ロズイン YOKOHAMA

ご訪問ありがとうございます

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

↑霊能者によると、
 この写真の右側に、神様その他の方々が写っているそうです。
 私はちょうど写真の真ん中の位置でお祈りをしていました。


この宮崎への旅は、私にとって特別な出来事となりましたので
ここに記録しておきたいと思います。





この春

霊能者のMさんから

「宮崎神宮と鵜戸神宮の神様に呼ばれていますよ」と教えていただいたので

すぐにSさんにお願いして神界にお伺いしてみました。

すると、

「神様同士が話し合われて、わざわざ行かなくても良くなりましたよ」

ということでしたので

もうそれで、この件は済んだこととなっていました。



その後

8月になったころでしょうか

再びMさんからお告げが伝えられました。


「yokohamaさんは、江田神社に行くことになっていますよ。

 神様のお仕事をされる方々がお参りする神社です。

 神社の近くに【禊の池】があるので、そこに行ってください。

 その池から『新しい道に羽ばたきなさい』という神様の声が聞こえてきたんですよ」



それを聞いても

正直言うと、恐いというか、ワケがわからないというか、

どうしていいのか迷い続けていたのです。



そんな心境のまま毎日を過ごしていましたが

ブログ休止を決めた9月初めのころのこと

ブログで仲良くしていただいている方が

「この辺で高千穂あたりにでも出かけられたら?」とコメントされました。


それを読んだ瞬間

「そうだ、宮崎に行こう!」と不思議なくらい決心がついたのです。





早速、3ヶ所の神社の位置を確認しましたら

近くにある上に、一直線上に位置していました。

それなら、この際に3ヶ所とも訪ねてみようという気になりました。

出発当日は、九州は台風の影響で強い雨の予想でしたが

宮崎では小雨程度でしたので助かりました。




最初に伺ったのは「宮崎神宮」でした。

鳥居をくぐった瞬間に、辺りの空気が変わりました。

私は深呼吸をしながら、緊張の中、誰もいない静かな参道を進みました。


途中、池なのか、とても美しい風景が現れました。


ここは本当に静かで厳かな神社です。立派な社殿は近づきがたい雰囲気がありました。


そこで、ゆっくりと神様にお話をしました。

1400年前に、ここでご縁をいただいたことのお礼と

これから先の、私のことについてお願いをいたしました。


「神様、御心でしたら、どうぞ私をお使いください。

 私は神様のおっしゃるとおりにいたします」


その際、私の右斜め後ろに、どなたかが現れて

静かに見守ってくださっているのを感じていました。



お参りが終わって、踵を返したところ

神界からのエネルギーが身体に入ってきました。

緊張のため、上手な作法もできず、恥ずかしくて「神様ごめんなさい」と

少し落ち込んでいたところでした。

でも神界からのエネルギーをいただいたことで、

神様から「大丈夫だよ」と言っていただいたようで嬉しくて、

宮崎神宮の神様へのご挨拶は無事に済んだのだと思うことができました。




次に向かったのは「鵜戸神宮」でした。

お参りをしている間は、静かだったのですが

終わってすぐに、団体の観光客で、狭い洞窟内は人で溢れてしまいました。

静かな雰囲気でお参りできたのですが、もう少しゆっくりできればと

少し心残りでもありました。


ここは、江原さんによると「とても格の高い神様がいらっしゃるところ」だそうです。


神界から、過去世でご縁があったと言われた2ヶ所の神社ですが

鵜戸神宮は「神武天皇の御父君ウガヤフキアエズノミコト様」を、

宮崎神宮は「神武天皇」をお祀りしていました。

この私とどのようなご縁があり、なぜこの地に呼んでいただいたのかは不明のままです。


ここでも、帰り道、階段の上り下りで疲れて休んでいたところに

神さまのエネルギーが身体に入ってきて元気を取り戻すことができました。



そして、予想もしていませんでしたが

帰り道、私は過去世で通った道を思い出して、

その道を遠くからしばらく眺めていました。

今の参道とは違ったルートでした。(妄想かもしれませんが^^;)




実は後日、先月中旬に行ったチャネリングに来てくださったのは
鵜戸神宮に伝わる竜宮伝説に登場する「豊玉姫様」であることがわかりました。
本当の神さまは名乗ることは控えられることが多いそうで、お名前は?と伺ったところ、
「どうしても呼びたいのでしたら『竜宮姫』とでも呼んでくださいとにこやかにおっしゃったそうです。衣装もまるで竜宮の物語に出てくる乙姫様そっくりだったとか^^ その際、私に関するとても楽しいお話がありました。私もこの神様とお話できる日を楽しみにしています^^






さて、翌日早朝には

江田神社に向かいました。


上の写真の神社です。

伊邪那岐命(イザナギ)・ 伊邪那美命(イザナミ)を祭る由緒ある神社です。



2枚目の写真の位置で、神様にご挨拶とお願いをしていました。


すると


目の前にお一人、

左右、後ろ・・と10人近い方達が現れて

温かい波動を送ってこられました。


左右にお一人づつ

巫女姿の女性がいらっしゃるように感じました。



今までの神社では、緊張のせいか、お参りするだけで精一杯でしたが

この江田神社では、初めて胸が熱くなるのを感じ、

思わず涙ぐんでしまいました。

写真は、帰り道、再び戻ったときに撮ったものです。



そして、いよいよ「禊の池」に向かいました。


想像していたよりずっとひらけていて、明るい場所にありました。



そこにも、周りには誰ひとりいませんでした。



私は、手を合わせて祈っていました。


次第に、目の前が明るくなって光に包まれはじめました。


強いエネルギーが私の身体に降り注いできます。


しばらくの間、そのエネルギーを受けていました。


これが、いわゆる「禊」なのかもしれないと思ううちに


「やはり来て良かった」と心から感謝の気持ちが湧いてきました。



この神社の帰り道でも、神界からのエネルギーが身体に入ってきました。


小雨の中、身体は温かく軽く、無事に旅を終えることができました。





おみくじには

「希望をもって英気を養うとき、先行きを楽しみに、焦らずにチャンスを待て」

とありました。



これから寒い季節に向かいます。

皆さまもお身体を大事にお過ごしくださいね^^


最後まで読んでくださってありがとうございました。

新ブログにもご訪問くださいませ^^

http://blogs.yahoo.co.jp/gift_box1 (桜・さくら・サクラ)


江田神社
http://miyazaki.daa.jp/eda/

江原啓之さんに聞く、スピリチュアル宮崎 より一部抜粋引用
「私が、宮崎のスピリチュアルスポットの中でも特に素晴らしいと思っている神社のひとつが江田神社です。あれだけ由緒あるお宮でありながら、これまで知らない人が多かったようです。それは、現代の人々が、お宮の大きさなどの物質的価値で尊ぶ傾向があるからかも知れません。
しかし、実際に大切なのは、見た目の豪華さではなく由緒なのです。
これほど由緒ある江田神社やみそぎ池などは、汚さず、後世まで残していかなければならないサンクチュアリです。  / 江原啓之」





よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事