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今日、「ごきげんよう」のゲストのゆうさん?がトイレについて語っていました。
「最近のトイレはゆっくりできない。もう少し放っておいてほしい。」
「ふたの上に着替えを置こうとしたら、蓋が勝手にあくし、閉まらないし、変な曲が流れてくるし〜・・・・」etc
「勝手にお水がながれるのか、そうでないのか・・」
きゃははははっ。と私もうなずいてしまいました。
私もそう思います。たしかにトイレに入るとまず、トイレの中を見回し、どこにどういうボタンがあるのか、
水はボタンか、手をかざすのか、レバーか?
このふたはこれからあくのか、などなど。
ハイテクに追いつけないおばあちゃんのようです。
勝手にドアを開けると照明のつくものがあると知っらなかったときは、「えーここといれ真っ暗な中で?」
と覚悟をきめてドアを開けると、ピカッ! なーんだ。よかった。
でもそういうトイレに限ってボタンだらけで、ボタンを見ている間に、勝手にフタがあいたりしまったり、
せせらぎ音が流れては切れての繰り返したすわと、なんだか落ち着かない。
そのうち「どうぞお座りください」 「もう済みましたか」 とか話し出しそうだよね。
この写真は外国のどこかのトイレです。これも落ち着か無いんじゃない?
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2012年01月24日
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