全返信表示
[ 公徳心やコンプライアンス ]
2018/11/28(水) 午前 5:48
[ 還暦からの正義感 ]
2018/11/6(火) 午前 6:43
「公然と」は、不特定多数の人が認識できる状態のことですので、不特定多数の乗客らがいる車内や駅のホームで痴漢であることを指摘することは、「公然と」にあたります。「事実を提示」というと、痴漢冤罪の場合には痴漢行為をしていないので事実ではないと思う方もいらっしゃると思いますが、「その事実の有無にかかわらず」とされており、内容の真偽は関係ありません。そのため、実際には痴漢行為をしていなくても、名誉毀損罪の「事実」になります。
また、痴漢行為をしたかのように多くの人がいる駅のホームなどで言われることは、社会的評判を著しく傷つける可能性もあり、痴漢冤罪被害者の男性の「名誉を毀損」する行為と言えます。
そのため、痴漢冤罪にまきこまれてしまった場合、相手の女性の行為が名誉毀損行為になる可能性は高いと言えそうです。
[ 法律違反を考える98 ]
2018/10/7(日) 午後 0:37
[ 誤認逮捕防止被害者救済 ]
2018/10/7(日) 午後 0:32
[ 冤罪や誤認逮捕防止に協力 ]
2018/9/30(日) 午前 8:47
ちゃんと調べもしない役立たず警察の取り締まりを許すな!
嘘ついたら針千本のます
[ 冤罪や誤認逮捕防止に協力 ]
2018/9/29(土) 午後 1:06
大阪府警北堺署がガソリンの窃盗容疑で男性会社員(42)を誤認逮捕した問題で、大阪地検堺支部は29日、窃盗罪の起訴を取り消した。北堺署長は今後、男性側に謝罪する意向で、府警は経緯を検証し公表する方針。男性側は公開の法廷で検察側が無罪論告した上で無罪判決を求めていたが、同地検は「早期に訴訟手続きから解放するのが相当と判断した」と説明している。
府警によると、堺市北区の駐車場で1月中旬、車から給油カードが盗まれる事件が発生。北堺署は4月24日、カードを盗んだとして男性を窃盗容疑で逮捕した。地検堺支部は不起訴にしたが、同署は5月15日、カードを使って給油しガソリンを盗んだとして男性を再逮捕。堺支部は6月4日、同罪で起訴した。
男性は一貫して容疑を否認。ガソリンスタンドの防犯カメラの映像などが逮捕、起訴の有力証拠とされたが、男性の弁護人の指摘で、カメラの設定時刻と実際の時刻との間に「ずれ」があったことが発覚した。
病室に漂う膿(うみ)のにおい、苦痛にゆがむ患者の顔−。五島市玉之浦町の元准看護師、橋本たき子(80)は50年前を思い返すたびに、胸が締め付けられる。 1968(昭和43)年春。30歳のたき子は、同町の
健康管理
[ 公序良俗に反するカネカPCB ]
2018/7/31(火) 午前 6:41
「ライスオイルを天ぷら油にすると、プクプクと変な泡が沸いてきた。健康にいいと評判だったけど、母が『この油おかしい』って言って。それを食べてから最悪の人生やった」
西日本一帯で1968年に発覚した食品公害、カネミ油症。認定患者(62)=姫路市=は小学6年の3月、転居したばかりの長崎県・五島列島で、ポリ塩化ビフェニール(PCB)に汚染されたカネミ倉庫(北九州市)製の米ぬか油「ライスオイル」を口にした。
間もなく、お尻や背中に膿(うみ)のある大きなおできができ出した。
「くさいし、学校のいすに座るのも痛い。クラスの半分以上が同じ症状だった。下着に膿が付くから毎朝母が絞り出して、薬を付けて油紙とガーゼで手当してくれた。弟の背中の膿もよくつぶしてやった。手袋をはめて力を入れると、ぴゅっと膿が飛んだ」
[ 法律違反を考える98 ]
2018/1/11(木) 午前 4:28
仙台空襲 1945年7月10日
愛国心教育
[ チイちゃん先生 ]
2017/7/1(土) 午後 10:40





