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/ / 金星人「オーソン」の肖像画です。 子供時代のある日 愛読していた少年雑誌に UFOの写真や記事が載っているのを見て 「自分の仲間達がやってきている」と自然と思えたのです。 それから間もなくして ある晩、両親がちょっと用事があって外出し 弟と一緒に留守番をすることになりました。 たぶん9歳か10歳ぐらいのころでしょう。 テレビを見ているうちに ふと呼ばれた気がして 右斜めうしろを振り返りました。 そこには窓ガラスがあって、夜空が見えていました。 気がつくと、 オレンジ色のビーズ玉のようなものが4つほど 夜空に浮かんで見えているのです。 大きさは満月の中に全部が入るぐらいで 最初はそれがなんなのかよくわかりませんでした。 そこで 私はオペラグラスを取りにいきました。 そして見えたのは マク○ナルドのハンバーガーのような形のUFOだったのです。 その側面にあのオレンジ色の窓が4つ並んでいました。 本体は発光してはいませんでした。 窓には人影は見えませんでした。 そのうち妙なことに気づきました。 UFOは水平に滞空していないのです。 窓を私の方に傾けて じっとこちらを見ているような体勢で ビクともせずにその場所に止まっていました。 私はそのとき あまり驚きませんでした。 一緒に見ていた弟も テレビの方に夢中になってしまったので 私もテレビとUFOを交互に見ていたのです。 そんなことを30分ぐらいしているうちに そのUFOは姿を消してしまいました。 それからというもの たくさんUFOを目撃することになりました。 そして、とても不思議な体験も・・・
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