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6月25日(金)・26日(土)

振り替え休日でcharrさんと渓流へ行ってきました。

夏だし暑いしゲーターで!
と思ってウェーダー持たずに行ったら、悪天候で意外に寒かった・・・・・・

この時期、入渓者も多いようで反応がすごぶる良いわけでもなく、
ポツポツとイワナと遊んでもらうといった感じです。

そして夜。
まさかの豪雨・・・・・・

とりあえず道の駅に避難しての晩餐会でしたが、
「これは明日は無理ですね〜」という降りっぷり。
案の定、翌朝起きてみると川という川がまっ茶色に。
それでも考えて、
今年のGW頃に一度入って例年にないくらい渇水だった川を思い出し、
あそこだったらもしかして・・・・・・と、移動したら正解。
本流はまっ茶色の濁流でしたが、
その支流は綺麗な水で水量も少し多いくらい。魚の反応もそこそこに。

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このくらいのサイズのアマゴがよく釣れてくれます。
そして、たまにはちょっいいサイズも。

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最近は、渓流はイワナ域への釣行が多いので、
久々の渓流アマゴでしたが、やっぱりアマゴは綺麗ですね。

7月3日(日)

そして、今週末は奥飛騨へ温泉に。
温泉ついでに、遅いスタートで3時間だけ釣りをしてきました。
こちらも入渓者は多いようで、入渓しての1時間くらいは、
魚はいるんだけど、1チェイスのみ、ショートバイトでバレる、
と魚がスレている状況で散々でしたが、
途中から状況が好転して、
結果的にはそこそこ数も出て随分と楽しめました。

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そして早目に上がって温泉に入り、19時半には帰宅。
翌日が仕事の場合は、このくらいライトな感じが丁度よいかも(笑)

play in a mountain stream

この3連休×2で唯一の休みだった5月3日、
例年なら渓流キャンプなのですが、
僕が1日しか休みを取れなかったせいもあり、
charrさん、shさんと山岳渓流へ行って来ました。

play in a mountain stream

英語で書くとなんかアレですけど、
要は大人3人で山遊びをしてきたわけであります。

「日の出には入渓を〜」なんて前日には言いながら、
のんびり出発して道半ばで夜明けを迎えつつ、幸い先行者もなく入渓。

入渓してしばらくは、GW前半の入渓者のせいか、
はたまた、まだ時刻が早く活性が上がっていないせいか、
チェイスの距離が遠かったり、勢いがなかったり、
なかなかテンポよくは釣れません。

それでも川を上流へと詰めていくと、
これまたGW前半の入渓者のおかげか、
はたまた、時刻が進み活性が上がってきたせいか、
魚が勢いよくバイトしてくるようになり、山岳渓流を満喫♫

イメージ 1
















イメージ 2















いろんな釣りがありますが、
やっぱり山岳渓流はロケーションが最高で気持ちがよいです。

イメージ 3















いろいろとリフレッシュできた山遊びでした。

ただ、GWの山遊びにはよくある話で、
山を下りて電波が届くようになったら長良川でサツキが大フィーバー、
だったらどうする?? なんて言いつつの釣行ではありましたが(笑)

リフレッシュもできたし、
また仕事頑張りつつ、本流の釣りを楽しんでいこうと思います。

キャンプ釣行!

4月30日(水)・5月1日(木)
 
忙しかった4月の振り替え休日をつかって、
年に1度、仲間とのキャンプ釣行に今年も行って来ました!
 
初日はあいにくの雨、それでも水は高いものの遡行できそうだったので、
朝の遅い時間から入渓し遡行を開始しました。
 
幸いにも先行者がおらず、のんびりとcharrさん、shさんと3人で釣り上がって行くと、
数はそれほど出ないものの、コンディションのよい魚が釣れてきます。
 
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いかにも谷で育ったという精悍な顔の岩魚、格好良いです。
 
ほどよく楽しんだところで、明るいうちにキャンプ地へ行き、宴の準備をすることに。
夜にはyossyさんも仕事を終えて合流し、いよいよ宴の開始。
釣り談義にお酒もすすみ、楽しい夜のひと時が過ぎてゆきます。
釣りをしていなければ出会うこともなかった仲間たち。 本当に最高です。
 
2日目はエキスパートyossyさんとペアを組んでの釣り。
久しぶりに間近で見ましたが、
キャスティングからの一連の動作が流れるようになめらか!!
キャスティング精度が半端なく、ピンポイント!!!
 
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交互に釣り上がって行ったのですが、
普段よく一緒に釣りに行くcharrさんとはまた違ったスタイルで、
勉強になることが多く、
自分が釣りをしている時間よりも、
見ている時間のほうがとても有意義でした。
動作だけでなく、立ち位置、トレースラインなど、非常に勉強になる1日になりました。
 
最近、ほどほどに釣れるようにはなってきましたが、
まだまだやなぁ自分、と改めてスキルアップの意欲がかきたてられました。
 
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2日目は比較的、本流という規模の渓流。
1日目とは違い、尾鰭の大きな力強い本流の岩魚がロッドを曲げてくれました。
 
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サイズは小さいながら、綺麗なアマゴも遊びにきてくれて、思わず撮影タイム。
 
そして、明るいうちにキャンプ地の撤収作業をして、
今年も無事に、キャンプ釣行が終わりました。
 
そんなわけで、2日間、めいっぱい遊んできました!!
 
