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09/06 blogram 山田うどん ランク外、レバニラ1位、神田明神1位、なか卯1位、
永井荷風1位、ホッピー1位、吉野家1位、餃子の王将1位、湯島天満宮1位、
台湾ラーメン4位、牛丼6位、かき揚げ6位、クロダイ8位、力道山14位です。(^o^)/
blogram 山田うどん ランクイン週間です♪
こんにちは 先日、某国でワイルドなスーパーカーを発見しました。
それが昨夜見た ブログ仲間の ヘイ! ハチ さん の
アヴェンタドール始めました http://blogs.yahoo.co.jp/zawa_hey8/31281948.html
にそっくりなんですw ※ヘイ! ハチさん 写真お借りしました
ね〜そっくりでしょう(爆) (^o^)/
詳細は夜にでもブロ友限定枠で公開致します。
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ニュース関係
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日本サッカー協会 最低だ(怒) その程度の 金が惜しいのか!!
出せないなら ゴメンなさいって言えば 日本人はカンパしてもベストな体制で
日本の功労者を送り出すぞ!! 会長の爺さんが辞めれば経費削減では?
今からでも間に合います。払う気が無いのなら お金ないので国民の皆さんなんとか
彼女たちを万全の体制で送り出させてくださいと街ちに出でカンパ集めろよ!
緊急なお願いがありますと告知すればマスコミも集まるぞ、頭悪いのか!
尖閣諸島も気持ちが伝われば一週間で10億だ!!
日本協会の大仁邦弥新会長(67)は6日、なでしこジャパンの欧州移動便を巡り男女間の待遇差改善を示唆した。ロンドン五輪男女日本代表は16日早朝に同便で欧州へ出発するが、男子はビジネス席、女子はワンランク下のプレミアムエコノミー席。先月24日に就任した同会長は、さっそく改善に意欲を見せたが、肝心の見直し時期は来年から。金メダル獲得に国民的期待を背負うなでしこのコンディションより、組織内の内規を重視した。一方、佐々木則夫監督(54)ら現場からの不平不満の声はなかった。
結局、何にも変わらなかった。移動便で、男子に格差をつけられたなでしこは、日本協会の内規通り、ワンランク下のシートで、欧州に向かうことが最終決定した。メダルの価値に男女の差はない。しかし日本サッカー界の規則には、世界一になっても越えられない大きな壁があった。
大仁会長 日本サッカー協会の基準がある。今回の移動便の席は、それに従って決めたこと。来年、規約を作る時に、見直しを考えます。なでしこ人気が上がったので、そこは見直していかないといけない。今回は規定通りにやります。
男女の移動便に差があることへの問題意識と、打開策としての見直しの必要性を明言した。協会会長として即座に反応した発言だったが、肝心の見直し時期が、五輪終了後では、金メダルを目指すなでしこジャパンへの追い風にはならない。
日本協会は、男女アベック出場が決まった96年アトランタ五輪前の幹部会で「最終予選までは男女ともエコノミー席。本大会は男子がビジネス席、女子はエコノミー席」と決めた。その後、女子に関する議論がないまま16年間、同規則が適用されてきた。今回は、昨年のW杯優勝で女子が世間から注目されるようになり、初めてワンランク上がり、プレミアムエコノミーになったが男子に並ぶことはなかった。
同会長は「ロンドン五輪で女子が金メダルを取ったら、さらに女子サッカーは盛り上がるわけだし、当然次からはビジネス席で、という話になるでしょう」と話す。
男女が、直前合宿など、お互いのスケジュール調整をした上で、今回は偶然同じ便になったことで、使用する座席の違いから、待遇の格差が目立つようになった。なでしこも、初めて自分たちが置かれた現状を実感することになる。モチベーションの低下につながる可能性は否定できない。
日本中から金メダルの期待がかかるなでしこは、精神面で男子とは比較にならない大きなプレッシャーを受ける。そこに突きつけられた協会のファイナルアンサー。それをバネにできるか。これからのなでしこのためにも、女子のたくましさをみせつけるしかない。
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4/10 blogram 吉野家が1位、レバニラが1位、神田明神が1位、なか卯が1位,
牛丼が1位、クロダイが4位、マダイが22位、にランキングです(^o^)/
