Little garden cafe〜小さな庭へようこそ

稲垣吾郎とSMAPを描き語る場所♪ 遊んでってください〜。

稲垣吾郎

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またまた日が開いてしまった更新・・・
皆様お元気でしょうか??

昨年の「新しい地図」の発足以来
各SNSのチェックやら更新やら何やらで
どうしてもここが置き去りにw
でもけして忘れてませんから!!!←

昨日は「新しい別の窓」のオンエア・・・
インターネットテレビでもオンエア言うのかな??
夕方から始まっても家庭的に一番見られない時間帯。
スマホ片手に料理して
イヤホン片耳に入れて聞いたり見たり。
でもおおざっぱな流れしかわかんないので
感想というより流し見視聴のボヤキしか言えない(笑)


ゆずさんとのコラボ。
中居君が踊った歌を3人となんて
聞いただけでなんかふわ〜〜っとハッピーに。
吾郎さん髭・・・
あの中では髭の印象が普通になってしまった昨今。

大人の男性の集団だからね♪
全然OKかなあ私は。

長い間疑わずに同じ場所に居続けると
何が自分の意志で
何が外部の決まり事だったのか
考えずに
出来事や予定に自分の内外の身の丈を
合わせて当たり前になってしまうから。


1人の男性の仕事として
今後のビジネスとして
色んなことにチャレンジしたり
右往左往や経験は沢山するんだろうなって思う。

放課後クラブ活動のノリで始まった「SMAP」
自らの意志で始めた「新しい地図」
状況も内容も違うけど
自分の人生を歩くだけ。


その一歩の応援になれればと思います。

アクセス解析をのぞいたら
昨日ブログの検索に「彼」の単語が。
ヒロミさんとの会話にあったドラマのタイトルで
過去記事を読んだ方がいる!!!
そんな影響もあるんだ〜
そらあ若いファンや最近沼に堕ちた人にすれば
吾郎とヒロミさんがドラマで共演って
目が点になるかもね〜〜
私にとってのヒロミさんも元々お笑い芸人で
今みたいなポジションになるとは当時思っていなかった。
時の流れっていろんなものを変えるんだよね〜〜。

好きだけで始めたこのブログが
そんなことをきっかけにでも
どこかの誰かに役に立ったなら嬉しいなと思います。




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小正月も過ぎて

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あっという間に半月も過ぎました。

今宵は編集長稲垣吾郎。


やっと昨年買ったベストアルバムを普通に?聞く心づもりが出来て

車のデッキで聞いています。

まだ声の若い1枚目だからか
子供たちの当時の姿と重ねて聞けるからか


格好いい💕💕懐かしい💕💕

の気持ちが

時々「会いたいなあ」と思慕にも似た気持ちになるのがああ痛い(+。+)

新しい地図は広げられ少しずつ色や形が見えて来たようにも思えるけど

それでもやはりこえなければならないものは沢山沢山あるんたろうな。

阪神大震災にあった神戸の街を
昨年少しだけこの目で観ることが出来た東日本大震災の被災者である私。

二三年前の災害と

六年と10ヶ月前の災害をそのまま比べることは出来ないけれど

それでもやはり

地方の小さな町と

都会の生活圏の違いは大きいと思うのでした。

新しい窓と開かれた扉

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吾郎さんの雑誌が揃い改めて読んでいると

またホンネテレビを思い返すと


三人が表も裏も

作者不明の下世話な記事を書かれるような

隙のある ボロの出る人間ではないんだなと

改めて思う。


地方で夫が自営してると多少なりとも
小さくても地元のメディアの取材を受けて出来た記事を読むことはありますが


その内容が

「何だこれ」と思わないことも無い内容だったりする事はなきにしもあらず。

聞いた話を
読む人がわかりやすく書くのは
当然なんだけど

聞いた人が話した人の内容を
聞いてない人にどれだけ正確に伝えるって事は
聞いた人の中身に応じた事しか出来ないと思った方が良い。


そしてこれが旨いのが吾郎さん。

司会でもゲストでも軽妙にしかし的確にフォローや言葉を添えたりして

相手や周りの話を引き出していく。

その昔はとんがって近寄りがたいインドアな人間だったかもしれないけど

無我夢中に走って来た今までの中で重ねてきた物が

本人にすると
人に見せなくても 知らせなくても良い

また自分もあえて知らなくても良いとかんじてきたものが

立ち止まり空を見上げた彼の世界を
より豊かな物にしてくれたんだと思う。


求められる事が仕事である彼らに

直接声が届く仕掛けはどれだけの力を与えるだろう。

開かれた扉 開け放たれた窓から

自由にそして強く飛び立って欲しいな。
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ホンネテレビの森君との再会を編集したものを見ています。

他の部分・・72時間の中では一部かもしれませんが
この時間の稀有さ また中身の濃さは
バラエティと言うにはあまりに濃くて
ファンとして語りヲタとしてはいちいちヒットする箇所が
多すぎる〜〜〜〜と何度再生しても飽きないw

