の支えでした。
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7月は、やっぱり特別な月です。
中旬に、またひとつ、歳を重ねました。 この数年、私の中のある傷とその変化を都度見つめ向き合ううちに、“ 諦め ” ができるようになりつつあります。 「 “ 言葉で伝える ” ということを選ばない。選べない。」 からには、 「 “ 言葉を尽くさなくても伝わる力 ” を信じてみる 」 …… というような感じでしょうか。
だから、“ 良い意味での諦め ” です。
私が私自身に懸けて最も誠実でありたいと想っているところのプライドのようなものに裏打ちされた、
“ ちょっと往生際の悪さも否めない諦め ” でもありますが。
私には、「 今となっては唯一の望み、願い 」 があります。 それは、残りの人生のテーマでもあります。 決して具体的なことではなく、とらえようによっては、ほわんとしていること。 でも、とても たいせつなこと。 「 そのテーマへの憧れ?を捨てずに歳月を重ねゆくこと 」 が この先の私の支えとなりますように。 おやすみなさい。 |
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昨年12月下旬のある朝のこと。
私の職場にある池に、すてきなお客様が。 私がカメラを取りに戻っている間も、そこで待っていてくれました。 で、撮り終わって満足していたら、 「 もういいの? じゃあね。 」 って言って、どこかへ飛んでいきました。 その数日前。 道後温泉本館の屋根にいる白鷺さんが見つめる先。 青い空の中に、消えずに残った昨日の月が。 そんなこんなで、明けた今年はとりさんの年。 年が改まってもこれまでと変わらずに、 ただ一途に、想いを捧げて。 それしかできませんしね。 多くは望みませんが…… と言いつつ……… 「 彩りとりどり 」 な年になりますように
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岩をも通す。 …………………的な? ここ、私のパワースポットに認定。 |
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この花びらが土に還ったら、春はおしまい。 この花びらが土に還ったら、新たに ‘ とき ’ が めぐりはじめる ……はず。 いつでも、 「 おしまいは はじまり 」 だから、 |
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