ここから本文です
だいくのみなもとのブログ
家から、住み手のポリシーがうかがえます。

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]


イメージ 1

 5月7日 風は少し冷たいですが、湿気も無く清々しい一日でした。

 こんな朝は靴磨きでもして暇をつぶそうと思いましたが、午前中は雑務に追われてやむなく午後からすることに・・・。
 スニーカーよりも皮靴が好きです。普段履きもね。
仕事をしていた時はスニーカーでしたが、(ほんとは、地下足袋がカッコいいんですが、もうそういう時代でもなくなったので…。)どうも運動と作業以外はスニーカーは履きたくないです。  
 アッ でも これからはジーパンに浅めのコンバースなんてのも暑苦しくなくていいですがね。
同じスニーカーでも、コンバースはサンダル代わりに出来て大好きです。(笑)
冬に愛用したくるぶしまであるのを片付けるのを兼ねて、ついでにいくつか出してまとめてササーと拭いてしまいました。
 そのまたついでに、もう古くなったスニーカーや革靴をこの際廃棄して下駄箱を少し軽くしましたよ。
 玄関をあけ放って框に腰かけて磨いていると、狭い下駄箱に 春の乾いた風が入り込みました。


さて このままではちょっと寂しいので、久々に親父クイズでも出しましょうか。

「大阪で生まれた女」なんて古い名曲がありましたね。
私らくらいの年代になると、スナックでちょいちょい今でも聞きますが(笑)。

さて問題です。大阪で生まれた女 この女の人は大阪のどこで生まれたのでしょうか?
この歌皆さんなら知ってますよね。ヒントは歌の中にありますのですよ。

以前テレビでもやってましたが、この曲のコード進行はかの有名なヨハン・パッヘルベルの「カノン」のコードによく似ているそうで、他にも沢山ありますよね、例えば プロコルハルムの「青い影」とか アリスの「遠くで汽笛を聞きながら」なんてのもそうだし、マー近い所では森山直太朗君の「駐車場」なんてちょっと変わった歌もそうです。
人が聞いていて心が和むコード進行だそうで、少なからずヒットする要因でもあったりするとか。
結構後出しは「カノン」のパクリなんだけど、憎めないコードであったりするわけです。

それではクイズの答えをよろしく。(笑)


全1ページ

[1]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事