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万世橋の続きです。万世橋の上から見えるこの橋です。 昌平橋(しょうへいばし)神田川に架かる橋の一つ。 現在やつは昭和3年に出来たようです。最初の橋は元禄(1620年ぐらいに)の時代です。 外堀通り上にあり、上流側・下流側に歩行者用の橋が併設されている。 橋の北は千代田区外神田一丁目、南は千代田区神田須田町一丁目・神田淡路町二丁目で、 北側のJR総武線・南側のJR中央線のガードに挟まれている。 秋葉原電気街の南東の端に位置し、上流には聖橋と総武線鉄橋、下流には万世橋が架かる。 旧万世駅下には飲食店も入っていますよ。近くには神田明神もあります。 元禄時代はこんなだったようですね。 |
歴史・東京
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仕事で秋葉原方面へ久しぶりに行きました。少し違う感じと思ったら紳士服のAOKIがオープンしたようです。 秋葉原も日々変化していますね。 変わらないのはこの万世橋ぐらいでしょうか ? 現在のこの橋も昭和五年に出来たもので戦争の時もここで耐えていたんですね。 この神田須田町周辺は運良く爆撃の被害が無かったの古い建物が残っています。 橋を観察すると歴史を感じる作りですね。 橋の横には旧万世橋駅があります。明治時代に出来て昭和18年まで中央線の駅として存在していたようです。 のちに私も子供の時に行った交通博物館として使われていましたがそれも大宮へ移動したため 現在はなにに利用するが未定でそのままの状態です。 この下を流れている川は神田川です。 万世と言えば 肉の万世 も忘れられません。 今年で創業60年 子供のときかハンバーグやカツサンドを買ってもらいました。 最近は肩身の狭い吸えなくてソワソワしちゃう方たちのために喫煙スペースを設けていますね(笑) そうここは昼時でも店内で吸えるスペースがありますよ!! そんな夜のツマミはハンバーク(^^ゞ |
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移動で雑司が谷駅を目指す途中で少し休憩です。 なんか境内で作業している方たちが居ますがお祭り ? 週末、唐十郎 の劇団のお芝居を上演するようです。 その横に駄菓子があります。境内に駄菓子は珍しいですね。 この駄菓子さん 創業1781年となんと200年以上の歴史があるんですね(^o^)/ お〜 753の季節でしたね。 |
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北海道出身のT君より 石原裕次郎 23回忌 に行きましょうと連絡があり 10:00に千駄ヶ谷の駅に集合 10分前に到着して駅を出ようとすると トイレはおばさんたちの大行列、自動改札はレッドシグナル点灯続出で 駅員が横にいて対応しています。 年齢層が高い方たちが地方から出で来るので自動改札になれていないのと最近はスイカオンリーで切符が入らないやつも ありオロオロしている方たちが多数発生しています(^^ゞ コンビニでオニギリと水を補給して食べているとT君到着です。 釧路ザンギ のオニギリなので釧路出身のT君にこれ名物 ? と聞くとただのカラアゲ呼び名が違う程度のものですよとの あっけない回答です・・・ 天然水にはハンカチが付いていたのでありがたいですね!! しばらく歩いて会場入り口に到着です。この時点ではなんとか待ちなしで入れました。 入り口でポカリスエットと肩掛けの無料配布です!! 大塚製薬やりますの、どうも石原裕次郎が入院オペで目を覚ました際にポカリスエットが飲みたいといったとか 当時はそんなに人気もなかったのであまり置いてなかったので直接、大塚製薬に届けてもらったとか。 入場整理券は15ゲートでした。物凄い混雑ですが何とか座席に座れました。 なんとお寺は横で正面から見えません。アリーナ席から献花が始まります。 スタップは全員 23回忌 23の背番号のTシャツを着ています。歓声がありみると小林専務でした。 1時間ぐらいいましたがまだ3ゲートの方が移動しているので15ゲートの我々のが順番は15:00以降になるので献花は断念して 帰る事に表に出るとなんと国立競技場に入るのが制限されています。 最後尾のスタップが約3時間待ちですとアナウンスしていますし近くの公園にも入場者待たされています。 石原裕次郎 23年だっても凄いです!! さあ〜 ご供養で飲みに行きましょう 続く
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国立競技場 来てます。 |






