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義母と娘のブルースにハマり中・・・♪

宮島

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広島市内で宮島行きの路面電車に乗ると、西広島駅から先はそのまま専用軌道の普通の電車になります。

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終点の宮島口で降りるとすぐにフェリー乗り場です。
隣り合わせでJRと松大汽船が運行しています。
松大汽船にのりましたが、JRの往路が最も鳥居寄りを通るようです。

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船から見る厳島神社の鳥居。

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宮島に着くと鹿がお出迎え。
参道を普通に歩いています。

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今日は干潮だったので、鳥居周辺に人が集まっていました。
外国人比率がかなり高めです!さすが世界遺産!

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五重の塔。

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本殿の入り口です。
雅楽が鳴り響き、儀式っぽいことをやっていました。

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宮島は、もみじ饅頭のお店としゃもじを売るお店とあなご飯のお店が乱立しています。あなご飯はソコソコのお値段なので、成田のうなぎの方がいいなぁとふと思い、地元限定もみじ饅頭を買うことに・・・岩村もみじ屋さんです。
職人ではなく、機械が焼いていまして、外国の人たちがガラスに張り付いて写真を撮っていまいました

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こしあんなら焼きたてだったようですが、つぶあん派なので・・・3つお持ち帰り。
あんこが甘すぎずちょうどいい感じで美味でした(^^v

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うどんとおはぎ

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前からずっと気になっていたお店に行って来ました・
「ちから」です。
うどんと和菓子・・・がキャッチコピー!
戦前からやっているお店だそうで、wikiによると現在31店舗あるのだとか。
秘密のケンミンSHOWで、広島県民はうどんとおはぎを一緒に食べる
として取り上げられていたそうです。
ネットで見るとそのことについて怒ってる県民も一部いるようですが・・・
たのんでみると、いたって普通に出て来ました!

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広島駅前の福屋デパートのフードコート。
太田川の分流の猿猴川の眺めが最高です。
広島市内を見下ろしていただきました。
別に、おはぎをうどんの汁に浸して食べるわけではありません。
うどんを食べた後、デザートにおはぎをいただくだけなので、いたって普通でした。
コシのないなよなよのうどんも、昭和レトロなデパートの大食堂にマッチ!

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大和ミュージアム@呉

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巨大模型とはいえ、1/10なので、微妙な小ささでした(^^;;
波動砲は、こんなに小さかったんですね(^^;;
その他の展示も、ほとんどは模型と写真と当時の動画
ということで、なかなか微妙でした。

本物の展示は・・・

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零戦です!

遠巻きにしか見られないところは展示が下手ですね。
田舎の施設・・・って感じが大変残念でした。
コクピットを間近で覗けるようにするとか工夫がいるのではないかと。

唯一、面白いと思ったのは・・・

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入館料は500円、特別展セット券は800円だったのですが、
これは、表に設置されているので無料です。

実は、このミュージアムで一番興味深かったのはこれでした!
戦艦陸奥の主砲とスクリューです。
ここまで巨大なものだったとは(@@

土産コーナーは一面旭日旗!

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サクマドロップを買って帰りました♪

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呉に行って見ました。
前の巨大な潜水艦が海上自衛隊のてつのくじら館です。
無料!

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こんな巨大なものだったんですね!
中に入れるようになっていました。

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寝室。
こんな狭いところで寝てるんですね。

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魚雷補充用のハッチ

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艦内はパイプと計器だらけ

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コクピットです
退役艦だからか、意外にアナログだったんですね。

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潜望鏡
覗かせてもらいました!
すごく明るくクリアで遠くの動いている人とかがそこにいるように見えます。
さすがに軍事用って感じ!
これまで観光地で覗いてみたことがある望遠鏡とは違うなぁと・・・。

ヤマト館につづく・・・。

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朝一で上野公園のスタバに

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開館までキャラメルフラペチーノでひと涼み

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スタバのすぐ裏側が美術館です。
ブリューゲルでもフェルメールでもないので
朝一で行けば余裕で見られるだろうと思っていたのですが・・・
この広場が長蛇の列でした。

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このカフェのトーンでずっと描いていた人かと思っていたところ
モジリアーニに影響されると離れ目のひょろ長い血色の悪い人を描き
ピカソを見るとキュービズムの絵を描き
ミレーを見るとバルビゾン派の絵も描いてしまい
戦時中は泥色の絵を描き
アフリカに行くと濃い絵を描き
晩年は緻密な黙示録も描く
サバイバル・ウエディングの伊勢谷友介さん的な妙な風貌ながら
なかなか器用な人だったようですね。

私的に凝視してしまったマニアックなポイントは
エミリー・クレイン=シャドボーンの肖像のクッションや服の質感
でした♪

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