最後に、charrさん、shさん、yossyさん、本当に感謝しています!!
ありがとうございました!!
今後ともよろしくお願いします(^^
4月26日(土)
 
友達と2人、奥飛騨温泉郷を目指して、朝3時半に出発!
なぜ3時半かといえば、それはもう、言わずもがな。
ついでに釣り! 2014渓流釣り初めです。
 
といっても今回は、GWっぽさを意識してライトに楽しむ趣向で。
 
現地に着いた頃には日もすっかり昇り、
道中にはちらほらと釣り人らしき車がありましたが、幸い目的のポイントは先行者もおらず、
サンドイッチを頬張りながら川を眺めて準備開始。
 
入渓すると、すぐに岩魚が顔を見せてくれました。
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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尾鰭の大きなキレイな岩魚。サイズもなかなか。
やっぱり渓流はこうでなければ!
今シーズンは本流の釣りばかりしていたので、とても心癒されます(笑)
 
今年で渓流3年目の友人に、
良さそうなポイントを釣ってもらいつつ、
小場所からもそれほど飽きはしない程度に岩魚が釣れてくれます。
 
そして、木が覆いかぶさっている、小さいながら「いかにも!」というポイントからは出ました。
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あまりにも元気すぎて、よい写真が撮れなかったのが残念ですが、
シーズン初の尺岩魚。
かなり太い魚で、あっちの岩の下に突進されて、なんとかひきずり出した、
と思ったら今度はこっちの岩の下へ、と非常にパワフルなファイトで楽しませてくれました。
(実は、この前に、これよりさらに一回り大きくて太い岩魚と、
こちらも結構なファイトの末、ランディング直前でバラしてしまってたんですが、
とりあえず溜飲は下がりました)
 
そんなこんなでのんびりと遡行して11時頃に脱渓。
 
今回は、食べる分だけキープさせてもらい、
 
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お昼御飯に、炭火でじっくり焼いた岩魚をいただきました。
自然の恵みに感謝して、合掌。
言うまでもありませんが、最高に美味しかったです(^^
 
そして、食後に軽く遊んで、宿へ。
温泉と牡丹鍋、地酒を堪能して、早々に就寝。
 
4月27日(日)
 
2日目は、朝風呂に入ってゆったりとスタート。
道の駅でお土産を買ったりして、入渓したのは正午頃。
入渓しやすい場所なだけに、早々に新しそうな足跡を見つけてしまい、
これは厳しいかも、と思いつつも遡行を開始すると、
魚はかなりいるものの、プレッシャーがかかっているのか、
ショートバイトが多発!
フッキングが浅くバラシ、バラシ、バラシ、キャッチ、バラシ、といった具合。
友人も、尺あるんじゃないの? という魚を惜しくもバラシてました。
それでも2時間弱で、少なからずの魚と遊んでもらいとりあえず満足。
サイズは20cm前後とやや小さいながらも、大場所では連発、なんてことも。
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、「疲れた」という友人には近くの日帰り温泉でゆったりしてもらうこととなり、
午後3時からの3時間は単独釣行。
ここからがすごかった!!
相変わらずバイトが浅いながらも、夕方が近づくにつれて魚の反応がどんどん良くなり、
 
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この一匹目を写真に収めた後は、ひたすらに、
釣ってリリース、釣ってリリース、バラして、
釣ってリリース、バラして、釣ってリリース、
といった具合で、
20〜28cm程の魚を約50ヒット、30キャッチ。
数はだいたいそのくらい? という感じですが、
とにかくポイント、ポイントから魚が出る! という状態でした。
こんなことは年に1度あるかないか、最高に楽しめた3時間でした。
 
そんなわけで、
温泉、美味しい食事とお酒、そして渓流釣り、
心身ともに癒されて帰ってきました♪
 
中2日で、スグに毎年恒例のGW渓流キャンプ釣行にも行くのですが
また、本流の釣りもがんばっていきたいと思います!!
 
■ tackle
□ rod : smith lagress boron 49DT
□ reel : daiwa CERTATE2004CH
□ line : VARIVAS sight edition 5lb.
□ lure : ima  issen45S〈メブキ〉 / itocraft 蝦夷50S〈RS〉, 50S 1st〈RS〉 / smith D-INCITE44〈BPレーザー〉
      / smith AR-S#3〈RSLG〉 etc
6月9日(日)
 
久しぶりに、charr師匠と1日がけの山岳渓流へ行って参りました。
 
午前中は渋かったものの、どんどん上流域を目指して遡行しつづけると、
 
最終、行きついた谷には巨大な雪の壁がっ!!
 
この時期に、このような巨大な雪の塊には正直驚きました。
 
そして、そんなちょっとした冒険のような1日がけの山岳渓流釣行、
 
午前中の渋さとは打って変わって、午後からはプチパラダイスに♪
 
ポイントポイントで20cm後半の岩魚が出て非常に楽しめました(^^
 
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渋かった午前中、ようやく師匠とダブルヒット
 
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午後からは、尺近い岩魚がポイントポイントで出ました
 
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最上流域の素晴らしいロケーションとピンキャス中のcharr師匠
 
朝、入渓したのが7時、夜、車に戻ったのが7時半、
 
久しぶりに1日かけて遡行した山岳渓流、
 
素晴らしいロケーションの中、岩魚と戯れたアップストリームオンリーの世界、
 
最高に楽しい1日で、
 
最後は2人とも足がヘロヘロになってました(笑)
 
■ tackle
□ rod : smith IBXX50MT
□ reel : shimano CARDIFF C2000HGS
□ line : VARIVAS sight edition 5lb.
□ lure : ima issen45S, ZIPBAITS Rigge Flat45S, Rigge MD56SS, smith D-INCITE44,
           itocraft 蝦夷50S, 50S 1st, 50S TYPEⅡ, 50S 1st TYPEⅡ, etc

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