勿論歌も良いけどね〜
でも結局ここ見ちゃうのはやはりそこに
「SMAP」という存在が名前も居ないメンバーの名前も
出てこないけどこの時間に確実にあるからなんでしょうね。


冒頭3人がレース場の裏で選手たちを見ながら森君を待っていて
そして薄いパーカーを羽織った森君が現れて
慎吾 剛 吾郎が順番に
4人が森君の長い手の中に納まる瞬間のドラマチックさ。
森君が吾郎の顔をしっかり見る時見える剛の泣き顔
そして泣いてるのか笑ってるのかわからない慎吾の顔。
そして離れてからまた抱きつく慎吾の顔の至福感
森「でかいなw」
慎吾「来たよ!!」

何だかこの時慎吾の顔が本当に幼い子供のように見えた。
森君に遊んでもらって育った慎吾そして剛にとっては
まるで生き別れの兄貴にでも会ったような顔。
前にあったのは昨年の大晦日の焼肉屋だったろうけど
この森君の戦場であるオートレース場で
また「新しい地図」として出会うこの瞬間は
その時とは違う感慨があったんだろうね。

72時間ぶっ続けのネットテレビ
誰が出るか何が起こるか本当には
誰もわからないままに始まった「新しい地図」の仕事。

不安や心配を表に出すことはなくても
その気持ちはもしかしたら
森君とずっと一緒に時間を過ごしていた
SMAPの創立からブレイクまでの期間の思いと
微妙に重なり
今となってはつかの間の
しかし一番鮮やかな記憶の中の自分たちに
戻っていたのかもしれない。


食堂に移動して食べながらのトーク。
4人の素のトーク・・・いや昔話が
淡々と流れる素晴らしい時間。

六本木を中心に帰る方向が一緒だったから
思い出の多い剛と慎吾。
大人になる階段を教えてもらいテレビでは言えない剛。
モテてモテて仕方のない兄貴の裏の話をばらす慎吾。
その時僕は何をしていた?と自問する吾郎に
「吾郎さんはデートしてたんじゃないの??」と
瞬間毒蛇と化して冴えた反応を下す剛が
私は何度も大笑いしてます!!!(笑)

この前に「吊り天井」コントを繰り広げる観覧席でも
面白スイッチが入った吾郎を相手にした
剛の反応とかセリフがいちいち面白くてね〜
この人たち本当に脚本なしにこれをやってるんだろうか??
って思ったねマジでww

「吊り天井」の流れのせいか
また大好きなオートバイのせいか
剛の面白度が止まらないのが印象的な時間でしたね。

森君がいた時期の昔話をすることで
きっとそこにもここにもいたはずの人間の名前や雰囲気を
出すこともなく話が進んでかつ笑えるというトーク。

変転変化に強い星を持つメンバーが多いとはいえ
本当に凄いなって改めて思うし
森君が抜けてから21年経って
その間意図的に回数会っていないのに
こうしてあって話して溢れる4人の間の
この信頼感と幸福感は素晴らしいと思った。

慎吾と剛が森君にストレートに思い出を語るのを
吾郎が一緒に聞いたり話をリードしたり
ちょっと司会?っぽい・・
場の雰囲気や流れで精妙に自分の役割を自然に
やってしまうのも吾郎だよねと思う。
母親的と言うかアシスト的と言うか
アンテナが張ってるから今必要なことが速攻で
わかるし躊躇がないんだろうな〜
素敵〜〜〜〜

まだまだ続きますが多分描ききれないので
今回はここまで。

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こちらを更新しないうちに
GQJapanが発売され
カレンダーの予約が始まり
オールフリーのCMが告知されて
家庭画報と日経エンタティメントの特集記事のお知らせが
着ています!!!

嬉しい悲鳴です!!


取りあえず期日までAbemaさんのビデオ
一生懸命リピしようw










































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(・∀・)ー!!!!

地方は1日遅れの入荷でした!

電話が来る前にお店に行って引き取ってきたわよ〜〜〜。



モデル人が着てるまた紙面に並んでる商品の金額が半端ないですけどw

それに相応しいようにグラビアや構成の美しさがめちゃくちゃクールでカッコいい。


身に着ける人  纏う人を選ぶハイブランド。

今までも似たような服を何度も着ていると思うけど今回はまた

内側から出てくるものも

外側を包むものも

一周廻って同じ場所に帰って来た感じがする。


5人で居たメンバーのうちの1人ではなく

1人のアーティストとして名を並べた3人。


今までの経歴も 作品も 功績も手には残さない。

彼らは今というスタートに惜しげもなく全速力だ。

なぜならその潔さ その裏表のなさが彼らの本質そして真実であり

多くのクリエーターがひかれてやまない創造の種の持ち主なのだから。













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