こんにちは 釣りブログなのでこんなニュースを発見したのでアップします。
昨今の温暖化の影響でしょうかまた今までは大丈夫だった地域でもこのような
事故がおきました。
食中毒:新上五島の家族、アオブダイを食べ 1人死亡、1人入院 /長崎
県は7日、新上五島町の自宅でアオブダイを食べた一家3人が食中毒の症状を訴え、このうち
町内の病院に入院した漁師の男性(78)が先月21日に死亡していたと発表した。
一家は先月20日、男性が漁で取ったアオブダイを煮付けや刺し身にして食べたという。 男性の妻(70)も頭痛などを訴えて入院。息子(39)の症状は軽かった。 一家は近所の人にも切り身を配っていたが、周囲では症状は出ていないという。 アオブダイはスナギンチャクを餌とし、猛毒のパリトキシンが体内に蓄積される。 県内でアオブダイによる食中毒の死亡者が出るのは1953年以来という。 〔長崎版〕 沖縄やもっと南の海域ではこの毒を持った魚が多かったようですが近年は温暖化で今まで毒を持った魚が少なかった地域にも入り込んできてるのでしょうかね。
こちらはアオブダイではないですが釣り仲間のIさんがサモアで釣り上げて酷い目に
あったバラフエダイです。サンゴ礁に住む魚は全てではないですが体内に毒が蓄積しているものがいます。
送られてきたメールです。
↓ この鯛のような魚は後で調べて分かったのですが、バラフエダイと言います。 熱帯の珊瑚礁周辺に生息しています。実はこれで大変な目に遭いました。 この魚はシガテラ毒と言う一説によるとフグより強い毒を持っていることがあるようで、 私が釣った魚にはまさしくその毒を持っていました。 症状は、足腰の筋肉が周期的に痛くなる、下痢になる、冷たいものを触ると痛く感じる (ドライアイスセンセーションと言う)などの症状が現われます。 HPで調べると、珊瑚礁に生息する300-500種類の魚貝類が危ないらしい。 (と言うことはほとんどやないか!!!) でも確率の問題で、特にバラフエダイは確率が高いようです。ついてない。(GTは大丈夫) 最初は何が原因か分からず、サモアでへんてこな現地病にかかったのかと心配しましたが、 一応原因が分かり一安心しました。が、根本的な治療法はなく、数ヶ月症状が続くことがあるようです。私の場合は1ヶ月で回復しました。熱帯でつりをする人は、この魚を覚えておきましょう。 との事です。皆さんご注意下さい。 ☆バラフエダイ(猛毒に注意しましょう)
http://blogs.yahoo.co.jp/rounin0718/43964370.html |
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3/8 blogramですが、クロダイが5位、なか卯が1位,牛丼が2位、
吉野家が1位、レバニラが1位、神田明神が1位にランキングです(^o^)/
おはようございます。
以前はマンションの駐車場が少なくて問題になっていましたがそんなのは
もう昔話になってますね。
現在は車離れや機械式の上下のやつはハイルーフ車は入らなかったりで
以前知人のTAKEさんのところへ行った時に同様の光景を見てましたが
都市を中心にこの傾向が更に大きくなってるんですね。
課税リスク解消でも根が深いマンション駐車場がら空き問題
各地のマンションで大きな問題となっていた“駐車場がら空き問題”。
近年、急速に進んだ自動車離れに伴って「マンションに付設する駐車場でも“空き”が発生して、都心・郊外を問わず多くの管理組合を悩ませている」とマンション管理のコンサルティングを行うシーアイピーの須藤桂一社長は言う。大半の管理組合が駐車場の賃貸収入を管理費用や修繕費用に充当しているためだ。
収入不足を埋めようと、多くの管理組合がマンションの住民以外への駐車場の貸し出しを検討するのだが、これまでは“課税問題”が障害となり頓挫していた。マンションの外部へ貸し出すと、組合の収益事業と見なされ、賃貸収入が課税対象となってしまうリスクが懸念されていたからだ。
さらに問題なのは課税の範囲だ。税務当局へ問い合わせても、「全額が課税」「住民分は非課税」といった回答が混在していた。要は所轄の税務署や担当者によって対応がバラバラだったのだ。理不尽に課税されたとしても、管理組合では税務当局との交渉に限界がある。トラブルを嫌う管理会社は組合から相談があっても「課税リスクがあるので外部貸し出しはやらないように」と説明するケースが大半だった。
このため、1台でも外部に貸すと駐車場全体が事業と見なされ、マンション住民が借りている分も課税対象となってしまうというのが半ば“定説”となっていた。
