●俳句は、季節の移り変わりと、そこに日本人のひそやかに愛する侘びと寂びの「一行詩」。 ●そして、あなたも、わたしも、そんなこころを愛する日本人でよかった。【とらじろう】 ●同じ町内のスーパーが、撤退・解体工事中。ユンボが怒り狂って見えた【2010/02/08】 ●↓↓↓↓『ポチッ』と!・・★ありがとうございました★ |
■俳句、水彩画
[ リスト | 詳細 ]
●俳句は、季節の移り変わりと、そこに日本人のひそやかに愛する侘びと寂びの「一行詩」。 ●そして、あなたも、わたしも、そんなこころを愛する日本人でよかった。【とらじろう】 ●きのう、昼過ぎに見あげた空に 飛行機雲が・・・ ●↓↓↓↓『ポチッ』と!・・★ありがとうございました★ |
|
●きょう、橋本(京王線橋本駅)の杜のホールに
「星野富弘画伯」の個展を見に行きました。
彼は、チャレンジドで、口にくわえた絵筆で 草花を主題とした作品を沢山描いてきました。 絵は、もちろん素晴らしいのですが、そこに 添えられた言葉、「詩」がとても良かったです。 ★コメント・ご投句、お待ちしています!! ●↓↓↓↓『ポチッ』と!・・★ありがとうございました★ |
◆恥じらいて 春の予感の 温む風◆クリスマス ローズはなにを 恥らうか●店の前に花壇があります 嫁に行きそびれた花たち そっと移植します このクリスマスローズも その中の一人 もう十年近くになります うつむいて恥らっています でも 通りすぎる人の話し声を そっと 聞いているのです ★↓ポチ、ありがとうございます。にほんブログ村 川柳・俳句 |