課税実務の曖昧さから起きる駐車場問題を解決するべく、国土交通省は国税庁へ照会を行った。その結果、国税庁は次の三つの例を挙げ、外部貸し出しをした場合の課税対象が明確になった。
(1)募集は住民も外部利用者も区分けなく行い、賃料も同じような場合は収入全額が課税対象。(2)住民に優先権があり、満車時に住民が使用を望んだ場合、外部利用者は一定期間内に解約するような厳しい条件を設けているなら住民の使用分は非課税。(3)工事車両などが1ヵ月程度、臨時で借りる場合は全額が非課税。
つまり住民が優先して駐車場を使えるなら、住民の使用分は非課税であることが明確になったのだ。
もっとも、課税関係はクリアになっても、空き駐車場問題が解消に向かうことは期待できない。
「概算でも法人税や地方税で手取り収入は半分になる。会計や税務申告などを専門家に依頼すれば、それだけで数十万円の費用がかかる。10台以下の貸し出しなら確実に赤字になる」(須藤社長)からだ。
数十台を貸し出すなら大きな黒字も見込めるが、大がかりな事業の管理や募集を誰がやるのか。理事のなり手がないなど通常の運営さえまともにできない管理組合が多いにもかかわらず、収益事業を行えるのか、という疑問も残る。
メンテナンスや改修に数千万円を要する機械式駐車場では、空き駐車場問題はより深刻だ。税務リスクは解消されても、根本的な解決には程遠いのが実情である。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 鈴木 豪) |
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日本の地方公務員ってどうなっているんでしょうね?
卑怯で卑劣な行いが目立ちますよw
これで贅沢な公務員住宅や年金制度 日本も諸外国みたいにデモや暴動が起きる
可能性も将来はありますね。
熊本市たかりパワハラ「処分甘い」抗議1千件超読売新聞 12月29日(木)11時39分配信 熊本市の係長級職員2人が部下の新人職員に100万円以上の昼食をおごらせるなどしたパワーハラスメント(職権による人権侵害)問題で、停職6か月とした同市の処分について、全国から市に対し、「処分は甘い」などとする苦情の電話やメールが約1180件届いたことが分かった。
市人事課によると、処分発表を受けてテレビが報じた26日夕から苦情が入り始め、新聞に掲載された27日以降、一気に増えた。関東、関西からも含め、電話は約400件、メールは約780件に達した。 ほとんどが処分の甘さを指摘し、「懲戒免職にすべきだ」「なぜ恐喝事件として告発しないのか」と市の対応を批判。「親子ほど年齢の違う部下への行為として信じられない」「もう市役所に税金を払わない」との声もあった。幸山政史市長は「過去の事例や他市の例を参考とし、反省態度も考慮して処分した。刑法に触れるのではないかと思ったが、被害者や家族に告発の意思がなかった」などと説明 これ処罰も甘いし、そもそもまともな神経なら自主的に退職するでしょう!!
食事を奢らせただけでなく暴力行為もあったようなのに弱い立場の職員が
告発の意思が無かったとこの処分のようです。
↓
熊本市職員2人、昼食代支払い強要などのパワハラで懲戒処分 昼食の金額は総額100万円超フジテレビ系(FNN) 12月27日(火)18時7分配信
部下に昼食代の支払いなどを強要したとして、熊本市職員2人が懲戒処分となった。熊本市は、部下である20代の男性職員にパワーハラスメント行為を行ったとして、上司2人を停職6カ月の懲戒処分とした。 処分を受けたのは、熊本市農水商工局の出先機関に勤務する係長の男性(49)と、技術参事の男性(47)。 2009年6月から2011年11月までの2年半の間に繰り返されたというパワハラは、「職場の床に正座をさせて説教」、「昼食をおごらせる」、「運転中に後ろから殴る」などといったもの。 20代の男性職員と一緒に外出する機会が多かったという2人は、外出時の昼食代の支払いを強要していたという。 おごらせた昼食には、うなぎや焼き肉など高価なものも多く、金額は、2年半であわせて100万円以上にのぼるとみられている。 さらに、20代男性が運転中、後ろからヘッドレストで殴るなどの行為も行っていたという。 事態は、男性職員の異変に気づいた家族が11月、市役所に相談したことから発覚した。 パワハラ行為を受けた男性職員は、精神的苦痛により、病気治療のため休職中となっている。 市の調査に対し、上司2人は当初、「新人教育のつもりだった」などと話していたが、現在は反省の態度を示し、おごらせた昼食代は返還する意思を示しているという。 恐喝したお金を返せばすむ?
こんな職員に市民サービスを任せる事は無理でしょう!!
市長も含めて恥知らずですねw
また、適切な処分をしないとまた類似の事が公務員で発生するでしょう!!
国民をなめるなよ
追加ですが 民主党政権の 法務大臣も辞職してもらいたいw
法相、死刑執行ゼロ説明避ける…遺族は憤りの声
読売新聞 12月29日(木)3時7分配信 19年ぶりの「死刑執行ゼロ」が確定した28日、平岡法相は記者会見で、年内に執行しなかった理由について明言を避けた。 法務省の勉強会で議論が続く中、裁判員裁判では今年も死刑判決が相次ぎ、確定死刑囚の数は戦後最多の129人にまで膨らんだ。被害者遺族からは「執行を進めないのは責任放棄だ」と憤りの声が上がっている。 「私から申し上げるわけにはいかない」。平岡法相は28日午前の記者会見で、年内の執行を命じなかった理由を繰り返し問われたが、「様々な要因がある」などと、具体的な説明を避けた。 省内では平岡法相について「死刑廃止論者ではなく、執行に踏み切る可能性はある」との見方がある。それでも年内の執行に踏み切らなかった理由に挙げられるのは、死刑制度の存廃を巡る省内の勉強会の存在だ。 最終更新:12月29日(木)3時7分
増え続ける死刑囚 「執行なければ、事件は終わらない」と遺族産経新聞 12月27日(火)21時27分配信 死刑執行が止まる中、膨れあがる一方の確定死刑囚。平岡秀夫法相は死刑制度について「考えを整理したい」「国民的な論議を呼びかけたい」などと繰り返し、9月の就任以降、慎重な姿勢を貫いている。民主党政権になって法相は次々と交代した。法相個人の意思で執行が止まっている現状に犯罪被害者や遺族からは、刑事訴訟法の改正を求める声も出始めた。 ■平岡氏の真意不明 今月19日、法務省内で開かれた「死刑の在り方についての勉強会」。死刑廃止国のイギリス、フランスの専門家が、廃止の経緯や現状などの説明を行い、平岡氏らが熱心に聞き入った。 死刑執行がストップしている間、法務省内で続けられてきたのが、この勉強会だ。昨年8月、当時の千葉景子法相が「国民的議論の契機としたい」と設置し、計10回開かれたが、進展はない。法曹関係者からは「勉強会は執行しないための時間稼ぎにすぎないのでは」との声も上がる。 平岡氏は27日の閣議後会見で、「勉強会が何らかの結論を出す性格のものではない以上、個々の問題をしっかり考えていかなければならない」と述べ、勉強会を開く間も執行に含みを残したが、真意は不明だ。 ■「どちらが残酷か」 法相の姿勢に、いらだちを隠せないのが遺族だ。 「死刑が執行されない限り事件は終わらない」と語るのは、平成11年の池袋通り魔事件で長女を殺害された宮園誠也さん(77)。加害者は19年に死刑が確定したが、現在も執行されていない。 高齢となり、心配なのは自身の健康問題だ。「犯人より早く死ねない」と身体を鍛えるため、週4、5回のジョギングに励み、今年の夏は富士山にも登った。死刑廃止論者の中には「絞首刑は残酷」との意見もあるが、「娘は何時間も苦しんで死んでいった。一体どちらが残酷なのか考えてほしい」と訴え、「法相は死刑を執行したくないから、逃げているだけじゃないのか」と批判する。 ■法改正求める声も 死刑囚の数は増える一方だ。今年6月には、強盗殺人事件の被告が控訴を取り下げ、裁判員裁判で初めて死刑が確定。オウム真理教の一連の事件でも幹部3人の死刑が今年確定し、刑事裁判が終結した。麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚(56)を含め13人の死刑が確定しているが、いまだに執行されていない。 21年9月の民主党政権発足後、死刑を執行したのは千葉氏だけ。千葉氏の後任の柳田稔氏、仙谷由人氏(兼任)は短命で執行せず、今年1月に就任した江田五月氏は廃止派で、現法相の平岡氏も「これまで執行に前向きな姿勢はない」(法務省幹部)という。 全国犯罪被害者の会(あすの会)顧問の岡村勲弁護士は「法相は法を守るべき国の最高責任者であり、法を守らないことは許されない。これ以上、執行しない状態が続くならば、法相から死刑執行命令権を取り上げ、検事総長に移す方向で、刑事訴訟法を改正すべきだ」と指摘している。(上塚真由) |






